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危機一髪っ   

2015年 12月 02日

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本日、お昼のことですわ。

相方に、芦屋まで車で送ってもらい、

わたくし、
アンリシャルパンティエの前で、
おりました。


で、まったくなんの疑いもなく、

相方の車と、

前に停車していた車の間をすり抜けて、

向こう側の車道に行こうとした瞬間、

耳をつんざくような、
クラクションの音がっ。


な、な、なんなん⁉️


と、立ち止まりましたら、

ひぇー!

向こうからやってきた、

アウディが、

私の1センチ目の前で、

急ブレーキを踏んで止まりました。


アウディからまったく死角だった、

わし。


クラクションが鳴らなかったら、

立ち止まることなく、
アウディにぶつかってました。


クラクションを鳴らしたのは、
相方です。


もう、私は絶対轢かれる!と、
思った瞬間の、
行動だったそうです。

しかし、
わたしは、
じゃかましいクラクションやな。

なんなん⁉️

と、のんきに思ってたんですが、

後で、聞いて、

ぞーっとしました。


いや、相方に救われたんですね。


あのままひかれてたら、

ぜったい救急車。

いや、もしかして、
打ち所悪かったら、
死んでたかも。


まさに九死に一生を得た…
そんな日。


用事をすませて、
夕方また、
同じ場所まで迎えに来てもらったら、

アンリシャルパンティエの、
クリスマスイルミネーションが、


とっても綺麗で、
心にしみました。


いや、
なんやかんや、
文句言ったりして、
傲慢でした、わたし。


ごめんなさい。

ありがとうございます。


こうして、
生かされていることに、
心から感謝した日。



神様にも深く感謝した日。


これからは、
おまけの人生と思って、
好きに生きよう。


えーっ(≧∇≦)

by madamregina | 2015-12-02 16:44 | Diary

あけましておめでとうございますっ!   

2015年 01月 05日
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みなさまーーーっ。

新年あけましておめでとうございます!

今年のお正月も、
わたくし、
溺愛するレジィーナロマンティコの社長、
阪口元美さんのお家で年越しいたしましたーーー。


元旦の朝は、

佳世ちゃんや周ちゃんと一緒に、

お屠蘇とお雑煮、

本多のおせちを頂きました。





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元美さんのお宅は器もアンティークのいいものが揃っていて、

とっても素敵なのです。




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元美さん家の、お雑煮、はまぐりが入っていて、

もうお出汁がぎゅっと凝縮されて、毎年美味しすぎますっ。




阪口サザエさん一家は(笑)

新年から爆笑の渦っ。


夜には壁ちゃん一家も大集合。

壁ちゃんの旦那さまは、

ミシュランスターフレンチレストラン、

ユニソン・デ・クールのソムリエなのですが、

この日も素晴らしい泡とソーテルヌを持参くださいました。

う、うれしーーーーーっ。


杏ちゃんはパパが大好き!

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みんなで飲む極上シャンパーニュ、美味しいね!


壁ちゃん家の杏ちゃんもこうくんも、ごきげんですーー。

そしてーーー。

この日は、きゃーーー。てっちりでございますわよ。奥さんっ。


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白子の量が、

もうーーーーーハンパないですからーーーーっ。

ひえええーーーーーーーーー

見るだけで、もう目眩!

立ちくらみしそうだっ。

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えっと、この全部の白子ちゃん、

ふぐの白子番長松澤が天塩にかけて焼かせていただきましたーーーー。

このぷっくり美味しそうに焼けた白子ちゃん。

た、た、たまらんっ。


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皮やとうとう身もどうだーーーっ?!

