憧れの新暖炉ライフ   

2017年 11月 20日


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どもども。

朝夕寒くなってきましたね。


今日はもう、今年いちばんの寒さで、

ぶるぶるっ。



まぁ、うちの山あたりは、
下の街より
7度は低い。

ひーっ。

でー。
冬には、もはや薪ストーブが
マストな我が家なんですが、


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正直、
お手入れや煙突掃除。

薪の調達…

と、かっなり大変なんですわ。


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だけど、
やっぱり本物の火を見るのは
実に精神をおだやかにしてくれるし、
温かさも、
ヒーターなんかとは
段違いの心地よさ。



で、もうひとつのリビングにも
薪ストーブを
設置しようか…と
見積もりを取って
ぎゃーっ‼️

唖然よ、
唖然。


煙突工事、

耐熱壁面など
とんでもないお値段に
驚愕っ。



やっぱり無理だわ…

と、あきらめてたんですが、

なんと!

先日伺った
芦屋の空間設計の会社、
ブランカの
De Padovaのショールームで、
素晴らしい暖炉を発見。

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バイオエタノールで
燃える暖炉「ecosmart fire(エコスマートファイア)」 です。

「バイオエタノール」とは、
トウモロコシやサトウキビなどを原料としてつくられた燃料を燃焼させる新しいタイプの暖炉なんです。


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従来の暖炉が化石燃料を燃やし、
有害物質や煙を発生させていたのに対して、バイオエタノール暖炉はススや煙、
有害物質をまったく出さず、
煙突を設置する必要もありません。

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まさに環境にも配慮した、
地球に優しいエコな暖炉なのです。

何よりうれしいのは、
煙突や配管の必要がないから、

お気に入りのお部屋に、
置けば、それだけで暖炉ライフが
愉しめる点。


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デザインも
むちゃくちゃ素敵なんです。

伝統的な暖炉のデザインから
アウトドアでも使えるコンパクトなもの、

世界の著名デザイナーとのコラボレーションで生まれたものまで、
上質なインテリアとして楽しめる
製品が揃っています。


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本物のオレンジ色の、
美しいオレンジ色の「火」を、
楽しめて、
とってもあったかいの。

お洒落な5つ星ホテルや、
レストランからも
引っ張りだことか。



関西では、
ウェスティンホテル大阪、
フォーシーズンホテル京都にも
設置されています。



さてー。

我が家は
どのデザインにしましょう。


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めちゃ楽しみっ。

エコスマートファイヤーに
ついてのお問い合わせは、
株式会社ブランカまで。


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📞0797-23-5204

詳しくは
こちらのサイトもご覧くださいね。

いや、
いまいっちばんお洒落で素敵な
暖炉ですっ。



# by madamregina | 2017-11-20 22:23 | Country Life | Comments(0)

~美味しい贈り物を送りたい~   

2017年 11月 19日
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あっという間に今年もあと少しで終わり・・。

なんて早いんでしょうかっ?!


わたしはようやく来年の旅の予約も完了。


もっちろん、

その前にしっかり、

お歳暮の段取りも完了いたしましたよ。



毎年この時期になると百貨店から

ぶ厚いお歳暮の本が送られてくるんですが、なんというか、


これ!

というのがほんとになくて、

結局ビールとか、

ハムとか、

まったく面白みのないお歳暮を送ったりしておりました。




しかしーーーーーーーーーーーーーーー!


お歳暮の時期って

みなさん、たくさんの贈り物が送られてきて、

どれが何やら、わからなくなり、


特にありきたりなお歳暮って、

正直、

誰からどんなものもらったかさえ、

印象に残らないこと、

多いですよね~。


そんなわけで、

ずっと悩んでいたわけですが、


今年はグラホに決めましたよーーーーーーーっ。

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なぜかって?

それはわたしがお歳暮にこんなものもらったら、

めっちゃうれしいだろうな・・

と思うものばかりだからです。



特にローストビーフは、

サイッコーにうれしいよね。

お家でクリスマスのときに、

贅沢に並べたい。


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そして。

わたしもたくさんの方に送ったのが、

史上最強の贅沢トマトジュース、

トマトの中のトマト2本セットです。


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これは、

自分ではなかなか買えないけど、

もらったら最高にうれしいお歳暮のひとつです、ぜったい!


特に、私がいつもお世話になっている、

お仕事関係の人たちは、

編集や執筆のお仕事で、

毎日真夜中までお仕事されている人が多いし、

忘年会シーズンで暴飲暴食する人多いし(笑)


だから、栄養バランスをしっかり取って、

身体を労ってくださいね・・

という意味もこめて、

ビールやシャンパンより、

セレブなトマトジュースが、

年末にはいいような気がするでしょ?




