Welcome to my blog!  

2012年 03月 12日







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ようこそ!

こちらのブログにお立ち寄りくださいまして、ありがとうございます。

いつもご覧くださっているみなさまは、まいどおおきにっ!



わたくし松澤壱子のこのブログは、

Regina Romantico とのコラボブログです。

レジィーナ ロマンティコはわたしが世界一好きな日本のファッションブランド。

レジィーナのお洋服を着ると、女っぷりがあがります。

気持ちがぱっと華やぎます。

元気が出ます。

背筋もピンと伸びちゃう。







続きはこちら

# by madamregina | 2012-03-12 00:28 | ごあいさつ

芦屋で人気のお料理教室@アランチャ  

2012年 01月 29日


芦屋のカリスマ料理研究家、中西しゅう子先生が主宰される、

お料理教室「アランチャ」に月に1回のペースで

通っています。



「いっちゃんも一緒に行こうよ」

と誘ってくれたのは、レジィーナ・ロマンティコの阪口元美社長です。

元美さんは、ほんとうにお料理がお上手なのー。

さささーっと、あっという間にめちゃゴージャスでお洒落な料理を作ってくれます。

そんなメニューの中に時々登場するのが、

しゅう子先生のお料理教室で学んでこられたレシピ。


いやん、美味しい!

そう思って、通いはじめました。

芦屋の山手のアランチャお料理教室には、いつも太陽の光がさんさんと差し込んで、

生徒さんたちの笑い声が絶えません。




たぶん、いちばん笑っていらっしゃるのは、しゅう子先生。





楽しいお喋りの合間に、

パッパッと、先生から指示を受けながら、

お野菜を洗い、にんにくを刻み、生クリームを溶き・・・



あっという間に、毎回5品ずつ、前菜からデザートまでを作っていきます。

この日は、まぐろとオレンジの前菜。

かにとごはんのスフレ(美味しーーーっ)。

白菜とベーコンのリングイネ(白菜は丸ごとひとつ!)

豚肉とアボカドのロールカツ(中に挟んだ焼き海苔がミソ!)

ちょっと誰も思いつかない、奥深いレシピなんだけど、

どこにでもある材料で、手早く、でもお洒落なお料理が作れるのが、

しゅう子先生のお料理教室の魅力!

お楽しみは、大テーブルでみんなで頂く、お食事ターーーーイムっ。




この日は、1月だったので、新年の乾杯をかねて、ロゼ泡も頂きました。




ここに集う生徒さんたちは、あっと驚くセレブリティな方や

芦屋マダムも多くいらっしゃいますが、

そんなことに関係なく、和気あいあい。

みなさん、とっても個性的でチャーミングで、あっという間に打ちとけちゃう。

そういえば、

「マダムのブログ、ずっと見てますよ!」なんて言ってくれた、

とっても素敵な生徒さんとのうれしい出逢いもありました。


毎回、みなさんのお洒落チェック(笑)も楽しみ。

えーとちなみに、この日のわたしは、元美さんとお揃い(色違い)の豹柄新作です。


元美さんはスーツで。ティアードのスカートがかわいいい。

わたしは、いつものベトコンパンツに(ひーっ)、ジャケットのみを着ております。

ジャケットの胸の開き具合がとーーーっっても気に入っております。

このスーツ、大人気ですわよーっ。







みんなでオペラから野菜王子の話まで、もう、楽しいったら。

そして、もちろん、あのお店やこのお店など、すっごいレアな情報交換の場。

さっそく京都の某店に、有志ですっぽん鍋を食べに行く約束が交わされましたっ!


しゅう子先生のお教室は人気すぎて、行きたいときに、なかなかいけないのが難点。

いつも明るくて、エネルギッシュで、お洒落で、きれい。

そしてなにより、元気いっぱい。

どんなに凹んでいるときでも、しゅう子先生の笑顔を見ると、

わたしたち、一発で、元気になれます!



この日は、しゅう子先生に別件で取材をさせていただきました。

レジィーナのタツノオトシゴスーツのジャケットを着た先生。

素敵!




