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たまにはお家でのんびり   

2011年 09月 28日
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どもども、

お出かけや旅が多いわたしですが、

やっぱり家でのんびりしているときが、いちばん、幸せ〜。



我が家はもう、冬支度しとりますよ。


なにせ、真冬は外気温マイナス5度まで下がりますから。

そんな激冬には、薪ストーブの出番です。

って、もうすでに先日一回焚きました(ひーっ)


写真は、昨年のクリスマス頃のものですが、

こちらのストーブは北欧のコンツーラーというもの。

温まるまで、2〜3時間はかかりますが、一度あったまってしまえば、

そりゃ、もう、ハワイよりあったかい(笑)


マイナス5度の日でもTシャツに素足。

ストーブの中には鳴門金時の焼き芋が入ってたりしてさ。


夜がふけると、ストーブの火のゆらめきを見つめつつ、

ブランデーグラスをぐるぐる回しながら(なんでやねん?)


マイルス・デイビスかチェット・ベイカーなんかを聴きながら、

思索に耽るマダ松・・・・といいたいところですが、

ストーブの前では、たいてい、縁側の猫のように、惰眠を貪っとります。

もう、これが最高に気持ちいいのよねっ。

人間、太古の昔から、火を見て心の平和を取り戻していたのよね。


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厳しい、南極ブリザード地帯のせめてもの憩いの時間なのですよ。


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でも、お家にずっとこもっておりますと、

冬場は窓も開けないし、喚起も悪くなってついつい、

お部屋のにおいが気になります。


そんなときは、お気に入りのキャンドルをつけたり、

ロンドンで買ってきた、ルームエアフレグランスを振り掛けたりして、

イギリスの思い出に浸っておりますが、


先日友人より、日本のルームフレグランスをいただきました。

「消臭元香るStick」。


正直いって、この手の日本のものは使ったことがありませんでした。

ごめん。なんかダサいイメージじゃない?(ひーっ重ねてごめんなさい)

でも、ジャパンのルームフレグランスって、こんなにも進化していたのねーと

目からウロコ、100000000枚。

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パッケージを開けると、

香りオイルと天然ラタンのスティック、透明のおしゃれな容器が入っています。


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香りがきつすぎるかな?と思うときはスティックの分量を減らせばOK.


いやあ、この容器、なかなかイカしてません?

これなら、お部屋のイメージをそこなうことなく、

置けますよね。


ジョー・マローンのコロンやハレクラニで頂いた貝殻の横にあっても違和感なしっ。

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何より、お値段がとってもリーズナブル。

ひとつ450円。

香りオイルのレフィルは350円。


だって、ヨーロッパのこのタイプの香りのスティックって、2000円ぐらいはしますもんね。




かつての日本の消臭剤って、まず容器がイケてませんでした。

さらに、香りがきつすぎたっていうか、わたしの好みのものは皆無でした。



でも、この香るスティック、本物のお花に近い、素敵な香りなんです。

それもそのはず。

あの、日本屈指のフローリスト、日比谷花壇とのダブルネームなのです。


これまでの日本のルームフレグランスの香りとは一線を画す、

とてもナチュラルで上質な香り。

日比谷花壇セレクトによる、香りは、

スイートローズ、

アロマスティックフローラル、

プレシャスフラワー、

イングリッシュガーデンの4種類。





わたしは、特に、アロマスティックフローラルが気に入りました。

マンダリン、タンジェリン、ジャスミン、ガーデニアなどの

花々の香りが広がるシトラスフローラルの香り。

これ、かなりおすすめよ。

一度お試しあれー。

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by madamregina | 2011-09-28 23:52 | Home

やっぱりレジィーナにはパールよねっ   

2011年 09月 27日
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どもどもー。

トップの写真は先日訪れたハワイのハレクラニでのワンショットです。

いやあ、ハワイに行ってたのは、ついこの前のことなのにさー、

もはや、1世紀前のような気分よね。

あの楽園はいずこーーーーっ。



このところ寒かったし、山の我が家は体感温度もはやシベリア。




蒔きストーブさっそくたきましたともっ。ひーっ。



でも、今日は打って変わって、超素敵な秋日和。

我が家のベランダで今年最後のBBQをいたしました。



シャトーブリオン、ハラミ、ロース、バラなど肉軍団をはじめ、

さざえ(1個120円よっ)、あぐー豚のソーセージなどなど

やっぱり炭で焼くと最高よね。うっまー。

我が家定番の、揚げたてポテトチップスも激うまっ。

しかし、本日のMVPは活けの剣先いかのレア焼きでございました。

ちょっとだけお醤油をかけてすだちを絞って食べたら、

きゃあああーーーーーたまらんっ。

で、本日のシャンパーニュは、



とっても素敵なこの方、ベストセラー作家であり、

コンサルティング会社のCEOでもある吉山勇樹さん


に頂いた、

ホテルリッツパリのオリジナルシャンパン、

「シャンパンRitz」です。

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さすが、シャンパン番長、吉山勇樹さんならではの、セレクト。