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皮は湯引きに、

とうとう身はわたくしがいただきましたーーーーーーっ。




さらに、元美さんが富山から取り寄せてくださった、

蟹がーーーーーーっ。

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なまこもありますっ。

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壁ちゃんが持って来てくれた、
新鮮ホタテの醤油焼きもバツグンの味。

佳世ちゃんが焼いてくれたの。

いつもかわいいーーーー。



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しっかし、もう、ご馳走多すぎですからーーーっ(>_<)

ずっと一人っ子で育ったわたしには、

こんなあったかな家族の中に混じって、

お正月を過ごせることが、

ほんっとにしみじみ、幸せでしたー。


みなさま、
2015年もどうぞよろしくお願いします。

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by madamregina | 2015-01-05 01:23 | Diary

お祭りで考えたこと。   

2014年 07月 16日
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今日は、大阪のとある下町の、

子供たちによる、お祭りに潜入。

少年や少女たちがひく神輿が、かわいすぎたー。


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迫力もある。

太鼓の音に胸がときめきました!

何度も鳥居を入ったり出たりして、

いや、凄いよ。

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神輿をかつぐ先輩たちを見ながら、

ちびちゃんたち、加勢。



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このお祭りは、もう何十年も続いている、

この街の誇りなんだろう。

最後は、町の長老風の人が、

ご苦労さん、来年もがんばろう!

とみなをねぎらって、解散。

町の人達がこんなお祭りで繋がっている・・・

それが素敵よね。





屋台も楽しかった。

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わたしが子供の頃、過ごした街では、

こんなお祭りなかったもんね〜。

そして、いま住む山の家は、

わたしの望む、緑と光と静寂はあるけれど、

人の温もりってやつは、

いや、あんまり感じる場面がないわけで・・・。

それがあるときは居心地いいんだけど、

こんな風にお祭りでみんながワイワイ楽しみながら、

人々が密につながってるって、

やっぱりいいよね・・・

みたいなことを、

ちょっと考えた、夜でした。

それにしても、

これぞ正しき、ニッポンの夏〜

祭りは、いいなぁ。


ふがっ。

by madamregina | 2014-07-16 01:31 | Diary

孤高の鼎泰豊再び〜   

2014年 06月 17日

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はーっはーっはーっ。

本日は、

相方のお母様の半年に一度の

定期健診の日でして、

病院に付き添い。

…って、何もしてないんだけどね。

相方の親孝行ぶりを見て、

ひぇーーっ、

とショックを受けつつ(秘かに感動もしつつ)

わしにはとても出来ん…と

思いましたです、はい。

で、帰り、

わたくしのミナミの聖地w

タカシマヤでの地下で

あれこれ買いまして、

次に行くと言えば、

ここだろー、

そうよーーーーっ!

鼎泰豊を襲撃よーっ。

生ビールに(ランチタイムスペシャル価格よ)

まずは、ピータン。

ほんで、
もっちろん、小籠包でしょ?


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そして、季節の冷製トマト乾伴麺。

これがーーー。

めっちゃ美味しかったです。

超おすすめーーー。

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豚肉入りチャーハン&スープセットを頂いて、

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ぷっはー(≧∇≦)

いや、素敵な仲間といただく、ゴージャスご飯もいいけど、

孤高のw鼎泰豊詣も、

超しあわせー。

でも、やっぱり、

台北の本店、

いきてー!

何がまいうだったかって、

豆苗の炒めものよ!

凄かったよ。もう。

まさに、

シンプルイズベスト。

あれは、ちょっと感動やったです。

はっ、

そんなことを考えつつ、

生ビールもう、一杯いっときました。

シャンパーニュも美味しいけど、

逢魔が時のひとりビールも、

いいっすね。


しっかし、

ひとりで、

こんな写真撮ってるわしも、

かんなりあやしーよね(笑)

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by madamregina | 2014-06-17 00:49 | Diary

2014トニー賞、好き勝手な雑感   

2014年 06月 11日

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演劇界の最高の祭典と言われる、トニー賞が、

米国タイムで6月8日に開催されたんですけど、

みなさま、ご覧になりました?

