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ボディにもハートにも効くスンダリ   

2011年 07月 31日
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ビューティーネタ、もうひとつ、いきますよーっ。


いやあ、まさに、目からウロコ1000000000万枚。

こ、こ、こんなボディケアがあったなんて、

いままで知らなかったのは、完全に人生の損失だわ。

とまるで半泣き寸前になったのが、、

スンダリの、ファーミングボディエクスフォリエーターです。

これ、まず香りが、もうーーーー最高に癒されて、

エナジーを与えてくれるの。

トップの写真のように、とっても細かなウォールナッツのボディスクラブです。

これをはじめて使ったとき、

そのテクスチャーが、これまでまったくなかった感触で、

とにかく、驚きますから。

なめらかーに、とけて、お肌にすりこんでも、

とっても優しくて、

シャワーで流した後は、

お肌はきゅっきゅっと音がなるほど、すっきり。

でも、ちゃーんと潤いも与えてくれる、という

革命的なスクラブです。

そして!もちろん、お肌すべすべ。つやつや。

めっちゃ光ります。

もう、これなしには、生けていけないわーとおいうおほど、

わたくし、ほれ込んでおります。


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そして、

このスクラブのあとにいつもつけているのが、

右側のボディローションシュクラです。

ハワイでは万能の薬、といわれるほど昔から使われている、

ククイナッツオイルとアーウユルヴェーダのアンチエイジング成分、

ゴトゥコラエキスを贅沢に配合。

スルスル~と伸びて、あっという間に浸透して、

お肌はすべすべ、つるんつるんになります。

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これまた、最高に癒される香りで、

クセになってしまいます。

もう、この2つを使いはじめてから、

バスタイムがとっても充実。。



スクラブでボディをびしっと引き締め、

潤いを与えて、

ボディローションで

しっとりシルクのようなお肌にしてくれる、

究極のボディケア用品。


ぜーーったい、おすすめ。

ぜーったい、使うべき、と思いますです。





夏は何かとお肌を露出することが多いですよね。

電車とかに乗ってると、おい、大丈夫か?というほど、

胸元や肩を大胆に出したファッションの、

イカす、おねえちゃんがいたりしますが、

肩ににきびが出てたり、あまりケアしてないじゃないのーって

いうお肌を見ると、思わず、わが身を振り返って、

ぎょええええーっとなるわけですが・・・。


で、この夏は、わたしも、ボディケア強化月間。

先日は、さらにお肌に潤いを与えて、角質を取り除き、

なめらかにしてくれる、

スムージングボディエクスフォリエーターを購入いたしました。

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デイトシード(ナツメヤシ)パウダーがやさしーく角質を取り除いてくれて、

インドでは万能の薬といわれるニームも配合。

すっごくさわやかな香りで、夏の疲れも取ってくれます。

このあとは、モイスチャーライジングオイルを使います。

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このオイルは、スンダリの代表的な成分、ニームがメイン。

アーユルヴェーダハーブのトリファラが配合された、

栄養ボディオイル。

このオイルを使いはじめて、

お肌がとってもヘルシーになったみたいです。











スンダリに含まれている成分は、アーユルヴェーダーがベースになっていて、

意識、感情、ライフスタイル、環境などが総合的に

お肌のコンディションに影響を及ぼすという考え方に基づいています。

そのほとんどが、ヒマラヤ原産で、強力な再生力を持つ植物、

ハーブ、根、エッセンシャルオイルやフローラルエキスなど。

スンダリのメインはスキンケアですが、

ボディラインも実は、

ハリウッドセレブたちに使われ続けているんですって。


スンダリの芯の魅力に触れれば、

きっとあなたも虜になっちゃうわよ。

なんといっても、ボディだけでなく、

ハートにも潤いと限りない心地よさを感じさせてくれます。


いやあ、魂に触れる、ボディケアといえるかな?





by madamregina | 2011-07-31 00:54 | Madam's Beauty

やっぱり凄かった、ビオロジックルシェルシュ   

2011年 07月 30日
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いやあ、もう、書きたいことや、

ぜひとも見て頂きたい写真とかが満載なんですが、

今日はマダ松のBeautyいきますわよーっ。


上の写真は恥を忍んで、UPしておりますが、

わしのデコルテ、どない?

超アグリー。

首なんかしわしわやん。

おまけにへんに焼けて、ストライプネックよ。ひーーっ。

毎年、3回ほど、ワイハで焼き続け(はい。ええ年してね)、

悲惨なことになっとりました。

この写真は今年2月にハワイに行ったときのものですが、

それがっ!!!




4月から使い始めた、仏マダム御用達の、

BRこと ビオロジックルシェルシュのお陰で、

かんなり白くなりまして、

ストライプもなくなっとります。

凄いよね。わずか3ヶ月でこの効果。

上の写真ではまるで、木にしがみつくオラウータンさながらだったおれ。

それがなんとか、

なんとか、人間らしい首を取り戻しました。



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その必殺仕事人たちは、こちら をご参照くださいね。


しかし、BRのスキンケアで基礎となるのは、

やっぱり、このローション、P50Tであります。


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一度このローションを知ると、もう、あとにはもどれないよ。

私の友人、知人の間でも大絶賛の嵐です。

みなさん、使ってくれています。

ソフトピーリングなので、少しずつ、お肌が生まれ変わっていきます。

セラムもリフトアップ、

肌色アップ、リンクルケアなど、

環境や体調などでそのときどきに変わっていく、

BRのコンセプトである「瞬間肌」に合わせて、

セレクトしていくことも可能です。



わたしがずっと最初から使っていた、このクリーム、

インテンシブファーミングとの併用も、

最大の効果を生んでくれました。

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ものすごーく伸びがよくて、浸透力は驚異的。



このパールの輝きが、ぐんぐんお肌に入り込む感じ。

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塗ったあとは、膜を張ったようにピンっと張りを取り戻し、

肌色もどんどんトーンアップしていきます。


50mg入りで、2ヶ月はたっぷり持ちます。
人によっては3ヶ月でもOK。

私はこのクリームを使い切ったので、

先日から、スペシフィッククリームPIGM200に変えました。

こちらは、日焼けによるしみ、そばかすを予防して、

つややかな素肌に導いてくれます。

もうひとつ、買ったのは、

クリームCマリン。

こちらはBRビギナーに激しくおすすめですっ!