お洒落ですー。

シャンパンというと、黄金色が普通なのですが、

こちらは、透明で細かな泡がぶわわーんとたって、

すっきりと上品で、すっごく華やかな香り。

めちゃくちゃ気に入りました。

吉山さん、ありがとうございました。


ちなみに、本日のブログのテーマは、 BBQではなく(笑)

レジィーナとパールなんですけどね、

レジィーナのお洋服に、やっぱりパールってバツグンに合うよね。

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いま、NYに留学している、レジィーナのオーナーデザイナー阪口元美社長の

愛娘、佳世ちゃんが一時帰国してるんですが、

その彼女に先日会ったら、レジィーナの定番インナー、ナオミに3連パールをしていて、

すっごく素敵だったのー。

「このパール、ママにもらったのー」。

いいなあ、ママから譲り受けるパール、幸せの象徴のような気がします。

あーーん、

写真がなくてすいませんっ。


でも、20代の佳世ちゃんにも、パールはやっぱり超素敵だった。


それで、ますますパールとレジィーナの幸福な融合を、

再確認したわたくし。





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このとき着ているのは、レジィーナのロングセラー商品、

ファー付きスーツのジャケットに、



先日のスペシャルイベントでも着用した

新作スーツのスカート、バルーンのベロアを合わせています。

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ベロアのバルーンは、すっごくしなやかで、

歩くたびにふんわりと揺れて、とってもエレガント。

レジィーナのバルーンは大のお気に入りなのですが、

このベロアは、これから冬にかけて

履いていて、あったかいし、寒がりのわたしには、

機能、デザイン、マテリアルと3拍子揃った、最強のバルーンなのですよっ。


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こちらの、水玉のスーツにもパールをコーディネートしました。


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このスーツ、トップスとスカートの裾のフリルが、

ほんっとにキュートよね。

なぜか、着ると、女子度がぐーんとアップするような気がいたします。

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水玉のホワイトとパールの粒がとってもいい相性。

これからも、

ロングのパールや佳世ちゃんにみたいに3連や4連の重ねづけなど、

レジィーナのお洋服とーパールの素敵な関係を、

追究していく次第なのでありますっ






新作のワンショルダーのブラックワンピース

ベロアのスカート
フォックスの毛皮付ロングセラースーツ
※ポケットのフォックスは色が選べて、つけはずし可能。
私のはブラックです。ちなみにフォックスをはずすとベロア素材のポケットになってるので、
同素材のバルーンともバッチリコーディネートできますわよ。

水玉のスーツ

by madamregina | 2011-09-27 23:53 | Regina Romantico

月夜のディナー@ラ・メール   

2011年 09月 19日
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ハワイから帰って、どっぷりと、

日常の嵐にもまれておりますと、、

ハレクラニの日々は、やっぱり特別と思えてくるのよね・・・。


ほんと、現実に起こった出来事とは思えないほど、

夢の世界、まさに竜宮城ー。


特に、おいらの今年のバースデーを華麗に飾ってくれた、

ラ・メールでのディナーは、

夢のまた夢でございましたー。

もう、一生忘れへんっ。



今回は私のお誕生日と、

ちょっとしたお祝いをかねて、

某方の特別のおはからいで、この麗しいラ・メールのテーブルへ

ご招待をうけたのでした。きゃんっ。


ちょうどこの日はマネージャーカクテルパーティがありまして、

アペリティフに駆け付けシャンパンいっぱい頂きました・・・

うふっ。先日ご紹介した、パール、やっぱり一際輝いています。

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で、いい気分で突入。

このラ・メールのウェイティングスペースも好きなんですよね。

記念撮影(笑)

しかもソファの後ろのせまーいスペースに入り込んでるし(ひーっ)

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さて、では素敵なディナーのはじまりです。

ご案内いただいたテーブルは、


きゃあああーーーっ。

私と相方が愛してやまない、この、海のすぐ前のテーブルではないですかっ?!