しゅう子先生のご著書に、サインをいただきました。





アランチャのイタリアンレシピブックには、

りんごとチーズのポークカツレツや、アボカドと蟹のグラタン、

大根とドライトマトのサラダなど、えびとポルチーニのリゾットなどなど、

四季折々の旬の素材で作った、元気の出るイタリアンレシピが満載です。

しゅう子先生が、このお料理教室でいちばん大切にされていることは何か、

伺いました。


「とにかくみんなに元気になってもらうこと!」

わかるーっ。

だからもう20年以上も、通い続ける生徒さんたちばかりなんですね〜。

月曜日から土曜日まで毎日、開催。

行きたいときに、空きさえあれば、自由に予約出来るのもいいんですよね。


本当に元気になれる、最高に楽しくて、最高にごきげんで、

でもとってもお勉強もできる、素晴らしいお料理教室なのです!

ちなみにアランチャとは、イタリア語で「オレンジ」という意味。

イタリアの豊かな食材、そこで生きる人々の陽気な人柄にひかれて、

イタリアを旅した先生が出会った、シチリアの美しいオレンジ畑。

大らかで明るいイタリアを象徴するような、その景色に感動して、

アランチャという名前をつけられたのだとか。

ああ、なんて、しゅう子先生らしいのだろう・・・と

ますます、しゅう子先生のファンになったのでした!













# by madamregina | 2012-01-29 00:40 | Gourme

ときめきの瞬間  

2012年 01月 20日




先日、レジィーナロマンティコの帝塚山店にお邪魔しましたー。


新作もいっぱい入荷しておりました。

マダ松垂涎のファーものも、たくさんあるし、

もう、あっちも着たい、こっちも着たいの、ファッション版東海林さだお状態っ。


ぜぃぜぃっ。


大阪帝塚山店、めっちゃ活気があって、すごく「気」がいいんですよね。

何より、チームレジィーナのスタッフのみなさんの笑顔とトークがサイッコーで

美味しいコーヒーを入れてもらいながら、

いつもついつい長居しちゃうわたくし。ときには、女の一生について語り合ったりさ(笑)。


で、新作チェック。




わ、これ可愛いー!ヒョウ柄のラブリーなスーツです。




「優雅ちゃーん、まみちゃーん、このスーツの36サイズ、ありますかしらん?ぜぃぜぃっ」



なんて、お願いして、フィッティングルームへと突入。



きゃあああーーーーーーーーーーーー。


ほしいーーーーーー。


I'll take it!

っとなぜか英語で(笑)即、お買い上げ(いや、優雅ちゃんはNYの大学に留学していたからねw)



どうどうどう?

最初、3段フリルのティアードスカートが、

おっさんのわたしには、ちょっと愛らしすぎるかしら?

と1秒ほど躊躇しましたが、着てしまえば、こっちのもんよっ!(ほんまかっ?)




で、ちょっと羽織らせてくれますかっ?!

とミンクのケープ風コートも着てみました。

いかが?

それがトップの写真よっ。

素敵!この柔らかで、ノーブルなシャンパンカラーにノックアウト。

ほしいーっ

こちらで優雅ちゃんも着ています。

こんな風に前をすべてとめて着ても、めっちゃ素敵。

どこかクラシックなハリウッド女優の雰囲気じゃない?



ミンクって、やっぱりいいよねー。いいわー。

こちらの商品は30%オフになってるとのことです。

本気で欲しいーーーーーーーっ。


で、このブラックスーツも着てみました。

レジィーナのスーツの多くはボタンホールやお袖の裏口、襟周りなどに、

鮮やかな差し色をポイントにするのが定番ですが、

このスーツは、オールブラック。フォーマルな場にも着ていけます。



一見、なんでもないブラックのスーツなんだけど、

スカートの令嬢風ふんわりデザインと、

首周りをすっきりと見せてくれる、絶妙の優美な襟のラインが「とってもレジィーナ」です。

そして、ウエストをきゅっと絞った、これまたレジィーナスタイルのジャケットが、

なんともいえず、エレガントよねー。









ちなみに、この小ぶりなバッグ、かわいいでしょ?