とにかく、お肌がハンパなく、輝いて、艶肌になります。

BRを納得して、使うためには、


まず、The Day Spa Osakaか、

有馬グランドホテル内の、「カーゼオーガニックスパ」で

BRフェイシャルケアを受けてくださいね。


そこでセラピストにお肌の状態を診断してもらって、

自分にぴったり合うプロダクツをセレクトしてもらいます。




東京ではハイアットリージェンシーの「ジュール」で受けられます。


私の最強の旅友、ゆりちゃんもすっかりBRファンになられましたが、

東京在住の彼女が、ジュールで受けた BRのフェイシャルレポ も

ぜひご覧くださいませ。。





エステに行くと、化粧品をたくさんすすめられるのでは・・・・・と

ついつい心配になりますが、

ご紹介するスパではそんな不安はまーったく無用です。


わたしなんか、いつもあれもほしいこれもほしい、という

美容版東海林さだお君状態になるのですが、

「いまはそれは必要ないのでは?」なんていわれることも

しばしば。

ゲストにとって本当にいいものだけを厳選して、

セレクトしてくれる、そんな信頼がおけるスパなのです。





30歳を過ぎれば、お肌にはお金かけないとねー。

小学生のときからママの使ってた胎盤エキス(ひーっ)

からうぐいすのフン洗顔にいたるまで、

ありとあらゆるビューティーケアをしてきたつもりでしたが、

20代から焼き続けてきたツケは確実に払わされております(しぇーっ)

そこに登場した、救世主、BR

もう、君を放さないよ。


きゃいーん。





BRのフェイシャルが受けられるスパ

■SPA & WELLNESS Joule

〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-7-2
[ハイアットリージェンシー東京]
TEL:03-3348-1234(ホテル代表)
営業時間 10:00〜22:00

HP


■The Day Spa Osaka

〒550-0012 大阪市西区立売堀5-3-18
TEL:06-6539-5688 FAX:06-6539-5689
営業時間 11:00〜21:00(電話予約10:00〜21:00)
定休日 なし

HP



■CAAZE Organic SPA

〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町1304-1 
[有馬グランドホテル(B2F)アクアテラス&スパ]
TEL:078-904-0181 
営業時間 14:00〜22:30(最終受付21:00)

HP


by madamregina | 2011-07-30 22:32 | 仏スキンケアBR

Motomi's Birthday at Princess room@Benoit Osaka Part 2   

2011年 07月 27日
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レジィーナ ロマンティコのオーナーデザイナー、

元美さんのブノワでのお誕生日会 の続きでございます~

みんなからお花をプレゼントしたあとは、

さあ、お食事っ。

・・・で、今日のメニューを見て、一同感激っ!

それぞれの名前を書いてもらっているのは、

もちろんですが、私のメニューには、

このレジィーナとのコラボブログのプリントデザインに、

「レジィーナロマンティコに恋して」というキャッチまで入れてくださっています。

きゃああーっ。

このブログをはじめるにあたって、いちばん最初に書いた、

ごあいさつ


の項のタイトルをちゃーんとご覧くださっていたのですねっ!


さすが!山本さんのホスピタリティマインド炸裂っ。

もうーっ。いっちゃん、感激っ。

きゃいーんっ。

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もちろん、元美さんと壁ちゃんには、レジィーナロマンティコのロゴマークが。

美保さんには、経営されているフラワーショップ月の庭のロゴ。


なんて、愛に溢れた演出でしょうかっ?!

ブノワがはじめて!という壁ちゃんも、すでに大感激っ!!!

この日の壁ちゃんのドレスは、レジィーナで人気炸裂の、オールインワン。

アクセサリーはNYからのインポートです。ほすいーっ。

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もちろん、この日のわたしたちのお洋服は、

すべてレジィーナのブラックフォーマルラインの新作です。

ソワレほどあらたまっていなくて、

でも、フォーマルな場にもちゃんと着映するし、

ブノワのような、レストランにも気負わずに着て行ける・・・と言う

レジィーナならではのブラックドレスたちなのです。







というわけで、お料理ざーっとご紹介いたしますわよっ。

まず最初に爽やかな青ガスパッチョ。リンゴ、アヴォガド、キュウリ、ヨーグルト。

夏にぴったりすぎるー。これ飲むと、ぜったい元気になれそうね。

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世界中のアラン・デュカスのレストランで、その土地の野菜を使って、

同じように作られている、クックポッド。

ブノワ大阪では近郊で採れた、季節の野菜たち。野菜の力が漲る料理です。

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ブルゴーニュ産エスカルゴ、ハーブバター クルトン

これはもう、先日の泡会でもみんな大感激、だーいすきなエスカルゴ。

あっつあつをはっふはふ言わせていただくのですが、

バゲットをちぎって、残りのソースにつけて食べると、これがーっうまうまうまー。



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フォアグラのポワレ パンデピス風。

スパイスを足した甘みのあるパンを薄くスライスして、乾燥させ、

フォアグラの上にパン粉のようにつけて焼き上げています。

ふわわあああーんととろける、フグの白子の塊のような、フォアグラに

ほのかな甘みと歯ごたえが、もうーったまりませんっ。


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と、ここで、お待ちかね。

我らがチーフソムリエの浦上さんが登場っ!

フォアグラといえば、うふっ。ソーテルヌですよね。


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フォアグラ、やっぱり好きっ!

フォアグラがお野菜みたいに身体にいいなら、

わたくし、毎日でも食べたい(ひー)


お魚料理は、夏メニューから。

泉州産スズキのポワレ 水茄子とケッパー、バジルとトマトのコンフィ

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スズキはいま産卵期を迎えて、いちばん身が肥えて美味なる時期なのだとか。

皮目をパリっと焼いた、アラン・デュカススタイルの魚料理。

そういえば、パリのデュカス(もとロブションがあったところ)

ではじめて食べた、魚料理。このときは鯛でしたが、

パリッパリッに焼いた皮がほんとに美味で、デュカスは魚が芯から好きなんだなーと

思ったものでした。

そのデュカスがプロデュースするのがこちらのブノワ大阪なんです。



先日、御大デュカスさまが来日したとき、

このスズキの料理をプレゼントしたところ、

「大変素晴らしいっ!」と大絶賛されたそうよ。



さて・・・・

次はデセールですが。

何か、スタッフのみなさまがそわそわとされて、

ミニチュアのグランドピアノのオルゴールをまず持参されました。

きゃっ。Happy Birth Day songが、流れるではありませんか?

優しく素敵な音色です。


・・・と、きゃーーーーーーっ。

山本さんがバースデーケーキを持って、登場されました。

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そして!

本日の主役、元美さんの前に、バラの花びらがっ。


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優雅な仕草でバラの花びらを散らしてくれるのは、

レストラン・マネージャーのジェラード・イディーさんです。

彼もすっかり、いまではブノワの顔。

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バースデーケーキの上には、

なんと、ホワイトチョコレートに、

Regina Romanticoの文字とライオンのロゴマークが描かれています。

元美さん、感動っ!