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ラ・メールは、古き良きハワイの優雅な雰囲気をいまに残す、

落ち着きのあるインテリア。

ハワイで唯一の5ダイヤモンドを誇る、正統派フレンチなのです。


そのハワイアンスピリッツに根ざした、

ホスピタリティにも定評があり、記念日にはラ・メールで・・・

というハワイの名士たちも多いそう。



海に面した、こちらのブースもとっても素敵。

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でも、わたしはどちらかといえば、ひっそりと静かな、

こちらの奥のブースが好きです。

この扉から、甘く優しい風が吹いてくるのよね~(うっとり)


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メートルドテルから伺ったのですが、

ご招待くださった方が、

「どちらのテーブルがいいかしら?ここかな?やっぱりここかしら?」

とわざわざこちらに足を運んで、リザーブしてくださったのだとか。

もうーその愛に涙が出ちゃいます。

Aさん、ありがとうございます(すでにうるうる)



で、やっぱりシャンパーニュからスタートですね。

もうーっ、満面の笑みでございます~。しゃーわせっ。

水着の後、すびばせんっ。

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今回セレクトしたのは4品のコースで、

ワインもそれぞれのお料理に合わせて、お願いいたしました。

パンも各種焼きたてが登場。

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まずは、ロブスタービスクです。ひゃーっ、アミューズから、美味しいわーっ。

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前菜は、2名からというシーフードプラター。

これ、大正解でした!

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マグロのターターから、ロブスターやえび、いか、

アンチョビ、サーモンなど海の幸を封じ込めた楽しい一皿で、

わたしの大好きなフォアグラも小皿でついています。

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ホタテをぎゅっと凝縮したスープや付け合せのガーリックトーストも

とっても上品なお味で、美味でした。

ワインがすすみますよね~。

この前菜にチョイス頂いたのは、こちら。

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キリッと後味すっきり、とってもシーフードを引き立てる白でした。

この前菜以外、相方とわたしはすべて違うお料理にしたので、

6つの異なるお皿が楽しめるという贅沢なディナー。

このあと、人気のシーフード味が炸裂、

リッチなブイヤベースや、

鱸や仔牛など、めくるめくお料理を頂いたのですが、

くーっ。写真に残っているのは、

ラメールでは必ず食べたい、フレッシュフォアグラのソテーと

私がチョイスしたメインのロブスターだけ・・・。


こちらのフォアグラ、お、お、おっきいです。

写真では表面が焦げているように写っておりますが、

もうーサイッコーのとろけ具合で、絶品っ。

がるがるがるーっ。たまらんっ。

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このフォアグラちゃんに合わせてくださったワインは、

ひゃーーーっ。

LANSONのロゼでありますわよーっ。奥様っ。

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空と海が暮れなずんできて、いい感じやなー。

もう、幸せやなー。



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そして!

メインのロブちゃんです。


プレゼンテーションが、なんてゴージャスなのー。

もう、ぷりっぷり、あまっあまっ。

身のしまり具合も最高であります。

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し、しかし、かなりお腹がいっぱいで、

テーブルの上にはワイングラスも満開。

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ああ、美味しかったわー。

最高のディナーだったわ・・・・


と最後にチーズを頂いて、

デザートもフォンダンショコラをお願いして、

その到着を待っておりましたら、

きゃああーーーーーーーーっ。

こんな素敵なケーキのお皿がっ!!あうあうあうーーっ。

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ハレクラニラバーの間でも大人気のココナッツケーキです。きゃっ。

こんなホールで頂くなんて、もう、なんて贅沢なのー。

そして、もうひとつのお祝いのケーキ。

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ほんとにほんとに幸せなディナー。



最初は少し雲りがちなお天気だったのが、

帰るころには、鮮やかなお月さんが輝いていました。

Aさまっ。

最高に素敵なひとときをほんとにありがとうございました!


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by madamregina | 2011-09-19 19:00 | Halekulani

永遠のパール   

2011年 09月 17日
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最近、レジィーナのお洋服を着るときは、

パールをつけることが多くなりました。

上品な輝きを放つパールと

個性的でエレガントなレジィーナのお洋服って、相性バツグンなんですよね。




この光沢感のある新作のトップスとスカートと


パールの組み合わせもすっごく気に入っています。

シャンパンベージュの輝きと優雅で気品のあるパールの輝きは

お互いをとっても美しく引き立てあっていると思います。

いかがかしらん?