Sophie Bloomさんの新作バッグです。

最近のお気に入り。

Sophie Bloomはオリジナルチャームで知られる銀座に本店があるブランドですが、

チャームをお洒落に見せるために、ディスプレー用として飾っていたこのバッグを

これ欲しい!という人が続出。それで商品化することになったそう。

レジィーナのお洋服にも、とても合うよね。

このときはのチャームは、ハラコのミラーとテリアのワンちゃん(とってもラブリー)



そしてですね、この日わたしが胸元につけております、じゃらん3連セットは

こちらでもご紹介している、幸せを呼ぶジュエリーです。


さて、次は何着よう?



元美社長が、「いっちゃん、これ、着てみて」

と言ってくれたのが、


ブラックのカシュクールワンピース。


最初は似合うかな?と不安でしたが、

鏡に映るわたし、なかなかイケてるやーんっ(キターーーーーーーーー自画自賛@試着室)




このワンピース、一見、すっごくシンプルなんですが、

ボディラインやデコルテをバッチリきれいに見せてくれます。

これぞ、女心鷲掴みの、レジィーナのデザイン。

女性を最大限に美しく見せるための工夫が随所になされているのです。

着心地抜群で、ウエストのリボンを結ぶと

シャッキーンと背筋が伸びるのー。

ブラックといっても、ほんとにいろいろありますよね。

品のあるブラックと、そーじゃないブラックの違いがわかるようになれば、

一人前。

ブラックのわかる女っていうんですか?(笑)

あなたは違いのわかる女でありますかっ?!


そう。こちらのワンピースは、ものすごーく高級感溢れるブラックです。

ほんとに、レジィーナならではの奥深〜いお洒落ワンピース。

お袖からのぞく贅沢なレース使いも、とっても繊細でチャーミングなの。




激しくほしーーーーーーーーーっ


今回も、改めて感じましたが、

オーナーデザイナーの元美社長がデザインするレジィーナのオリジナル作品は、

上品さ、可愛らしさ、華やかさがあって、

着るだけで、独特のオーラーと存在感を醸しだしてくれます。

それは、もう、一度着てみたら、首ったけーっ。



それにしても!

レジィーナの試着室で、あれこれ、

あのスーツ、このワンピース・・・と着ては脱いで、脱いでは着る、

こんな時間って、サイッコー!

鏡にうつるいつもの自分とは違った、姿にわくわくし、

「今度ロンドンでMichael Ballさまに会うときは、これ着ていこーっ」

なんて楽しい妄想を繰り広げる時間こそが、人生の楽しみ!って思えてくるのよ。


そしてそして!これぞ!という運命のお洋服に出逢えた瞬間の

このときめき!

これぞ、女に生まれた特権よおおおおおおおお!


みなさんも、とにかく、レジィーナのフィッティングルームへGOGO!!

※Photos by Yuga




# by madamregina | 2012-01-20 11:22 | Regina Romantico

幸運を呼ぶ ダブルライオン@ジュリオ  

2012年 01月 18日


ずっとずっと欲しかった、

ジュリオさんの、

ゴールドのダブルライオンを、ようやく手に入れました。

ひゃっほー。


作者のジュリオさんは、世界的に有名なジュエリーデザイナーなのですが、

以前、我が家のお隣りさんということもあり、

元モデルの奥様の美しいマリさん、そしてこれまた美人の、お嬢様、アリサちゃんともども、

家族ぐるみのおつきあいをさせていただいております。

一度、真夜中の3時に、我が家の庭でミシミシと足音がしたとき(ひーっ)

そのときたった一人だったので、もはや、私の命もこれまで。

とうとう強盗に入られる時が来たのか・・・と

震えつつ、ジュリオさんにSOSの電話をしました。

すると!