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このケーキ、先日開催された、フードフランスで腕を振るった、

パリの人気ビストロ「レッシュ」の大人気デザート、「ミスターレッシュ」。

ヘーゼルナッツのアイスを、ヘーゼルナッツとメレンゲを合わせたサクサクサンドではさんで、

直前に温かいチョコソースをたっぷりとかけていただきます。

このケーキを囲んで、再び記念撮影。

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とってもチャーミングなバースデーケーキを作ってくださったのは、

シェフ・パティシエの波多江 篤さん。

わたくしのブログ初登場のナイスガイです。

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そして。

山本さんがケーキを切り分けてくださって、

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あつあつのショコラをかけて、いただきまーす。

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カプチーノをお願いすると・・・

山本さん自ら、作ってくださいましたー。

あっという間にキュートなハート模様が現れて、

美保ちゃん、大喜び。


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「このカプチーノを作るときは、テーマソングがあるんですよね」

と山本さん。

一同、えーっ。どんな歌?と興味津々。

すると・・・・・

山本さんが、歌いはじめられまして・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


ドドスコドドドーーーーー(ヒエエエえええええええーーーーーーーーーーーーーーっ。


ラブ注入っ。


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って普段は超2枚目の山本さん、こんな一面がおありだったのですねー。

全員、ますます大ファンにっ!




いやあ、ほんとにもう、


最高に最高に、楽しくて、超々しあわせで

ごきげん度300000%。

華麗で愉快で、ブノワのみなさまの、

素晴らしいホスピタリーマインドを目一杯感じられ、

元美さんにも、とっても喜んで頂けた、バースデーランチョン。



山本さん、浦上さん、ジェラードさん、スタッフのみなさま、

ほんとにありがとうございました!

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by madamregina | 2011-07-27 11:13 | Regina Romantico

Motomi's Birthday at Princessroom @Benoit Osaka   

2011年 07月 25日
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先日、我らがレジィーナ ロマンティコのボス、

オーナーデザイナーの阪口元美社長のお誕生日をお祝いして、


これまた我らのブノワ大阪で、バースデーランチョンを楽しみました。

お部屋はもっちろん、

華麗なるベルエポックの宴を開催した

あの、めくるめくプリンセスルームよっ。


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こちらの写真は、恒例のシャンパーニュの宴のときのものですが、

いつもは定員、10名の特別室。

今回は、元美さん、レジィーナの統括ディレクター、壁野ゆみさん、

そして元美さんの大親友の安達美保さん、松澤・・という、

たった4人のために、ご用意頂きました(感激っ)





我らが山本総支配人、今日はどんなサプライズでわたしたち、

SATCか、ゴシップガール、はたまたチャーリーズエンジェル(殴)を

感動させてくれるのでしょうかっ?!

まず、テーブルクロスとテーブルの上のお花は、

元美さんの好きなピンクでアレンジされております。


山本さん曰く

「今日はネクタイもチーフもピンクにいたました」

きゃっ。憎い演出です。

相変わらず、素敵ーっ、山本さん。

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お祝いのお酒はまず、シャンパーニュで。


おおっ!記念すべき泡会第一回目のときのルイ・ロデレール。

もちろん、ロゼでございますっ。


まずは、今日のプリンセス、元美さんに注がれます。

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ロゼの高貴なシャンパンのパウダーピンクが、

元美さんに似合いすぎてるーっ。

もちろん、レジィーナのブラックフォーマルシリーズの新作です。

このドレス、アシンメトリーで肩が開いていて、すっごく優美なデザインなのです。

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そして。かんぱーいっ。

元美さん、おめでとうございます!

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とここで、わたしたち、3人からお花をプレゼント!

このお花をアレンジしてくださったのは、

もちろん、元美さんの大親友で、フローラルショップ「月の庭」の

オーナー、フラワーデザイナーの足立美保さん。

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美保さんは、ハイブランドノショールームや有名レストランはもちろん、

レジィーナの帝塚山店、苦楽園店にも定期的にお花を入れておられます。

美保さん、京都の女。素敵です。

彼女のお花のアレンジは、上品で控えめで、

でもちゃんとそのときのストーリーを感じさせてくれて、

大好きなんですよね~。


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元美さん、感激っ。

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改めて、おめでとう!もみちゃんっ。


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というわけで、

わたくし、いまからちょっくらお出かけしなくてはいけませんので、

この続きは追ってーっ(ひーっ)

クライマックスまだまだよーーーっ。

by madamregina | 2011-07-25 09:55 | Regina Romantico

My new boyfriend in London   

2011年 07月 21日
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今回の、「ど根性、マダ松のロンドンシアター三昧旅」で、

何かと力強い味方となってくれたのが、

London 在住の写真の、S君です。

S君は、West Endのミュージカルの舞台に出演したりしている、

プロフェッショナルのアクターです(きゃっ、かっこええええー)



わたしの大好きなあの、Oliverも出演しています。

白い帽子が良く似合ってます。



いかにも、スターっていう感じ。

先日ご紹介しました、

Alfie BoeのLes Miserables狂想曲 (笑)でも、

土曜日の夜は彼と彼の素敵なママと一緒に見て(席はちがったけれど)

showが終わったあとは、Alfieのサインとツーショット写真を撮るため、

3人でStege Doorまで、疾走したのでした。


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出会いは、Twitterです(いやあ、いまさらですが、ツイッターって凄いよ)


いつも、ミュージカルやマイケル・ボールについて(またかいっ?)

好き勝手なことをTwitterに書き飛ばしておったわたくしを

S君がフォローしてくれたのがきっかけ。

ミュージカル界の裏話なんてのも、教えてもらいました(笑)


ロンドンに行く前、Les Miserablesのチケットをオンラインで買うときも、

ほとんどSold Out 状態で、

残るのは、カス席ばかりでブータレていたわたくし。

それをツイートしたら、さっそくS君からダイレクトメールが届いたのです。


「このサイト見てみて。いま4列目があるよ。GO!GO!」


ひえええええええーっ。


4列目ほぼ中央があるやないかあああっ。

震える指でクリックなオレ。

S君のお陰で、とってもniceな席をゲット出来たのでした。

すっごーーーい上席でありました。

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そんなわけで、S君は、

ロンドン行きが決まったとき

真っ先に会いたかった、男の子なのでした。




実際、会うまでは、17歳ぐらいだと思ってたのよね。

彼のツイートやダイレクトメッセージの文章は

めちゃ思慮深く、冷静で、頭も超良さそうで、

大人な発言に好感持ちまくり。

もはや、恋心に近いものを持ってたかもしれん、おれ(ひーっーーーーーっ)

出来ることなら、おつきあいしたいわーなんて、

あつかましくも、思っていたのでしたが・・・・・・・(殴殴殴)




ま、ま、まさか13歳だったとはっ?!