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わたしがパールの魅力について、改めて気づかされたのは、

ザ・デイ・スパのスパディレクター、河崎多恵さんのパールのつけ方が

ほんとうにかっこよかったからでした。

これまでわたしが思っていた「パールの掟」を

見事に裏切ってくれて、

重ねづけやカジュアルなファッションにも

極上パールを惜しげもなく、あわせる、そのパールとの付き合い方に

目からウロコ100000000000000枚っ。



そんな、多恵さんから、お誕生日のお祝いに

なんと、すばらしいパールを頂いたのでした


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パールにはいろんな種類、クオリティがあるのですが、

わたしが頂いたのは、真珠の最高峰、あこやの超高級なパールネックレスでした。




こちらはパールのネックレスの中でも最もベーシックな長さ(約42センチ)のもの。


これまで、このタイプは、結婚式などの、冠婚葬祭や改まった席で・・・という


固定観念があったのですが、

もっと自由につけてみれば、意外とどんなシーンにもマッチしちゃうんですよね。



わたしなんて、この前はアバクロとホリスターのTシャツにもつけちゃいました。

Tシャツは紺地にホワイトのロゴが入ったもので、

パールの白い光とコーディネートさせてね。



ちょっとすましたパールだけど、味方につければ、こっちのモンよ(笑)






レジィーナの新作は、トップスとスカートともに

どちらかといえば、フォーマルな雰囲気ですが、

スカートをジーンズに履き替えて、そのまま、パールをつけても

ぜったい素敵よね。



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みなさんのジュエリーボックスにも、

冠婚葬祭用や、お母さんから譲り受けた昔のパールが

眠っていませんか?

ぜひぜひ、取り出して、

もう一度つけてみて!

若いころは、なんだか、ちょっとダサく思えたパールが、

きっと新鮮に思えるから。

本物のパールは、

たくさんのファッションを楽しんで、

たくさんの人生を重ねてきた女にこそ、似合うのよっ!きゃん。

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by madamregina | 2011-09-17 18:57 | Regina Romantico

薔薇とクッキーとバーニャカウダ   

2011年 09月 14日
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ワイハから帰国しましたら、

ピンポーンと間隔をおかず、3連打で、

うれしい、贈り物が届きましたっ!

お誕生日に日本にいなかったわたしのために、

贈ってくださった、バースデープレゼントです。


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きゃーん。

ボーダーのレトロでラブリーなボックスは、

大好き芦屋のAmarena さんのものーーーーーっ。


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こちらは、いつもお世話になっている有馬カーゼの

最高のハートとゴッドハンドを持つセラピスト、Kさま。

思いがけない、プレゼントに申し訳ないわ・・・と思いつつ、

わーーーん。なんてうれしーの。

アマレーナのクッキーはイタリアのマンマが作る、素朴だけど、

とーってもリッチな味わいで、

口の中で、さくさく~っと弾けて、そのあとバターの香りが、

ふわーんと広がります。


BDカードも、ハワイ好きの私のためにALOHAでキュートなデザインを

セレクトしてくださって、

その文章も、心にズンっと響く、

さすが、多くの人々のハートとボディを芯から癒す、Kさまならではのもので、

おいら、思わず、涙・・・。

ありがとうね。Kさん。すっごくうれしかったです。


そ、そして!

大きなボックス・・・。

テープをはがして、ふたをそっと開けると、

きゃあああーーーーーーーーーーっ


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なんてなんてなんて、ゴージャスなんだーーーー。

真紅の薔薇って、やっぱり、人の心を虜にしないではいられない、

ものすごーい、パワーと輝きに満ちているんですねっ。


この薔薇たちを見たとたん、

おいら、一瞬にして、パリのリッツに暮らす、ココ・シャネルのような気分に、

なりましたからっ。

ああ、なんて贅沢な薔薇なんだ。

贈ってくださったのは、

いつも節目節目に、すばらしいセンスと愛に満ちた、

お花を作ってくださる、

フローラルデザイナー、Mariさんです。


いつも芍薬の可憐だけれどラグジュアリーなピンクや、

やわらかなラベンダーや、優しく愛らしい白やグリーンの、

どこか、ルノワールの光の中で微笑む花束のようなアレンジが

得意だと思い込んでいた、マリさんからの、

この鮮烈なる、真っ赤な薔薇のセレクトに

わたくし、ふいを打たれました。

なんて、心憎いサプライズなのーっ。

さすがだわ。マリさん。

このブログにも時々登場するマリさんのお花のアレンジをご覧になったのが

きっかけで、マリさんのお花を毎月欠かさずオーダーされる素敵なマダムも

何人かいらっしゃると伺って、

その方たちのお気持ちがわかる気がしました。



わたしもマリさんのお花なら、毎月、リビングに飾りたい。

センスバツグンのフローリスト、マリさんのお花がお部屋にあると、

それだけで、気分があがって、ほんとに生きる原動力にさえなるほどよ。


ああ、でも無粋なおいらの家には、このゴージャスなお花を活けるための

花瓶がなくて、すいませーん。マリさん。


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包装紙は、いつもNYに行くマリさんならではの、NYTIMESよっ。