真夜中3時という時間にもかかわらず、すぐに我が家にやってきてくれたのです。

なんて、お優しいのー。

でも、一言

「たぶん、イノシシちゃうか?」

ひええええーっ。

そして、足音の犯人は、やっぱり、にっくき、イノシシ野郎だった!という

エピソードも、いまはなつかしい想い出(笑)



あのときはジュリオさん、本当にありがとうございました。

いまも感謝しておりますっ。



さて、そのジュリオさんとマリさんに、

6年前、いちばん、最初にお会いしたとき、

お二人の胸元で揺れていた、このライオンのネックレスに、

一目惚れ。





なぜなら、ずっと前から、ジュリオさんが作る、このライオンのインタリオの

ネックレスは、幸運を運ぶ・・・という噂だったのよっ!!!


私の知る、芦屋のセレブなみなさんの多くが、

ジュリオさんのこのライオンのネックレスをしているのでした。


レジィーナロマンティコの阪口元美社長も、つけておられたのよね。


特にリッチ&フェイマスピーポーの間では人気だったみたいで、

何か大切な交渉ごとがあったり、ここぞ!という勝負のときには、

ライオンのネックレスをつけて、幸運を呼び込み、邪気を跳ね飛ばす・・・

と聞いておりました。


そんなの、ほんとかしら?と言う気持ちもあったのですが、

サクセスしている、あまりにも多くの方が、私の目の前でつけておられるのをみて、

おいらも欲しいーーーーと激しく思っていたのであります。


でも、なかなか数も限られていて、まあ、わたしにはお高いということもあり。



さらに、このライオンを手に入れるには、人それぞれの「時期・縁」があると

聞いていたので、

わたしには、まだそのときはこないのかなーと思っていたのでした。




しかし、とうとうそのときがっ!


ジュリオさんから、「いまならひとつダブルライオンがあるよ」・・・と

クリスマス前にお電話があったのです。

きゃーーっ、とうとう、わたしにも、ライオンを手にできる日が来たのね・・・


と感無量。


そして、ゲットしたのが、こちらなのですーーーーーっ。







ちなみに、インタリオとは、封印、印象とも言われ、古くから装飾品に多く使われ、

個人や国家の所有権を象徴した、特別な存在。

美しく、完成度の高い彫り物は、ほとんどが美術品として博物館に収蔵され、

入手するのは、大変困難だとされています。


でも昔からインタリオの収集家であったジュリオさんは、

30個もの貴重なライオンのインタリオシリーズをお持ちで、

そのひとつが、いまから2600年以上前の、古代ギリシャ(BC600〜BC800)の

この紋章です。

硬いガーネットに掘られたライオンの紋章から、古代においても、都市国家の王、

または位の高い貴族が所有していたインタリオだった可能性が高いと言うこと。




そのライオンのインタリオを、蝋やワックスに押しつけて、浮き上がった模様を、

ジュエリーとしてDesignしたのが、

ジュリオさんのこのライオンのネックレスなのです。


この「振り返ったライオン」のインタリオは、

人を守る力を持っているとされ、20年前から「幸福を呼ぶライオン」と噂されていたそう。


でも、ジュリオさんによれば、

「本当はその人が本来持つ、能力を引き出す力があるということなんですよ」


優れた能力を持つ人の周りには、いろんな人が集まります。

なかには嫉妬心や邪悪な心を持った人も近寄ってきますよね。

そんなとき、悪いバイブレーションから身を守り、

その人が本来持つ、能力を100%出せるように手助けしてくれるのが、

この振り返るライオンなのだとか。

ちなみに、表、裏ともに振り返るライオンのインタリオがデザインされているものが、

わたしが持っている、ダブルライオンです。





そして、重要な契約時や子供が受験するときなど、何か大切なときがあるときには、

身につける・・・という人が増えていったのだそうです。

このライオンを手にしてから、どんどん人間関係が変わったという

話を聞いたこともありました。


でも、決して、宗教的なものではなく、人から人へと

このライオンが持つ古代のパワーが伝わっていったのだと思います。


何より!

わたしがこのライオンを、はじめて身につけたとき、感じたのは、

とっても不思議な「安心感」だったの。


そして、本当にこれはびっくりしたのですが、

はじめて家で、首につけたとたん

あるクライアントから1年ぶりに電話がかかってきたのでした。

それは、ほんとに、首の後ろで留め金を止めた瞬間!