いや、待ちますよ。わたくし。

彼が18歳ぐらいになるまで(えええええーっ)

S君は日本人のママとイギリス人パパを持つハーフです。

ママにもお会いしましたが、

彼女がもうー、最高にキュートでお洒落で、美人で、

最初お会いしたとき、マジでS君のおねーさんか?と思ったほど。


彼女たち親子二人と、またまたツイッターで知り合った、ミュージカルラバーのAkikoさんの4人で、

お洒落なイタリアンでプレシアターも楽しみました。


このママが素敵にぶっ飛んでて、

さすが、S君のママ!とわたくし、いっぺんにファンになっちゃいました。


わたしも、こんなかっちょいい、息子がほしーっ。

いや、やっぱりS君は、恋人候補にしとこう(殴)


彼は今回のロンドン旅のハイライトともいうべき、

6月25日(土曜日)、レミッズの夜の部のステージドアで、

わたくしの心の恋人、Alfie Boeとのこの、ツーショットを撮ってくれたのでした。

何度もUPしてごめんやすー。

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この写真、めっちゃ気に入ってます。
(わしの顔は、イマイチっすけどね。Alfieが素敵っ)

Alfieも、いいね!と褒めてくれた、記念すべき、写真なのー。きゃん。



そして。

狂乱のステージドアを後に、


Queen's Theaterから、ひとり歩いて(ってすぐなんだけどね)

Covent Garden Hotelのお部屋にたどりついたのが、

ほぼ夜中の12時前。


すると・・・・
なんと、お部屋のテーブルの上に、


S君とママからのプレゼントが届いていたのでした。

このグリーンのバッグです。


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わわわーっ、何が入ってるの?

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・・きゃあああーっ。

ぜぃぜぃっ。ひえええええええーーーーーーーーーーーっ。

もうー。楽しすぎるっーーー

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S君のお手紙そのまんま、ご紹介します。

Dear いちこさん




ぼくの好きな物を集めました。


■2日酔いのときのお茶。

(写真ちょっと見えにくいけど、右奥です)



■Guinnes Sauce

BBQのときにつかってね。

■Jamie Oliver のピンクヒマラヤンソルトとペッパー、チリ&ジンジャーソルト。

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■Horlicks 眠れない夜のときにのんで。

■まつ毛 日本のパリスヒルトンになってください。

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■写真立て Alfieの写真入れてね。

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■追っかけ用のおかし

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加えて、女王陛下のティッシュとGleeのミントも!

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■マイケル・ボールのもの

きゃあああああああああーーーーーーあああああっ

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どう?

この、超イギリス的で、ユーモアに溢れ、

細やかな愛と(勝手に解釈)心配りに溢れたプレゼントの数々。

なんてなんて、いい子なんだあああ。

おまけにママからも

すっげーレアなプレゼントが!

それはこちら。


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ママから説明のメモが入っていました。

「若者の間で流行っている。

塗ると痛くなり、唇が大きく、セクスィーになるグロスです。

1つはマダム。
1つは「Bestic(親友)の ゆりこ様 にお渡しくだされ。

2人でいま以上に官能的になって、

Alfie の追っかけにきてください」

ひえええーっ。

アンジーのあのぷっくら、たらこ唇になるなら、やってみたいー。

S君のママ、Eさま、

すいません。ゆりちゃんには、まだちょっと渡せておりませんっ。

すぐにお渡しいたします。

彼女、超喜ぶと思います。

ほんとに、オシャレーイギリスの香りぷんぷん。

ありがとうございます!


で、さっそく、もうひとりの追っかけ、デブリンチョ・マイケルのお面かぶってみましたあ。

真夜中のロンドンのホテルで、ひとりマイケルと遊ぶおれ(ひーっ。こわこわこわー)


いかがかしらん?

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それにしても、

S君がプレゼントしてくれた、アーバンフルーツ、

マジで、びっくりするほどの美味しさでして・・・。


この夜、お腹すきすきだったわたくし。

さっそく、ストロベリーを頂いたのでありました。

食べ出したら、とまらないいいいいいいーっ。

もう、大好き!

そして。Pork Cracklingも、も、ばりばりばり~っと袋を開けてしまいましたがな。


ピッグスキンをカリッカリに揚げた、

カールに似た食べ物なんだけど、

これも、マジ、うますぎーっ。

この日は、昼夜、レミゼ、シアター三昧で、腹ペコリーノ。

ほんとに、S君の言う、追っかけ用お菓子というのは、

大正解なのでした。



S君、センスばつぐんやわー。

帰国してからも、彼に頂いたアーバンフルーツを大事に食べておりましたが、

イギリスからお取り寄せできないものか?と思っていた、某日。


な、な、なんと!

またまたS君からパッケージが届いたのでありました。


きゃあああーっ。



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この〒のマークがかわいすぎるよね。マネしようっと。


パッケージを開けると、

あの大好きになった、アーバンフルーツや、美味なるドライポルチーニとドライトマト。

なんて、シブイチョイスなんだ!S君っ。ほんとに13歳かっ?!

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Uaban -Fruitは、ストロベリーとクランベリー。

そしておっきなマンゴーとパイナップル。

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ここのフルーツはその果物がいちばん美味しい季節に摘み取り、

低温でベイクドした、100&純粋フルーツだけのスイーツ。

日本にこういうのってないよね。あったら、ぜったい買うっ!

そしてこちらは、

ポルチーニ・マッシュルームとサンドライトマト。

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こんな素敵なカードも入っておりました。

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そして、何よりのサプライズギフトは、こちらっ(ひーーーーっ)

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S君がステージドアでいつの間にか撮ってくれたようなのですが、

これ、どういうわけか、わたしの手が、Alfieの肩をつかもうとしてるような・・・・。

まるで、いまにも襲い掛かろうとする、イボイノシシ(ひーっ)のようではないかっ?!

Alfieが、心なしか、ビビっているように、見えるのは、わたくしだけでしょうかっ?!




いやあ、それにしても!

S君。ほんとうにありがとうございました!

あのロンドンの、sweet で hotな時間が

蘇るような、素敵な素敵な贈り物でした・・・。


きゃんっ。


追記:

私とゆりちゃんに、S君のママから頂いた、ぷっくりリップ、超楽しみー。

わたしの最強の旅友、大親友のゆりちゃんのブログで、

ロンドン旅をさらに充実させる、

楽しいオプショナルツアーが紹介されています


わたしも知ってる、ロンドン在住18年の超美しい貴公子 

Rai 石垣のロンドンファッションめぐり~
これ、次回のロンドンで、観劇のない日曜日に、ぜったい利用したいと思います!