わわわー。この帽子の人たち楽しいわね。

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そして、もう一枚は


私の大好きなラルフローレンの広告。


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このサングラス、Cat Eyeと言うんだって。

イーストハンプトンあたりのビーチでのんびりするときにかけたいわね。


ロゴも素敵なんだ、マリさんところ・・・。

彼女がデザインして、NYで作成されたそう。

こういうところにも命をかけるのが、マリさん。

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ちなみに、今回の薔薇以外のお花については、

マリさんのこちらのブログをご覧くださいませー。




そしてそしてーーーーーっ。

大大好きな、わたしの旅友であり心友のゆりちゃんからは、

こちらの贈り物がーっ。きゃ、なんだなんだ。楽しいな。


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おおおーっ。バーニャカウダーベジセットです!

このお野菜たち、とっても元気で、健やかに育ちましたーって顔してますよね。


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メインは、こちらのバーニャカウダーポットとリッチクリームです。


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世界の美食家をうならせると、評判の尾前シェフ渾身のMODICAのバーニャカウダーセレクション。




「ハワイから帰って、お買い物とかもすぐに行けないだろうな・・と思って」

とゆりちゃん。

もうーーーーいつもながら、なんてどんぴしゃな心配り。

そうです。いかりスーパーにも行く間もなく、

おいら、餓死寸前。

だから、さっそく、この夜にいただきました。

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ミニスパークリングワインは、以前、レジィーナの壁ちゃんからいただいたもの。

これ、とっても美味しいの。で、ひとりの食事にちょうどいい大きさ。

ちょっと泡があるだけで、ひとりでも寂しくならないし(えっ)


しかしながら・・・・正直申し上げて、わたくし、

野菜より、肉、肉、肉が好きな女です(ひ-っ)

野菜なんて、ほんとは一生食べなくてもいいっとさえ思ったこともある(ぎょえー)


でも、このバーニャカウダーでいただくと、

いつも足蹴にしている、野菜が(ごめん)

むっちゃくちゅ、美味しくて、

とってもありがたくて、

そしていつもの3倍いただきました。

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アロマオイルを炊くような感じの、バーニャカウダーポットが

とーーーーーーっても便利で、あっという間にソースがあったまって、

あっつあつをつけて、バリバリ、むしゃむしゃ食べれますー。



翌日なんて、もう朝から、火あぶりして、頂いてしまいましたわよー。

これ、アウトドアにもいいよね。

セレブな方たちの間で、おもたせとして、人気急上昇なのだとか。

ゆりちゃん、さすがのセレクトです。









それにしても・・・

プレゼントって、パッケージを開けるときのときめき、

その中身を見たときの感動・・・

それだけで、

1年は元気で生きられるって思えるよね。


いやほんとに、人生、なかなかタフで厳しいかもしれないけど、

バースデーに、

誰かが自分のことを思って、素敵な贈り物を選んでくださる、

その時間と労力と計り知れない価値・・

それを受け取ることで、

わたしたちはときにはつらい人生も、

なんとか生き延びていけるのかもしれないな。


BDプレゼントって本来そんな意味合いがあるのかもしれません。


そんなことをつくづく感じさせてくれた

それぞれに、心のこもった、プレゼントなのでした。



Kさま、マリさん、ゆりちゃん、

ほんとにほんとにありがとう。

まつざわ、めっちゃくちゃ幸せでございます。

きゃいん。


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by madamregina | 2011-09-14 00:57 | Luxurious Gift

ハレクラニより帰還っ!   