日本でもWOWOW初ということでオンタイムで放映されましたよね。

わたしは昨日ちらっと録画で観ました。

しかし・・・めっちゃ楽しみにしてたんですけどね、
なんか、今回のトニー賞はまったく感情移入できへんかったーー(>_<)。

いや、今年のトニー賞で紹介された、作品や俳優や演出家などの
ファンの方もいらっしゃるだろうし、
実際ブロードウェイに観に行かれて、その舞台を観た、
思い入れのある人にとっては、
余計なお世話で、カチンとくるかもですが、

ちょっと言わせて欲しいねん。

というか、
そもそもトニー賞の作品賞に何がノミネートされたのか、
誰がベストアクターにノミネートされたのかも、
興味なかった時点で、こんなことを語る資格ないです。

ないんですけど、

まぁ、言わせてーーーっ。

トニー賞はね、

いつもはオープニングから、
ぞぞぞーーーっと鳥肌たったりするんだけど、
今年は大好きなおヒューさまが司会だったにもかかわらず、
幕があいて、あのカンガルーっぷりを観ても、

きゃーーーとはなれへんかった。

ぜんぜん。どきどきせえへんかった。

ときめけへんかった・・・。

なんといいますか、あのWOWOWのスタジオの
雰囲気も微妙だったし(ごめん)

前置きも微妙だったし(いやそれはわしの投稿か?)

しかし・・何がびっくりしたかって、
トニー賞の名物というべき、
各ノミネート作品のパフォーマンスで、
レ・ミゼラブルを観たときですよ、奥さんっ。

ジャン・ヴァルジャンのラミンはすんばらしかった!
思った以上に凄かった。

で、One Day Moreの大好きなメロディが聴こえてきて、
きゅきゅーんとなったのもつかの間。

エポニーヌの歌声でどっひゃーっと椅子から転げ落ち、

コゼットのビジュアルにも、ひええええーーーっとなり、
アンジョの出で立ちに、卒倒しちゃったわ。

いや、彼らになんの恨みもありませんっ。
素晴らしい役者さんたちだと思います。

うたもうまい。

存在感もそれぞれある。

だけど、だけど、

彼らのキャラクターは、

わたしの知ってるエポじゃないし、
コゼットじゃないし、
アンジョじゃない。

これがブロードウェイの現在の舞台なのかと・・・。

しつこいようですが、あくまで私にとってですからね。

いや、レベルが低いとかそういうんじゃなくて、

もはや私がこれまで何十回と観てきた、
レ・ミゼとはもう別もんでした。

それがいい、悪いじゃないんだろうと思います。

時代の流れなんでしょう。

でも、レ・ミゼに命かけてきたわたしとしては、

なんともかなし〜気分だったわけ。

でも、それで思ったのがね、

わたしの感性がもはや鈍ってしまったのかな・・と。

あんなに大好きだったB’d wayの世界に
感動できないなんて、

なにごとーーーーーっ?!

人はこうして、年をとることで、感動しにくくなっていくのかな・・と、

激しくうなだれておったのですが、

今年のトニー賞の作品群とわたしのチューニングが、
たぶん、合ってなかったんだよね。

いや、そうであると、思いたい。

ちなみに写真は、レ・ミゼラブル25周年記念コンサートで、
センセーショナルなデビューを飾った、
ジャン・ヴァルジャン役のAlfie Boeが、
ロンドンのQueen'sで新キャストとして舞台に立った、
オープニングレセプションで。

レ・ミゼの作曲家、クロード・ミシェル・シェーンベルクと。
(いや、わしデブリン。顔ぱんっぱん〜っ恐)


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あ、もちろん、

アルフィーのジャン・ヴァルジャンも好きじゃない人もいると思います。

わたしはやっぱりコルムさまや
JOJさまのジャン・ヴァルジャンが素晴らしいと思う。

でもLondon のWest Endで観た、
Alifieの舞台は、

私がこれまで観てきた、
NYやLA,,ロンドン、オランダ,もちろん、日本も含めて、
あらゆるところでたぶん、トータルにすれば50回ぐらいの、
レ・ミゼの舞台の中でも、
一生忘れられない思い出のレ・ミゼラブルのひとつ。