他にもわたしの大好きな開花亭のにゅうめんセット。


グラホ最強の調味料セット。


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人気メニュー、ロールキャベツとラザニアセット。


ローストナッツ缶セット。


などなど。


お洒落なグラホのラッピングで

さらっと送りたいものがいっぱい。


もちろん、予算を伝えて、

あれこれアレンジしてもらうことも可能です。



そんなわけで、

今年のお歳暮は、

グラホで!!!!!!



お歳暮はもちろん店頭でも。

そしてオンラインでも購入可能です!





# by madamregina | 2017-11-19 12:44 | グランドフードホール(グラホ | Comments(0)

ふるっふるっ、ふんわふわっ。淡雪のような蟹の極上生ふりかけ!!   

2017年 11月 09日
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みなさまっ。

ぼーーーーっぼーっぼーーーーーーーっ。

またまたえらいことですよ〜。

私の愛するあの、グラホ!
あのグラホで!
きゃーーーーー。とんでもなく素敵すぎる商品が入荷いたしました。


その名も「蟹の淡雪」。

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おおおお!その名を聞くだけで心が騒ぐじゃないかっ。

これはですね、
越前蟹で知られる、福井県「開花亭」で、冬の季節の献立として出されている「こだわりの珍味」なんです。

「開花亭」といえば明治23年創業。これまで数々の文化人や政界の要人を迎え入れてきた老舗料亭で国指定登録有形文化財となった本館もさることながら、隈研吾氏設計によるモダンな別館も素敵で海外からのゲストも多い名店です。

またいま話題の世界ベストレストラン・ランキング1000「ラ・リスト」では56位に選ばれていて、本場フランスの名料理人たちとのコラボイベントなども積極的に行っている、まさに世界の開花亭なんです。

そうよ。
わたしが海外に行くたび、必ずスーツケースに入れてもっていく、あのにゅうめんも、こちら開花亭のもの。

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さて、
またまた前置きが長くなったけど、
この蟹の淡雪は「開花亭」で、
お食事の際、コシヒカリとともにこの時期出されている「生ふりかけ」。

ひゃーーーーー。そ、そ、そんな贅沢な生ふりかけがこの世にあったとは!!!

あっつあつのごはんにかけると、ほのかに漂う福井の地酒の香り。
その次に押し寄せてくる、
蟹の身のふんわりとした味わい。

そしてーーーーーーーー、
淡雪のような口どけにまさに陶然となる逸品なんでありますよ〜奥さんっ。

そして。
ほのかに感じる塩味は、なんと蟹の下茹に使用した塩分で、
一切の加塩はしていないとのこと。

ああ、なんて贅沢なんでしょう。

だからお酒の肴にも、またお酒が苦手な人や子どもたちも安心して食べられるんです。

この食感と鮮やかな色合いを出すために、
熟練の職人さんが片時も目を離すことなく、
沢山の手間と時間をかけ少しずつ少しずつ丁寧に調理されています。

だから量産はできません。

グラホではこの時期になると、毎年秋頃に入荷していたそうなんですが、年々人気が出てきてなかなか入手できない商品となっているんです。
またTV先日「なかい君の学スイッチ」の
お米が10倍美味しくなる授業『最強のごはんのお供&TKG!』の中で
紹介されてからまたまた大変なことになっております。


でもーーーーーーーーっ。

グラホにはまだ確保されておりますよ〜。

いやここだけの話、
グラホに置いてる商品はテレビ局の人が参考にしてるらしいんです。

グラホのバイヤーさんは いつも連日全国を駆け巡り、
必死に隠れた美味しい物みつけては すぐテレビに取り上げられ、まあちゃんと美味しいものが人気が出るのはうれしいけど、
生産が追いつかなくなっちゃうのが困りものと仰っていました。


でもグラホが選んだ生産者さんはみなさま、ほんとに義理がたく、テレビに取り上げられる前に、
グラホさんに必ず供給してくださるそう。

この蟹の淡雪も、そんなグラホと生産者さんとの絆があってこそ、
の入荷なんです。


そんなわけで、

みなさま、

急いでーーーーーっ。

わたしも急ぎますよっ。


もちろんオンラインでも購入可能ですっ。


ふがっふがっ(興奮の鼻息っ)

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# by madamregina | 2017-11-09 03:46 | グランドフードホール(グラホ | Comments(0)

DePadova(デパドヴァ)をご存知?   