Raiさまっ、今度こそお会いできますように。

超楽しみにしておりますっ!!

by madamregina | 2011-07-21 01:34 | London

元美さんからの素敵な贈りもの@有馬山叢 御所別墅   

2011年 07月 17日
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どもどもーっ

いやああ、7月前半は怒涛の旅週間でございましたー。

屋久島のあとは有馬へ。

その後すぐに、白浜、熊野という、ディスカバージャパンの旅。

レポはもちろん、追っていたしますわよー(鼻息っ)。

いやああ、ロンドンのレポもまだまだ、センセーショナルな続きがありますしっ。





でも、今日は、

今年いちばんうれしかった日のことを書きたいと思うのでありますっ!


6月にちょっと私事で、記念すべきことがありまして・・・。


レジィーナ ロマンティコのオーナーデザイナー、阪口元美さんには、

そのことを真っ先にお話しておりました。

そうしたら!

元美ちゃんがとっても喜んでくださって、

「お祝いに、有馬の御所別墅にご招待するわ」

と言ってくださったのです!

きゃああーーーっ。

このお宿は、元美ちゃんが、有馬でいちばんお気に入り。

そして有馬で1、2を争う、高級旅館。

なんて粋で贅沢なプレゼントでしょう!



元美ちゃんからのお祝いはすでに、

この日に

元美ちゃんの親友のMihoちゃん、店長の壁ちゃんも交えて、

ゴージャスなフレンチの宴をしてもらったばかりなのに・・・・。

そのときも、両手に抱えきれないほどのセンスバツグンのお花を頂いて、

めちゃくちゃ幸せだったわたくし。



その上に、有馬の御所別墅へご招待くださるなんて・・・・

ほんとに申し訳ないわ。

でも、元美ちゃんのお気持ちが

何より、うれしいですっ!

というわけで、


有馬の御所別墅にチェックインしたわたしと相方。

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有馬山叢 御所別墅

は元関西財閥の別荘跡であった、1400坪の敷地内に、

全室スイートの離れがわずか10室!という超贅沢なところです。

客室の広さはいずれも100平米あります。



有馬には、関西財閥の別荘が多く建てられていたそうですが、

超セレブな彼ら、有馬が関西随一のパワースポットであり、

風水的に、開運をもたらせる聖地であったことをちゃーんとご存知だったのですね~。



いやあ、この季節、木々の緑が涼やかです。

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まずは、のんびり風雅な古民家風のロビーで

和菓子とお茶をいただきます。

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(こちらはもちろんレジィーナのノースリーブのラップドレスとロングカーディガン)


緑溢れる山々が望める、カウンターだけの、

こちらのフレンチレストランも有名ですね。

家から近いので、たまあにランチにも訪れてます。

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でも、今日はうれしーな。ゆっくり1泊できるよーっ。


お部屋はすべてスイートですが、

今回は、元美ちゃんお気に入りの、いちばん広いお部屋にしていただきました。


どこか軽井沢の万平を思わせる、昔なつかしい洋館の雰囲気もあります。


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きゃっ。

なんと、お部屋に、またまたお祝いのお花が用意されているではありませんかっ?!

大輪のカサブランカです。

ありがとう。

元美ちゃん。

いっちゃん、感激でうるうる~。



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お部屋にはすべてサーマルルーム という、

人間の体温と同じ温度の部屋があり、

普通のサウナと違って、長時間くつろげて、人間の免疫力を高める効能があるそうよ。


冷え症にも良く効くので、わたしは、このサーマルルームが大のお気に入り。

今回も、チェックインしてすぐに温泉に入って、

そのあとサーマルルームで1時間ぐらい、本を読んだりお水を飲んだりしていると、

知らない間に、ウタタネしておりました。

もうーーー、気持ちよすぎるー。

すっきり。最高に爽やかな気分。

めっちゃリラックスしちゃいましたー。

さて、お楽しみの夕飯です。


今日は、同系列のお宿、花小宿で和食を頂くことになっていて、

名物のロンドンタクシーに乗って、向かいます。

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(こちらのスーツは、大のお気に入りっ。ツイッターのアイコンでもわたくし、これ着ております)

それにしても、この車、つい最近乗った、ロンドンのタクシーそのまんまで、

思わず、

「West EndのQueen's theaterに行ってくだせー!」

といいそうになり(笑)またまたロンドン恋しくなりましたー。




で、花小宿に到着。

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夕食には、帝塚山から元美ちゃんと店長の壁ちゃん、

そして、元美ちゃんの愛娘、有里ちゃんが来てくれました。

きゃーっ。うれしーっ。


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元美ちゃんが着ているのは、これから新作として登場する、

めっちゃエレガントで美しいドレスです。

壁ちゃんは、わたしが着ているスーツと同デザインの新作。

裏地の赤いサテンがすっごく効いてます。

これ、わたしも欲しいんですよね。スカートの裾にもフリルがついています。

でも、壁ちゃんは、写真より実物の方がずーーーっと美人です。

ごめんねー。壁ちゃん、この写真しかなかったのー。

いま大人気のティファニーのキーシリーズ、ゴールドです。

良く似合ってるわー、壁tちゃん。


TVドラマ「ゴシップガール」でも使われて、大人気っ。わたしも欲しいー。





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我々を激写する元美ちゃん。名カメマンですっ。

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さてさて、お料理は・・・

旬のお野菜を駆使したとっても優しいお味でした。



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他にもたくさん、出たのですが、ひーっ。お喋りに夢中で、

写真撮りそびれてしまいましたー。

元美ちゃんの高校生のお嬢さん、有里ちゃんと(元美ちゃんのブログから拝借いたしました)

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もうーーーーっ。むっちゃかわいいす。ゆりちゃん。

わたしのこと「いちやん」と呼ぶんですが、こんな呼び方した人、はじめて(笑)

めちゃ新鮮で気に入ってます。彼女、超独創的。

将来が楽しみすぎるーっ。


そして!

な、な、なんと。

元美ちゃんと壁ちゃんから、

「はい!こちらは記念のプレゼントよ」

と、大好きすぎる、BACCARATを頂いてしまいましたあっ!

ちなみに、このブログのクリスタルルームという名前は、

おいらのお気に入りレストラン、パリのバカラミュージアム内にある

フィリップスタルクがデザインした「クリスタルルーム」に由来するんでありますのことよっ。


それぐらい、バカラが好きなわけで・・・・。

裏ブログには、Baccarat のカテゴリーもあるほどなのよーっ。


元美ちゃんと壁ちゃんの愛に溢れた演出に、おいら、なんだかもう、涙・・涙・・・・・。


最後に全員で記念撮影。右端の相方の顔が・・・(ひーっすびばせんっ)


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お部屋に帰ると・・・・支配人の湊さんが、シャンパンを持ってきてくださいました!

もみちゃんの粋な演出。もうーっ。ほんとうに最後まで感動っ。


そして!