2011年 09月 11日
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どもどもー。

わたくし、一昨日、ハワイより帰ってまいりました。

いや、ハワイというより、ハレクラニより帰還、というべきか。

今回も、ノースショアもカイルアも、ウルポヘイアウにもどこにも行かず、

ひたすら、ハレクラニに入り浸りな、休日でござりましたー。

いやしかし、わたしなんて、まだまだヒヨッコ。

もっともっと鉄板な、ハレクラニラバーな人々が

たくさんいらっしゃることに、今回改めて、気づかされた次第です。


ほぼ、隔月のようにいらっしゃっているKさま。

前回2月のステイでお知り合いになったのですが、

彼女もアラモアナでお買い物やお食事以外は、ずっとハレクラニにいらっしゃいました。

今回はじめてお会いした、S様ご夫妻も、もう20年以上も毎年2回、

ハレクラニに10泊ずつステイされるそうです。

徒歩圏内のお食事処以外は、

早朝から夕方までプールサイドでシャンパンを飲まれたり、

とっても優雅にお過ごしでした。


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いやあ、ハレクラニの引力を、改めて思い知ったわ。


それにしても。

今回、ずーっとハレクラニ陣地に入り浸っていて、

せっかく借りた、この車もWhole Foodsやちょっとしたお買い物以外、

ほとんど使わず。


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ということはですね・・・・

1回乗るのに、100ドル以上かかった計算やんかー。


ひえええーっ。もったいねー。

でもでも、コンバーチブルでぶっ飛ばすと、

ハワイの風が心地いいんだなぁー。

カーラジオからビーチボーイズなんかかかってたら、最高。

しかし、次回からはコンパクトカーか、

ミゼットにしよう(ってあるんかい?今頃そんな車)




で、ハレクラニのプールサイドでのある日のわたくしのファッションです。

こちらはレジィーナで大人気のチュニック。

少し長めですが、風に吹かれると、いい感じ。


Vゾーンの縁取りは細かな手作業によるビーズがあしらわれて、

素敵なのー。


手に持っている、帽子は、今回ハレクラニブティックで、30ドルでゲット。

くるくると小さく折りたためるので、便利です。




サンダルは、松澤御用達、たまに物凄い出物がある、

ここ掘れワンワンなディスカウントスーパー、Dress for Rossにて、

13ドルで購入した、NINEWEST(ひーっ)



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この13ドルのサンダルは、かなり調法いたしましたー。

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こちらのサンドレスは、ずっと昔ボストンで買ったもの。

物持ちいいっすね。




ちなみに、

みなさまより、焼き過ぎ注意報が発令されていたのですが・・・・


くーっ。やっぱし、ガングロコになってしまったであります。

あかんあかんやーん。

でも、このときより、断然まし。

これはほんと、テキ屋のとうもろこし屋のおっちゃん状態でしたから。

でも、そんなわたしの強い味方が、

フランスマダム御用達の、BRこと、ビオロジックルシェルシュのスキンケアですの。

今回もハワイでももちろん、持参いたしました。

それも、フルサイズで。


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いちばん左は、BRの基本中の基本、

ローションのP50Tです。

ソフトピーリングローションなのですが、

角質がケアされて、ほんっとにつるんつるんのお肌になりますのよー。

一度使った人は必ずリピーターになります。

とにかく、わたしはこれなしには人生はじまりません。

それぐらい、いいっ。

右のクリームは、クリームCマリン。

肌のキメを整えて、輝くつやを与えてくれます。


小さな容器はセラムです。

いろいろ使っていますが、今回もってきたのは、活力を失ったお肌に

ガツンとチャージを与えてくれる、VGテンシル。


BRについては、以前、わたしが書いた、こちらの記事もご覧くださいね。

BRはいま、わたしのお友達の間でいちばん話題のスキンケアなんですよ。

そして、右のふたつは、前回こちらのブログでもご紹介した、

超ド級のリフトアップとツヤ肌効果に感動の嵐@スンダリ


写真には写っていませんが、

BRの美肌&エイジングの必殺アイテム

水分と油分をしっかり与えて乾燥を防ぐ、リバイタライジングフェイシャルマスクも

もちろん、使いましたともっ。

いまわたしが気になっているのは、

疲労困憊したお肌もあっという間に蘇る、マスクO2です。


そしてもちろん、紫外線の厳しいハワイでの必須アイテム

ヘアトリートメントオイルも持参いたしました。


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ニームとククイオイルをふんだんに配合した、

オーガニックのこの、ヘアトリートメントオイルはどこに行くにも、

小分けにしてバッグに入れてるほど

惚れ込んでおります。


このアイテムたち、ほんとに必殺仕事人。


ハレクラニステイも、安心でございます~。


というわけで、

これからしばらくハワイレポ続きますが


みなさま、どうぞよろしくおつき合いくださいませねーっ。



眼鏡かけてすっぴんのわし。

髪も、千林商店街のおばちゃんのようにまとめております(またかい?)



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こちらはラ・メールのディナー。

レジィーナのベアトップドレスで。

リゾートではこういう、ふり幅の広い(またはジェットコースター的?)