2017年 11月 06日


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どもども〜



先日のことですよ、奥さん。



わたくしとんでもなく素敵なものに出逢いました。



いつも楽しいイベントにお誘いくださる、


「あらんちゃお料理教室」のごきげん番長しゅう子先生と伺った、


音楽とイタリアンと美味しいワインを楽しむお食事会でのことよー。

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そのお店とは、コンクリート打ちっぱなしのお洒落なビルの1Fにある


芦屋で人気のイタリアンレストラン


「オステリア ヴィヴァーチェ コン エ デパドヴァ」


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【ミシュランガイド 兵庫特別版 2016 】にも掲載され、


芦屋のイタリアンでは食べログで2位に選出されています。



イタリアのマルケ・プーリア州で郷土料理を学んだ近藤シェフのお料理は、


毎日食べても飽きがこないほど、


優しくて繊細でそして、


あったかく素朴な味わい。


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遠方からもファンが訪れる、


ほんとに美味しくて、


リーズナブルなオステリアなんです。


そして、


このレストランのもうひとつの魅力が、


エクスクルーシブなイタリアン家具ブランドDePadova デパドヴァ社公認のコラボレストランだということ。




でも決してこれみよがしじゃなくて、


店内にさりげなーく置かれているのがまた粋でかっこいいんです。



そうよ!


わたしが出逢ったショー劇的に素敵なもの・・・


というのは


実はこのハイブランドイタリアン家具、デパドヴァなんです。


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いや、正確にはずっと以前からこの名前だけは知っていました。




イタリアン家具と言えば


すぐに思い浮かべるのが


カッシーナなんだけど、




かつてはカッシーナでも扱われていたブランドですが、


どちらかと言うと


さらにイタリアン通が愛している


ブランドなんですよね。




そう言えば、


とんでもなく趣味のいい、


とんでもなくお金持ちのお知り合いが、


新築したときこちらのブランドの家具ですべて空間づくりをしたと聞いたことがありました。


そのお値段にもひゃーーーっとなりましたが、


何よりこの家具がかっこいいなぁと思ったのは


家具なのに、めっちゃ知性を感じる点!


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この日のJazzのゲストはAki Onoさんで、


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その透明感のある、でもパワフルで愛に満ちた歌声に酔いしれながら、


愉快なお友達と素敵な昼下がりを過ごしたあと、同じビルの2階、3階にある、デパドヴァのショールームに行ったところ・・・




きゃーーーー。


なんてなんて、素敵な空間・・。


とわたくしひと目で恋に落ちました。


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もうね、


デパドヴァの家具、


ほんっとにかっこよすぎるー。


決して多くを語らないのに、


じっと見つめているだけで、


どんどん好きになっていく・・


さりげないのに、


上質さがひたひたと伝わってくる・・・


そんな家具。


温もりがありながら、


こよなく洗練されているんです。


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デバドヴァは1956年、


当時イタリアにはなかった温かみを持った北欧家具にインスピレーションを得て、


デバドヴァ夫妻によって創業されたブランドです。



夫人のマッダーレ・デパドヴァは60年代、


イタリアンモダンデザインの家具に伝統工芸品やフォークアートを取り入れるインテリアコーディネーションを提唱し、


ミラノの文化的で、


美意識の高い人たちの間でいちやく脚光を浴びました。


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マッダレーナはThe Lady of Italian Designと呼ばれ、


多数のデザイン賞にも輝いています。



マッダレーナさんはもう亡くなりましたが、


いまもデパドヴァには彼女の知的で、


そしてノーブルな感性が隅々まで息づいているんですよね。



わたしが思うに、


彼女はイタリアンインテリア界のココ・シャネル的な革命を起こしたマダムなんじゃないか、と思うのです。




そんなマッダレーナさんとデパドヴァの世界観に魅せられ、


日本で唯一の代理店となったのが、


株式会社ブランカの代表であり、


インテリアコーディネーターでいらっしゃる前田和子さん。


和子さんが提案するのは、芦屋という土地柄にこそ似合う、



「上質な普段着のような」、


モダニズムで温もりのある空間づくり。






和子さんは、

高級マンションのプロジェクトにも数々参加されていますが、


最近では、

神戸屈指の邸宅街、

北野坂の高級マンションに参加、

ロビーにはデパドヴァの家具を配し、


邸宅空間のトータルコーディネートも手がけられています。


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いや、ほんとに


このデパドヴァのショールームにいると、


そばにいるとじんわりと心が豊かさで満ちて来ます。


こんな上質な空間こそが



人生を輝かせてくれる最も大切なエレメント・・・という気がしてくるのですよー。


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デパドヴァは現在、新アートディレクターに


日本でも知る人ぞ知る


ピエロ・リッソーニ氏を迎え、


マダム マッダーレのフィロソフィを


受け継ぎながら、


ますます進化を続けています。




わたくし常々思っておりましたが、


日本人はお洒落もグルメも


他の国の人には負けないセンスと貪欲さを持っているのに、



こと、住空間、インテリアとなると


かなりのお金持ちでも、


えっ?!と思うようなお家に住んでいたり、しません?(笑)