頂いたバカラは・・・・・・

元美ちゃんからは、素敵ーなワイングラス。

一見普通のワイングラスに見えますが、

ボトムの優美なカットが美しすぎますっ(ため息)


壁ちゃんからは、2011年限定の刻印がついた、

タンブラー「エトナ」。日本限定品です(きゃーっ)

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バカラは「光の魔術師」と言われますが、

ほんとうにその通り!


まさに、王者のクリスタルなのだーっ。

お部屋の間接照明を浴びて、まるで何かを語りかけてくるように、

心のずっと奥にまで、光りを届けてくれたようでしたー。

しばらく、このグラスたちを眺めながら、うっとりと幸せをかみしめておったわたくし。



このバカラの輝きには、今年前半の悲惨な出来事(多すぎたな)を、

霧のように消し去ってしまう、魔力もあるのでした!

元美ちゃん、壁ちゃん、本当に本当にありがとうございました!

このグラスを使うたび、この日の幸福な夜のことを思い出すと思います。

by madamregina | 2011-07-17 17:45 | Regina Romantico

魅惑のキャヴィアンナイト@ブノワ大阪   

2011年 07月 06日
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どもどもーっ。

ロンドンレポを少しお休みして、

今日は、キャヴィアの話題でございますわよーっ。


先日、Twitterに参入されたブノワ大阪。

わーーーーっ。

待ってました!

わたくし、すかさずフォローいたしましたら、

山本総支配人より、

ただならぬ、つぶやきがっ。



「7月1日より、『今月の厳選素材』として『キャヴィア』はじめています。

うちの恒例「えっ?!」と驚く価格です。一般流通価格とほぼ同じ、『フランス・アキテーヌ産

キャヴィア18g』¥8600円」です。ぜひ」


ひえええええーっ。

本物のキャヴィアなんて、最近とんと、お目にかかってないわたくし。

このツイートに激しく心揺さぶられ、呼吸困難になりつつ(なんでやねん)

さっそく予約いたしましたー


キャヴィア・・・・・。

おお!なんと、素敵な響きでしょうか?


まずは、恒例の記念撮影@ブノワ大阪エントランス(いつも観光客気分でうきうきっ)



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お洋服は大のお気に入りの、レジィーナのアラベスク&バルーン。


でも、靴。すびばせんっ。

雨模様だったので、レインシューズ仕様。でも、これ、めちゃ好評なのー。
(自画自賛っ)

ユニオンジャックのヒカリモンついてまして、

ロンドンでも見知らぬ人からお褒めいただきましたー。


5時に突入したので、

まだどなたもいらっしゃいません。


いろいろ記念撮影しちゃうよー、今日は。

まずは、

ブノワ大阪の名物総支配人、山本良樹氏と、

大阪弁があまりにもうますぎる、レストランマネージャー、ジェラード・イディーさん。

お二人のホスピタリティ、すごいです。

ほんとに愛に溢れた、サービスで、

ゲストに最高の思い出を作ってくれる、

山本総支配人とジェラードさんのコンビは、最強。


むっちゃエンターテインメントなお二人です。

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えーっと、わたくしも一緒にスリーっショット。イケメンに囲まれて、うれしーわぁ。

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ちょうど、フロアのスタッフたちもミーティングを終えたところで、

めずらしくみんな揃って、写真をとらせていただきました!

左端後ろでこっそり、笑っているのは、ダイニング・マネージャー長井 亨さん。

元リーガロイヤルホテルの「シャンボール」にいらしたときからのお知り合いでもあります。

彼らのサービスも、ほんっとうに素晴らしいです。

ひとりひとりが個性的で、会話も楽しいです。みんな笑顔も素敵よね~。

          
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そして!

我らが泡会会場(笑)プリンセスルームでは、山本総支配人と。

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って、おーいっ。

いったいいつになったらお食事をはじめるのですかあーっと思っておられますよね。

すびばせんっ。


さああ、キャヴィアナイトのはじまりよーっ。

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今宵はこちらのブース席にしていただきました。

いやあ、もう、33階のパノラマビュー独り占め。

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まずは、やっぱり、こちらから!


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今月のブノワのシャンパーニュは、PIPERです。

JALのビジネスと同じですね。


そしてええええ。

今宵の主役、キャヴィアですー。

ジェラードさん、キャヴィアがとってもお似合いですわね。

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「フランス・アキテーヌ産 キャヴィア」です。

黒いダイヤモンドとも言われる、魚卵の最高峰。

その濃密なる味わいを引き立てるために、

定番のアサツキやミモザなど薬味の色合いも鮮やかですね。

そして、キャヴィアといえば、これ。

相性抜群のソバ粉のパンケーキ「ブリニ」を添えて。


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話はちょっとかわりますが、わたくし、今回のロンドンで、楽しみにしていたのが、

ヒースロー空港内にある、CAVIA HOUSE。

ここではいつも、ビシっと英国スーツに身を包んだ、

超お金持ち風のエグゼクティブがPCで株価チェックなんかしながら、

キャヴィア独り占め&シャンパーニュ、ぐいぐいというシーンを良くみかける刺激的な、

カウンターなのですが・・・。

いつもここでフライト前にシャンパンとキャヴィアを頂くのを楽しみにしていたんですよね。

それがああああ。

ひえええええーっ。

すっかり影も形もなくなっておりました。

世界は不景気なのよね~。かなしーわ。

キャヴィアのない人生なんて・・・・(涙)



しかし、ブノワは違いますわよーっ。

ああ、このブラックダイヤモンドの高貴なる輝き、見てみて!

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まずはブルニも薬味もなにもつけず、このまんまキャヴィア100%を堪能したい。

わああああああー。

口に含むと、かすかに極上のカラスミのような香りが広がり、

ふーっと鼻に抜ける瞬間、

なんともいえない、ねっとり濃厚なキャヴィアテイストが舌にからみつきますー。

そこへ、シャンパーニュ。

あああ、たまらんっ。

このマリアージュが

大好きなのさー。

今回相方と一緒でしたが、ヤツにはキャヴィアはもったいないからね。

ほとんど独り占めよー。ああ、桃源郷。

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ほぼひとりで平らげました。


そして・・・次は、

フォアグラ、キターーーーーーーーーーっ。

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ルバーブというセロリに似たピンク色の野菜のコンフィチュールをつけていただきます。

あわせてくださったワインは、こちら。

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ソーテルヌかしら?と思ったら、

ソーシニャック。フランス南西部で作られたワインで、貴腐ワインのような上品な甘さに、

さわやかなプラムのような香りも少しあって。

それはもう、フォアグラとの相性がバツグンです。

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相方とふたり、このワインの大ファンになってしまいましたー。

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それにしても、なんて贅沢なんでしょう?