ファッションを楽しむのもええっすね(えっ)




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by madamregina | 2011-09-11 16:39 | Halekulani

ハレクラニの風に吹かれて   

2011年 09月 05日
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どもども!

ハレクラニの休日もあと、少し。

今回は10泊・・・といつもより短いステイなので、かなしー。

もう、帰りたくないーっ。

このお部屋、永久にわたくしにくださいませー(殴)

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それにしても!

ハレクラニは今回も、ますます、素敵でございました。

チェックインしたときから、

「お帰りなさいませ」

とまるで、自分のハワイの別荘に帰ってきたような、錯覚に陥らせてくれる、

この魔法。


ワイキキのど真ん中にあるのに、一歩中に入れば、

もう、別世界。

甘く芳しい風。

こよなく、優しく、そしてプロフェッショナルなホテルスタッフたち。


ハレクラニのリピーターゲストは、

ほとんどが、彼らをファーストネームで呼ぶし、

また彼らもそんなゲストを自分の家族のように、親しみをこめて、

名前で呼んでくれます。

ああ、なんて、居心地がいいんでしょう。

だから、もう、住みたいっ(殴)



いやあ、しかし、ハレクラニに吹く風は、なんでこんなに心地いいのでしょうね。

そんな滞在中、おいらのバースデーと小さなお祝いをかねて、

某方より、ラ・メールへのご招待を頂きました。

ラ・メールといえば、ハワイで唯一の5スターを誇る、

ファインダイニング。

もうー、そこで夢のようなひとときをすごさせていただきましたっ、きゃん。

そのときのレポはまた追っていたしますが、

そこで、わたくしが、選んだのが、トップの写真にあるブラックドレス。


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レジィーナで、いま大人気のベアトップドレスなのでございます。

レジィーナのオーナーデザイナー、阪口社長が、

ホテルやいろんな場所で、さりげなーくお召しになる、

ベアトップドレスがほんとに素敵で、

わたしも着てみたい!と思っておりました。



どうどうどう?


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ウエストマークの大きなリボンは、パワーネットです。

これがとっても華やかなムードになります。



もう、これ、着るとね、

まるで、女優気分よ(自画自賛もええ加減にしてきやー。でもいいの)

気分がこれほど、上がるドレス、ひっさびさでございます。



このベアトップドレス、ものすごーく手間ひまがかかっているのです。

出来上がるのに、丸一日、要するのだとか。


だから、量産は出来ないのですよね。



今回は、サンプルをお借りして、わたくし、着せていただきましたが、

もうー、ぜーーーーーーーーーーったい欲しい。

どんなことがあっても、欲しい。絶対、買うっ!!!

このドレスがあれば、どんなところにだって着ていけるわよ。


ミラノスカラ座のオープニングナイトにだって(ひーっ)

超ラグジュアリークルーズのパーティーにも。


そして、もちろん、ハレクラニにも!


ラ・メールのディナーの前に、

ハレクラニのGM主催のカクテルパーティーでも、着て行きました。

シャンパンのグラスも、似合ってるよね。


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ちょっとキュートなポケットもついております。







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もう、ダイヤモンドヘッドの前でも撮っちゃったわよ。

ああ、貿易風が最高に気持ちいいーーーーーっ


こんなにも、幸せな気分にしてくれる、ドレスって、

もうーーーーー、素敵すぎるっ。

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by madamregina | 2011-09-05 15:45 | Halekulani

京都の名作、絶品羊羹!!   

2011年 09月 03日
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今日も、ハワイは超快晴。
只今、午後2時前であります。

もうすぐ、アイスが配られる、時間ですが、

せっかく、1時間走ったので、

今日はやめとこ。

で、緊急報告でございますっ(ぜぃぜぃ)


ハワイネタでは、ないのですが、

あまりに、わたくし、感動したので、

ぜひともご紹介したく…。
先日、レジィーナの阪口社長のお友達であり、



フラワーショップの月の庭 

オーナーの安達美保ちゃんより、

すっごい羊羹をいただきました。

美保ちゃんは、京都出身。

その京都の小さなお店でしか、買えないのが、

写真の、京都高倉通りにある、亀廣永の羊羹「したたり」です。


最初、え?羊羹・・・・と思ったのですが、

これがもう、食べはじめたら、止まらないっ。

完全に羊羹の域を超越した、超羊羹。





この透明の、琥珀色のぷるんぷるんのビジュアル(たまらーんっ)

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めちゃくちゃ、あっさりしていて、

もはや羊羹というより、葛切りというような食感と味わいなのです。

黒蜜の上品なお味がふわーんと口中に広がって、

もうーーーーーっ美味しすぎるのよっ。

ほんっとにびっくりするような美味しさ。

上質な黒蜜を使って、寒天で素朴に固めただけなのに、

なんで、こんなに美味しいのーっ。



すっごく素朴で、なんとも優しい食感と味わい。


したたりとは、

寒天を固めた琥珀と呼ばれる透明な棹物のことらしい。

ほんとに、一度に一本食べたいぐらい、美味しいのでした!