たぶん、いまB'd wayで上演中のレ・ミゼも、
そんな一生忘れられない思い出の舞台・・
だと思っている人もいるよね。

そんな人にはほんと、ごめんなさい。

あくまで個人的な感想ですから。



ほんと、ミュージカル偏愛主義者の、戯言でございますから〜。

ふにゅ。

by madamregina | 2014-06-11 22:49 | Diary

好きな言葉、苦手な言葉・・・   

2014年 05月 30日


私が苦手な言葉。

正論。

努力。

忍耐。

根性。

道徳。

分別。




私が好きな言葉。

良かったね。

大丈夫。

こきげんさん。

行き当たりばったり。

直感。

明日がある。

美味しい。

愛と祈り。




だけど、
こーゆーのも、読んでみる。



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by madamregina | 2014-05-30 00:33 | Diary

☆幸せになるトークショー@Kazumi Iyama   

2014年 05月 20日
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きゃー!

先日の3月のトークショーにも来てくださった、

陶芸家の井山和美ちゃんが、

23日のトークショーについて、

こーんなうれしいブログを

書いてくださいました!

かずみちゃんっ、ありがとうございます♡

23日お会い出来ること、

めちゃ楽しみにしていますっ。

きゃん。

☆幸せになるトークショー

by madamregina | 2014-05-20 00:44 | Diary

岡本のディパーチェ→スタバ→芦屋竹園の一日   

2014年 05月 08日

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そしてーーー。

銀行のあとw,

岡本にある、ビューティサロンディパーチェへ行ってきました。

先日、トークショーのゲストに来ていただいた、

カリスマヘアスタイリスト連さまこと、

連尺野誠さんが経営するサロンです。

で、カットとハイライトをして頂こうと、

思っていたのですが、

頭皮と髪のためにも、

黒くなっていた部分だけ、

リタッチにしましょう…と。

そうしたら、

生え際が、いい感じになりました。

ほんのちょっぴり出ていた白髪も消えちゃった。


ハイライトをいれると、

めちゃ時間かかるし、

確かにしんどい。

リタッチだけだと、

時間もあっと言う間。

費用もリーズナブルです。

さすが、連さまっ。お客さん第一で、
考えてくださっています。

それも人気の秘訣ですね〜。


最近、私の友人で、
連さま率急上昇なんですよねー。

ブロウは、
連さまの片腕、とも言える、

川島ユカさんにしてもらいました。

いつもセンターわけだけど、

今日は、ちょっと横に流しましょうか…と。

私のFacebookも

見てくれているらしく、

松澤さん、いつもリバース巻きですよね!

と、素敵に仕上げてくれました。

川島さん、若いけど、

めっちゃセンスあって、

私たち年代のマダムたちからも大人気!

おまけに、かわいーの。

あたくしは、ズタボロの格好、

及び、寝不足、

バスメイク(バス車内で、ちゃちゃっとしたメイク)

で、ヨレてて、失礼いたします〜。(≧∇≦)


そして、

ディパーチェさんのあと、

岡本のスタバで、ちょっこし、

あぶら売ってましたん。


クロックマダムと、
カフェラッテ、
美味しかった。


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ひとりだったけど、
久々のスタバ楽しかった。

岡本のスタバの午後3時は、
かわいい学生たちで、
混み合ってて、
なんか、NYやボストンのスタバを思い出しました。

アメリカに行ってた頃は、

しょっちゅう、スタバに行ってて、
作家もどきな大学生が、
わんさといて、
この中から名を上げる人が
いるんかなぁ、なんて、
ピーポーウォッチングするのも、
たのしかったね。