世界3大珍味のうち、2つもいっぺんに頂いて、バチがあたらないだろうか?!




メインはがっつりと、お肉です。

和牛フィレのペッパーステーキ。

ストウブの器に入って運ばれたステーキとマカロニグラタン。

あったかいソースをあとでかけてもらって、頂きます。

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わあああ、このステーキがもう、めちゃくちゃ美味しーーーっ。

ベルベッドのような舌触りで、上質な肉味が炸裂!

つけあわせのマカロニグラタン、はじめていただきましたが、これ、おいら好きーっ。

マッシュポテトより好きだな。


あわせていただいたワイン、Monday night Languedoc

のビオワインともバッチリでした。


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そして。

長井さんとも記念撮影。おいら、すっかり顔赤いっす。

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そして。デセールをいただく頃には、

窓の外は、曇り空といはいえ、ラプソディーインブルー。

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カプチーノ作りの達人に、

美味しいカプチーノを作っていただき、今宵のディナーはこれにて終了。

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キャヴィアとフォアグラと麗しいステーキ。

そして美味なるシャンパーニュにワインたち。

胸を打つ、夜景。

何より、素晴らしいサービス。


世界はほんとに美しいです。

ここに来ると、いつもそんな幸せな気持ちになって帰れるのよねー。

そこがブノワの凄いところ。



最後にはじめて厨房に入れていただきました!

大東シェフの元、彼らががんばってます。

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こうして、ランチのパンは切れらているんですね~。

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こちらは肉部門。


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ミルフィーユはこんな風に作られているんですね~。

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それにしても!

なんて美しく、広々として厨房でしょう。

料理人なら誰もが、こんなところで働きたいと夢見るようなキッチンでした。


そして!

大東シェフ。


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大東シェフのお料理は、ますます美味しく、進化しています。



今日は本当に、幸せなディナーをありがとうございました!


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7月のおすすめ「フランス・アキテーヌ産 キャヴィア」のご案内

●期間: 7月1日(金)〜31日(日)
●料金: 8,600(消費税込み・サービス料10%別)
※ア・ラ・カルトのみ


フードフランス ビストロ 「レッシュ」については  こちら をご覧くださいね。

開催期間: 7月 14日(木)~19日(火)

  ●料金:
  ランチプリフィックスメニュー ¥3,600/ ¥4,800/ ¥6,000
  ディナープリフィックスメニュー ¥6,000/ ¥7,200/ ¥8,400
   (消費税、サービス料10%とも込み)




ブノワのTwitterはこちら

ぜひフォローーしてくださいね。

by madamregina | 2011-07-06 19:22 | フランス料理

London でも大活躍!NAOMI   

2011年 07月 06日
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今回のロンドン旅でも、


レジィーナ ロマンティコのお洋服ばかり着ていたわたくしです。

ほんと、

改めて、その魅力の深さに触れたような気がしましたのー。


なにせ、軽くて、シワにならず、

スーツケースに嵩張らずに入るので、

お気に入りを割愛せずに、

どんどん入れて持っていけるのも、すっごくうれしー。

そして現地でも、トップとボトムをそれぞれ着まわせて、

毎日雰囲気変えて、ファッションを楽しめますー。


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だいたい、これまでのわたくし、

旅ガラスのときは、ベトコンパンツに軽いセーターみたいな

超カジュアルな服がメイン(恥)

だって、疲れますよね。

旅すると、良く歩くしさ。

で、ちょっといいレストランに行くときや、

打ち合わせや、ビジネスランチ&ディナーがあるときだけ、

肩の凝るスーツやワンピースを着ておりました。

しかし、それも、まあ、1回着るか着ないか。



それが今回は、持参したお洋服、ぜんぶ着ましたとも!



1泊2日でDevonのPlymouth というところにも列車で旅したのですが、

ロンドンの、パディントン駅から3時間列車に揺られる間も、

インポートのいつものグレーのスパッツと

トップはちゃんとレジィーナのオリジナルジャケットという


前代未聞のお洒落さで 鉄子になったわし(笑)

だって、その着心地は

まるでジャージのごとく、めっちゃ楽なんです。


そうしたら、ひええええええーっ、

もう、周囲の扱いが明らかに、ちゃいましたよー。



いつもはキャリーバッグを、

ヒーフーひとりで上げたり、下げたり、

ひーっと言ってますが、

今回は、ホームの階段でも、列車内でも、

「僕が手伝ってあげるよ」

と素敵なロンドン紳士が、ヘルプしてくれましたー。



レジィーナ恐るべし



そんな中でも、

ヘビロテだったのが、


上の写真のトップに着ているNaomi です。





これ、いまハワイ島に旅している、オーナーデザイナーの阪口社長 



も、もちろん着ていらっしゃいます。

彼女のハワイ島レポ、とっても楽しそう。

そしてマネしたい着こなしがいっぱい。

ぜひぜひチェックしてみてくださいね!






ちなみにこのナオミは


レジィーナのスタッフ全員がそれぞれ3枚以上はぜったい持っている、

「これなしでは、はじまれへーんっ!」

というぐらいの、

超必須アイテム。

ブラックのほかにも、鮮やかな赤などいろいろありますので、

チェックしてみてくださいねー。



ナオミはどこにでもありそうだけど、

似たものを探しても、ぜったい無理。

見つかりません。

素材は、ちょっと厚みのあるスパンデックスなのですが、

肌触りもシルクみたいでバツグン。




きゅっとボディをホールドして、背筋をピンと伸ばしてくれる、

適度なタイト感も最高。

でも着心地は超ラクチン。

バストやウエストラインをきれいに見せてくれるから、

スタイルも良く見えますっ!




そして、何よりも、ジャケットやワンピースを着ても

外にそのラインがひびかず、

レジィーナのジャケットのVゾーンに、

まるで誂えたように、ジャストフィット。

ちなみに、このときはわたくし、ナオミとは違って、

ラウンドネックのジャージー素材のTシャツを着ているんですが、

ジャケットの胸からちょっと見えるのが、イケてません。

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とにかく、ナオミは、

レジィーナのスーツを影で支える、凄いヤツなんですー。


フランス製です。

名前が、NAOMIって素敵よね。


お気に入りのパワーネットのこのトップの下にも、

もちろんナオミ。



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そして、

このナオミと同じく、

レジィーナファンの間では

これなくしては、もはや生きていけないっ


ともささやかれているのが(まじまじ)


オリジナルのロングカーディガンです。

こちらはナオミよりは薄手ですが、

普通ノジャージー素材よりちょっと厚めの伸縮自在の素材。

いつものレジィーナのスーツやワンピース、

ガウチョなどの上に、さらりーと羽織れば、雰囲気もがらっと変わります。



軽くて、たためば、バッグにも入ります。

寒がりのわたしには、冷房対策にも最高。



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ハワイでも、もちろん、大活躍!