なんというタイミング。

ちょうど1年前、あるプレゼンをしていたのですが、

1年も連絡がなかったので、すっかりそのことも忘れていたその日、

「ぜひ、あのお仕事をしてくださいますか?」

といううれしすぎる、オファーの電話だったのですね。

いやああ、恐るべしライオン。



そんなわけで、いまはもう、どこに行くにも、このダブルライオンを身につけているわたくし。


先日の、いつもの仲間たちとの忘年会でも、つけておりますわよ。

見えにくいけど・・・、

ジャケットはレジィーナの新作であります。

私の大好きな永遠の水玉っ。





先日、元美さんから頂いた、ネックレスと、

多恵さんからプレゼントしてもらったパール、

そして、このライオンのインタリオが、

いまのわたしの幸福の象徴ともいうべき、ジュエリーなのー。























# by madamregina | 2012-01-18 01:21 | Jewelry | Comments(10)

多恵さんのグルメブログがスタートしました!  

2012年 01月 16日



※写真をクリックすると各サイトに飛びます。



どもどもーっ。

みなさま、本日より、私のとても素敵な友人、The Day Spaのスパディレクター、

河崎多恵さんの新しいグルメブログがスタートいたしました!

その名も、

ハッピー TAE’S ミシュラン

多恵さんは、The Day Spaが運営する全国に点在するスパに

しょっちゅう出張で出かけらているのですが、

そこで出逢った、必殺のおもたせやその土地ならではのレアな美味しいものを

誰よりもご存知で、

わたしはそのお宝グルメをどこかで紹介して欲しいと、ずっと思っていたのです!

そして、多恵さんの美食ストックは、国内だけにとどまらず、

高校、大学時代を過ごされた、カリフォルニア、Paris,スペイン、台湾などなど、

世界各国に散らばっています。


Parisやサンフランシスコなどで見つけた、素敵なレストランや台湾のレアな屋台の味などなど、

ガイドブックなどでは知りえない、

本当に値打ちのある多恵さんならではの、グルメ情報を

発信してくださること確実!!



だからとっても楽しみです!



第一回目は、赤倉観光ホテルで出逢った、

隠れ家農園の完熟りんご。

わたしも年末に送って頂いたのですが、

その可憐な美味しさに、陶然。しゃきしゃきっとした歯ごたえと、

濃くて上品な甘みが口の中にじゅわわわーっと広がるときの幸福感と言ったら!

またちょっと小ぶりな大きさも、めちゃくちゃいいのー。






わたしが大好きだった、NYの伝説と言われたレストラン「Bouley」

(ってまだあるけど、いまは場所も変わって、昔の輝きはありません)

その、部厚い木のドアを開けると、いつも

爽やかなりんごの香りに、わああーっと包まれました。

それは、NYタイムズが「彼は神だ!」と湛えたフレンチシェフ、ブーレー氏が

演出した、木箱いっぱいのりんごから漂ってくる香り・・・。



多恵さんに頂いた、完熟りんごをわたしも玄関に飾ってみたのー。

そうしたら、あのときの、きらきら輝いていたブーレーのエントランスのりんごの香りともに、

あの頃の素敵なNYの想い出が蘇ってきたのでした。


いや、そんな余談はさておき、


多恵さんのブログでは、この完熟りんごと出逢ったときの、

エピソードや入手先などもアップされています。

これから月2回の更新だそう。



そして、もうひとつ。

The Day Spaで今月からスタートした、

ビューティーインタビューも読み応えたっぷりです。

第一回目は美容界の草分け的存在、

美容ジャーナリストの倉田真由美さんです。

その美容哲学は素晴らしいのひとこと。

明日からすぐに真似出来るアイデアもいっぱいです。



たとえば、

太陽のサイクルに合わせて生活することの意味。

スリランカの旅で気づいた、本当に大切なこと。

スパはリボーン(再生)の場所。

などなど、美しく、健やかに、楽しく生きるためのヒントが散りばめられています。


※写真をクリックするとサイトに飛びます。

みなさま。

ぜひぜひこれからご覧くださいね!






ハッピー TAE’S ミシュラン

The Day Spa Beauty Bible


# by madamregina | 2012-01-16 17:09 | Gourme