いやお家は豪邸なのに、


家具や調度品が思わず、


まじ?と思えるようにとんちんかん、


というか、


その人の素敵さとバランスが取れていないことが多いような気がします。



また、ハイブランドの靴一足に10万以上平気で出せるくせに、


お家のものとなると、


ついついケチっちゃって、


安いもの買ってたり(私だよ、わたし)



家は昔から心の居場所・・・と言われるほど大切な場所なのに、


お金をかけるのがいちばん後回しになっちゃうという人、多いと思います。



かくいうわたしもそう。


いざ空間づくりとなると、


ほんっと何から手をつけていいかわかんない。



でもデパドヴァのショールームにいると、


いろんな贅沢を知り尽くした人が


最後に行き着く居場所…


という気がしてきます。



そんなわけで、


いまの私の夢はお家大改造。


そうよ!


インテリアコーディネーターとして


長いキャリアと功績を持つ、


和子さんと相談しながら、


ミラノのお家みたいなお洒落でインテリジェンスを感じる


空間を作ってもらいたい・・・なんて夢がふつふつと湧いてくるのでした〜




まあ、その前にまずはがんばって働かなきゃ・・


ってことですが、



はっきりいって、


どんなにファッションが素敵でも、


どんなに予約の取れない名店に行ってても、



しょぼいお家に住んでいたら、もうーーかなしすぎるーーーー


(ってわたしですが・・・)



やっぱり


いっちばんかっこいいのは、


ほんとに自分がくつろげる、


自分を包み込み、


励まし、


勇気を与え続けてくれる


住まいを完成させること。




そんなわけで、


わたくしこれから理想の住空間について、


お勉強していきたいと思いますっ。



ちなみに

いま、私がいちばん欲しいのは、

このテーブル!



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オステリア ヴィヴァーチェ コン エ デパドヴァ



□DePadova Ashiya Showroom



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〒659-0072

兵庫県芦屋市川西町4-2 VIVO芦屋

TEL : 0797-26-8056

FAX : 0797-23-5728

Email : depadova@e-blanca.co.jp

営業時間 : 10:00 - 18:00 

    (土・日は11:00 ~ 17:00)

定休日 : 水・祝





# by madamregina | 2017-11-06 22:11 | Life | Comments(0)

グラホのデリキット、サーモンポアレが美味し過ぎるー。   

2017年 10月 29日

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はー。
本日は冴えないお天気で、
低気圧で
台風もある中、
わたくしお仕事でしたよー。

腰はだるいし、
頭ちょっと痛いし

なんだかしんどい日で、
帰宅してもご飯作る気にならなかったんだけど、

そういえば
先日グラホで買ったデリキット
サーモンポワレがあったんだ!

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チョー簡単にプロの味!
と言うグラホの新作。
先日の試食会でも頂いたキットです。

あらかじめ下味がつけられた
立派な生サーモンに、
備え付けの温野菜。
そしてハーブバターが入っています。

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作り方はパッケージの裏にはりつけられております。

①オリーブオイルかサラダオイルを
少々、
サーモンの切り身を皮目を裏に焼きます。


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②7割ほど焼けたら裏返して
焼き目がついてきたら、
白ワインか水を大さじ一杯。


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③備え付けのシェフバターを入れて
弱火にしてバターが溶けたらOK。


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④アスパラなどの温野菜を
30秒チンしておいて、
お皿に盛り付けたら完成!


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そしてー、
頂きましたよ。

きゃあ!

な、な、な、なんですかぁ⁉️

この美味しさはっ。

あまりに簡単なのに
あまりに美味しすぎて、

嘘でしょ?

と、思えるほど。

相方も絶賛でした。

すごいわ、
このキット。

こんなにイージーに出来るのに、
まるでレストランで
頂くようなサーモンが食べれてしあわせ。

みなさんも、
ぜーったい買ってみて。

今日は、
余力が残ってませんでしたが、
素敵なテーブルコーディネートで、
出したいご馳走。

そして、
いまは相方と一緒にご飯食べてますが、
私は一人暮らしが長かったんですよね。

で、たぶん一人暮らしだったら
ちょっといいことあったり、
気分を上げたいときとかに
ぜったい、買って作りたいお料理です。

二人でも
一人でも、
みーんな幸せになれる!

そんなデリキット。

キットはサーモンポワレ以外に、
豚の生姜焼きなど
たくさんあります!

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グラホって、
やっぱり素晴らしいよね。




# by madamregina | 2017-10-29 20:31 | Comments(0)