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このロングカーデ、レジィーナのスタッフが全員持っていて、

よく着ているので、


ついつい誰のものか、わからなくなるそう。

だから、みんな、タグに名前を書いているそうよ。

カラー展開は、

ブラックの他、ダークブラウン、ブラウン、

パープル、ピンク、カーキ、ベージです。


わたしはピンクとカーキもつぎ欲しいと思ってるのー。

ベージュもいいよね。

でも、まずはじめは、ブラックですよね。



そして!


水着の上に着ると、それだけで、めっちゃくちゃエレガントになります。

ハレクラニのプールサイドにもなかなかお似合いでしょう


・・・・と自画自賛したところで、


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ナオミとロングカーデ、まだもってないワーと言う人、

あかんがな(笑)

すぐにゲットしてくださいね。


急げーーーーーっ。

オリジナルロングカーディガンの詳細は、こちら

by madamregina | 2011-07-06 01:08 | Regina Romantico

Les Miserable 23rd June @Queen's Stage Door   

2011年 07月 03日
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ひゃああああーっ。


トップの写真、いっきなり、

Alfie Boeさまとのツーショットで、ごめんあそばせー。



今回ロンドンに行く前から、

ずーっと憧れ続けてきた、

英国の人気オペラ歌手、Alfie Boeさん。



レミゼの新しいジャンヴァルジャンとして、

ロンドンでも話題沸騰です。



そんな彼の舞台を、オープニングで観れたことは、

ほんとにほんとに幸せな出来事なのでありましたー。






今回の旅のメインイベントである

6月23日の Les Miserable のOpening night 

そのときの感動は、here .


舞台が終わって、

打ち震える感動を胸に、ステージドアまで爆走。


もちろん、出待ちをしましたわよー。


ひーーーーーーー。


Quenn'sのstage doorは、すっごい人。


強烈な熱気。

ど、ど、どうするー?!

一瞬ひるむ、おれ。

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そりゃそうだわよね。


この世紀のミュージカルイベントには、世界中からレミゼファンが押し寄せておりますもん。



今日はあきらめて帰るか・・・・と一瞬思いましたが、

twitterであれだけで、優しく接してくれた、Alfie.


やっぱり、ちょっとだけでも、ご挨拶したいじゃない?



しばらくすると、


きゃああああーーーーーっ。

Alfieがステージドアに出現っ!



一同大興奮。


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ついいままで、

ジャンバルジャン役で、素晴らしすぎる美声と、

嗚咽&号泣ものの演技で、我らを感動の渦に巻き込んだ、偉大なるスター。



そりゃ、まじかで見たいよね。



おっと、スキンヘッドのMatt Lucasも登場。

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Matt はテナルディ役でブラボーの嵐でした。

英国で大人気のコメディアンですが、

脚本も書くし、舞台に立つし、もちろん、歌えて踊れる、才能豊かなスター。





わたくし、

突き飛ばされつつ、つんのめりながら、とにかく前方に行く。

・・・と、すぐ前に、Mattがっ

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気がつけば、こう口走っておりました。


I came from Japan to see you



えええーっ、あんたが観に来たのはAlfie だろう?!

ゲンキンなおれ。



でも、Matt は、とってもいい人で、


めっちゃ、優しい笑顔で、サンキューとファンサービス満点。


わああ、この人いいわ。素敵だわ!と、まだMatt と何か喋ろうとしていたら


なんと!Alfieが、

いきなり、わたしに声をかけてくれたではありませんかっ?!



『えええーっ。君じゃないか?良く来たね。日本から安全な旅だった?』



って、どうどうどう?

もう、びーーーーーーーっくり。


なぜ、おいらがわかったの?

ツイッターのアイコンもグラサンつけてるしな。

ま、しかし、ブログにはアルフィーのことも書きながら、

必ず自分の写真もあつかましくアップしてたし、

彼のHPのギャラリーにも、しっかりアップしてもらっておりましたから。


しかし何よりの、勝因は、レジィーナ のお洋服だと思われます

ブログにも、

Alfie BoeのHPでも、ギャラリーでも、


とにかく、いつもレジィーナのお洋服を着ていたオレ。



彼、それで、わかってくれたのね。

この記念すべき、オープニングには、

いちばんお気に入りの豹柄をセレクトしましたのん。


うれしすぎーーーーーーーーーーーっ。



いやあ、彼はほんとに最高に素敵でした。

あり得ないぐらい、sweetで、gentleで、

むちゃくちゃnice personでしたー。

ますますファンになりました。

最初の一枚は、この写真。

ピンボケだけど、AlfieもMattも、ちゃーんとこっちを向いてくれています。



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で、新たに撮ってもらったのが、こちら。

いやー。

おいらの顔が、むっちゃイケてませんが(つーかデカすぎっ.ひーっ)

でも、いいのー。

Alfieが素敵だから(涙)

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ちなみに25日の夜にも、またまたステージドアに、会いにいきましたー。

今回、Alfieのエージェントにインタビューをお願いしていたのですが、

オープニングから2週間はどんなインタビューも受けられないとのことで、

次回、わたしがロンドンを訪れるときに、ぜひ!ということでした。

それで、25日のお昼に、Alfieにお手紙を託していたのですが、

この日の夜、ステージドアから出てきて、

おいらを見つけてくれた、Alfie.


なんと、私を見て、すぐにほっぺにキスしてくれたんですーーーー(きゃーーーーーーっつ)

Alfieの髭は、ほーーーーんとに、ベルベットのように、柔らかでした(きゃん)

それで、きっと次回はインタビュー受けるからね!

としっかりと伝えてくれましたとも。


でも、Alfieはもちろん、誰にでも、本当にやさしくて、

可能な限り、ちゃんとサインをしてあげるし、ツーショットも撮ってくれます。

真っ先にステージドアに来て、Alfieを待っていたリトルガール。


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その彼女のパンフレットにサインをしてあげるAlfie.その表情の優しいことといったら。

ほんとにいいお父さんという感じ(ちなみに彼にも小さな女の子がいます)


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West EndにしてもBroadwayにしても、

大スターがちゃんと劇場の出口で、気さくに、写真を撮ってくれたり、

サインをしてくれるのが、ほんとにいいですよね~。



そんなわけで、

今回の,愛か誠か、悲願の英国ツアー

は、


Michael Ball (またかい?)と Alfie Boe という、

英国の2大スターを追っかけた旅でありましたんです。


Michaer Ball の追っかけ旅は、裏ブログの、こちら here


英国レポまだまだ続きますわよーっ。

by madamregina | 2011-07-03 23:37 | Alfie Boe | Comments(7)