その街のスタバに行けば、

地域の特性が一発で、わかるよね。

そーいえば、
ユーミンがかつて、
深夜のロイヤルホストは、
歌作りの宝庫、
みたいなことを書いていた。

そこに集う若い子たちの会話には、
私のつくる、歌のかけらが、
無限にあると。

そう言う意味では、
時代は変わり、
いまは、スタバこそ歌詞作りの、
宝庫かも。

私の隣りにいた、女子学生たちは、
玉の輿に乗るメリットと、
デメリットについて、
語っており。

ひとりのべっぴんで、
堅実で上品そうな女子は、

玉の輿って、そんなにいい?
なんか、罠がありそーや、
と、疑問を呈しておりました。

私は就活、一生懸命するわ。と。

なるほど。

おねーちゃんも、その意見に賛成。

と、いつの間にか疎遠になってた、
スタバで、
女子たちの話に耳を傾けつつ、
クロックマダムを
完食した、松澤であった。


そして・・・

芦屋にもどって、

竹園に突撃っ。


お肉をあれこれ買いまして、

もうーーーー今日は欲望に逆らえませんでしたーー。

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なわけで、

ミンチカツとコロッケという、黄金コンビをget。


みなさま、だいたい揚げてもらって、お家に持って帰られるみたいですが、

やっぱり揚げたて食べなーーー。


というわけで、

またもやお店の前のベンチにて、

いただきまーすっ!



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もう、女ひとり、コロッケを頬張り、ミンチカツを頬張り、

かわりばんこにいただきながら、

あーーー。

食べた後、ヘルシア、一応飲んでおきました。

いや、効果あるのかないのか、わかんないけど、

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せめてもの、罪滅ぼし (って誰にーーーーーっ?!笑)

by madamregina | 2014-05-08 01:04 | Diary

オリジナル切手作ってみました!   

2014年 01月 21日
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先日、こちらでもご紹介しました、

門上武司さんの「80円交際」の素敵なお話

その門上さんからのお手紙で、

はじめて、オリジナル切手という存在を知って、


私も、作ろう!と思いたちました。

で、作るとなると、

そりゃ、マイケルとのツーショットだろーーー(笑)


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ってことで、

きゃーっ。

昨年末にオーダーした、

切手が、届きましたぁ‼

しかし、いったい、いつ使うんだっ(≧∇≦)

ところで、ここだけの話(笑)、

本来は、スターと自分の写真を切手にするのは、
NGなんですよね。

著作権うんぬんな話がありますから。

でも、これは使用しないの。

自分の記念に作っただけなんです。

いや、もったいなくて、使えねーーーー(笑)


たとえば、他の方は、結婚式の記念や、

旅の思い出の写真や、

はたまた子どもたちの写真、

ペットの写真などでオリジナル切手作っていらっしゃるようです。

みなさまも、いかが?





ちなみにお値段は10枚、送料込みで1200円でございました(^^)

切手のオーダーはこちらから。

by madamregina | 2014-01-21 00:03 | Diary

11月2日は、母の一周忌でした。   

2013年 11月 02日

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11月2日は母の一周忌でした。



元美さんから、とても素敵なお花を頂きました。

私のママは、美人でかっこいい元美さんが

大好きだったので、とても喜んでいると思います。

お花は月の庭の美保さんのアレンジ。とても綺麗。

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この時期にだけある寒桜が、優しい気持ちにしてくれます。

カサブランカがいい匂い…。

元美さん。ほんとにありがとうございます。

すごくうれしかった!うるうる。


そして、

月の庭の美保さんからも、

こんな、素敵なお花を頂きました。

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元美さんのお花と共に、

心が透き通るような、優しい色合い…。


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長年のお友達や、最近知り合ったお友達からも、


たくさんのお供えを頂きました。

すごくうれしかった。





みなさまありがとうございます。

あれから1年…。

いまも、ときどき、

あ、ママに電話しなきゃ、とか思って、

その瞬間、なんとも哀しくなるけど、

みんなの愛を頂いて、

私は元気だよ。ママ。

by madamregina | 2013-11-02 20:20 | Diary