上等な玉露とともに頂くと、

京都ってやっぱり凄いなーと

日頃は京都の悪口を言っている(笑)おれですが、

再び、京都に恋してしまいそ。

そんな、素朴で贅沢な味わいの和菓子なのでした。

by madamregina | 2011-09-03 09:01 | Luxurious Gift

幸福のバースデープレゼント!   

2011年 09月 01日
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アロハロハー!!

みなさまーっ。

わたくし、ハワイ、2日目です。

いやあ、このたび、

FCやツイッターでBDメッセージをいっぱい頂き、

ほんまにうれしー。

愛のあるメッセージくださったみなさま、ありがとうございますっ!


それにしても!

今回のハワイへのフライトもなかなかに厳しいものがあったのでありますよーっ。

JALさんで行きたいのは山々なれど、

マイルでは、「ハワイ便?おととい来てくだせーっ」というような、

もはや200万年待っても、特に関西からのハワイ便は人気ありますからね~と

いうことで、再びのデタトコ勝負なデルタコの女になりました。

でも、デルタも、なかなかサービスはよくなっておりました。

しかしーーーーーーーーーーーーーーっ。

フライト後半、ぎょえええええええーーーーーっつな

タービランスが勃発。

ガタガタガターっ、ピシぴしぴしーーーーー っと

もはやタワーオブテラーな恐怖のズンドコ。

こら、おいら、マジで、ここでお陀仏か?と思いました。

その時間、100時間の気分。

それでなくても、飛行機の揺れには、人一倍敏感、怖がりなおれ。

これまでのフライト人生で、1、2を争う、


いや、はっきりと、

史上最恐

助けてー、お母さんっな髪の毛も逆立つ、絶叫1000000000レシベルな

恐怖の突き当たりなのでありました。

しかしながら、

ハレクラニに命からがら到着しましたら、

ううううううううーーーーっ。

蘇生っ。

生き返りました。


というわけで、





以下は、日本で書いていたものです。

きゃんっ。

いまから、わたくしは、ハレクラニのプールサイドで、

惰眠を貪ってくるでありますっ。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ハワイ出発前に、

うれしいBDプレゼントをいただきました。


これよっ。きゃーっ。

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プレゼントしてくださったのは、ブノワのプリンセス倶楽部(勝手に命名)

のメンバーでもある、純子ちゃん。

わわわわーっ。トリーバーチです!

中身は何でしょうか?わくわくわく。

きゃーっ。すっごくキュートな深みあるイエローのポーチ。

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これ、さっそく今回の旅に連れていきました。


でも、まだあります。トリーバーチの箱がっ。



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心ときめかせながら、開けると、

ひゃーーーーーーーーっ。

すっごくエレガントなビーチサンダル!めっちゃくちゃお洒落ーーーー。お洒落すぎるー。

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決してビーサンとは略したくない(笑)、プリンセスのためのビーチサンダルね。


こちらももちろん、スーツケースに入れました。

ぜっったい、ハレクラニのプールサイドに似合いますねっ(断言)


もう、うれしすぎますっ。

でも、いちばんうれしかったのは、このバースデーカードに書かれた、

カードの文面・・・・・(うるうる〜)

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純子ちゃん、ほんっとにありがとうございましたっ!!



そして、こちらは、純子ちゃんの友人であり、

もちろんプリンセス倶楽部のメンバーでもいらっしゃる、

Michell (ミッシェル)からは、台湾のおみやげを兼ねた、

こちらのボックスがっ。


きゃああああああ。

おいらが何よりも大好きな、か、か、からすみでありますっ!!

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蓋をあけると、こんなにも立派なからすみがっ。

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こんな素敵なグッズも入っておりました。

台湾産のティとフラワーティと、そして、キューカンバーマスク。

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純子ちゃん、ミッシェル、

本当にほんとに愛に溢れた、素晴らしい贈り物、

ありがとうございましたっ!

いっちゃん、とっても幸せです。

きゃーんっ。

by madamregina | 2011-09-01 07:22 | Luxurious Gift