野生ルイボスティーのパワー   

2017年 09月 05日

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きゃ!

なんとなんと、
我が愛するグラホで
マザーアース(ワイルドルイボスティー)
が、販売されているの
みなさま、ご存知でしたか⁉️

ルイボスティーと言えば、
我らがしゅうこ先生が
お料理教室でも使われている
不老長寿のお茶。

お茶として飲むのはもちろんですが、
お料理に使うだけで
素材がいきいきとさらに美味しくなるのを、しゅうこ先生のお料理教室で体感して
まさに目からウロコ500万枚でした!

また、しゅうこ先生が企画されている、
リッツ・カールトン大阪の
日本料理花筐で毎回開催されている
ルイボスティーを使った懐石コースにも参加させて頂きました。

それからずっと飲んでいます。
利尿作用が高いのもうれしい。
それだけデトックス効果が
あると言うことですもんね。


そんなルイボスティーが
グラホに❣️


ちなみに、
このルイボスティーは、
ワイルドルイボス。
つまり野生ルイボスの事です。


ルイボスの採れる南アフリカでは、
灼熱の砂漠地帯の環境の中で育つ
生命力の強いルイボスを煮出し
不老長寿の飲みのもとして昔から飲まれていたそうです。

そんな身体にいい飲み物を、
世に広める目的からいまでは人工栽培に成功し
今では流通している9割が人工栽培のものだとか。

オーガニックとうたったものも、
何か人工的なルイボスを
混ぜ合わせていて
どうしても基準値以下の農薬を使用しているのが現実です。

またルイボスは種が非常に硬く、
人工栽培ではアルコールや薬品に漬けて100%発芽させます。


それに比べて野生では、
なんと100粒のうち1粒から2粒しか発芽しません!

自らの力で硬い種から発芽したルイボスはそれだけ生命力がダントツに違うわけですよね。

通常人工栽培のものだと、
2日もすれば枯れて茶色になりますが、
野生のルイボスは刈りとってから半年も緑のままでいるくらいエネルギーが強いんです。


また抗酸化作用が高いのも特徴です。

たとえば、花瓶に水と、
もう1つはルイボスティーに切り花を入れて行った実験では、
水の方は2週間目にはしおれるのに、
ルイボスの方は4週間近くも元気なまま。


こんな実験も
抗酸化作用が高いことの証明。

もうひとつ。
ルイボスティーの大きな利点は、
ノンカフェインだということ。

小さな子供から妊婦さん、
年配者も安心して飲めます。

そして、肝心の味も
老若男女に愛される
クセがなくすっきりとした味わいです。

種に薬品が使われていない。
また、
葉にも農薬が使用されていない
日本唯一のルイボス専用JAS認定工場で茶葉と、枝などを奇麗に分別しているから、
とにかく安心、安全。

まさにグラホのコンセプトに
ぴったりと合うヘルシー茶なんです。

ちなみにお料理にも使えるのが大きな特徴ですが、
一番わかりやすいのが天ぷら。

油ものは酸化が一番の天敵ですが、
衣に使う材料の水をルイボスティーに
かえるだけで抗酸化作用が働き、
カラッとした美味しい天ぷらになるんです。

揚げ物大好きな我が家、
これからルイボスティーを使って
揚げてみます!

50包入3000円。

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一家にひとつ、
マザーグースのルイボスティーを!

オンラインでも買えますよー。




by madamregina | 2017-09-05 10:43 | グランドフードホール(グラホ | Comments(0)