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ホテル講座のあと、みんなで打ち上げ〜   

2012年 04月 21日
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この日、ホテル講座終了後は、東京から来てくれたゆりちゃんやEちゃんが

リーガロイヤルホテルのお泊りになるので、

わたしも泊まることに。

全員、ワンランク上の滞在が楽しめる23階から上層階のプレジデンシャルタワーズ(PT)の

ゴージャスなお部屋。

チェックインもアウトも23階の専用のレセプションで行います。

ライブラリーもございます。

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私のお部屋からの眺め、素敵でしょ?

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バスルームもラグジュアリーで、もちろんジャクージバス。

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コーナーのレストスペースのライティングも素敵なの。

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こちらのお部屋には特別にフェラガモのフレグランスやボディクリームが

ついております。

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ブーケも素敵。ちなみにスカルのブレスレットは、

ひと目惚れした、レジィーナのAccessories部門のインポート。


むちゃくちゃお気に入りーっ。

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ベッドルームもシックでエレガント。

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で、ホテル講座の後、みんなで突撃したPTのゲスト専用のラウンジ


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のりちゃん。とって美人ですーっ。スタイルも抜群。すらりーと背も高いの。

じっと顔を見つめていたいー(こわ)

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身長にもその他、いろいろ差があり過ぎますが、

のりちゃんとツーショット。

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ゆりちゃんたちとまずは泡で打ち上げ。枝付きレーズンとりすぎっ?(ひ)

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このあと、まだまだ打ち上げの宴が控えていたので、カクテルフードは控えめに(これで?)


あ、ちなみに、Eちゃん、レジィーナの新作、やっぱりすぐにご予約されましたっ!

わたしも彼女が着ているものやつけてるジュエリーすぐに欲しくなるのですが、

ぜったい私たち、趣味クリソツ〜。

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あ、この日つけていたレジィーナのインポートAccessoriesの

スカルブレスもお買い上げでございましたーっ(おそろー)


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というわけで、

このあと北新地の某ミシュランスターのお店のレポはまた追って〜。

トップの写真はそちらのお店ですー。

by madamregina | 2012-04-21 19:38 | Hotel(Japan)

Hotel に恋して@第一回リーガロイヤルホテル講座   

2012年 04月 21日
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リーガロイヤルホテルの文化教室『エコール ド ロイヤル』の

ホテル講座第一回目が先日4月19日に開催されましたーっ。

開催場所は、リーガロイヤルホテル大阪B1の素敵なサロン・ド・テ。


フランスのリモージュ焼きで知られる高級磁器のブランド、ベルナルドの

日本初のサロン・ド・テとギャラリーです。


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ベルナルドで使われている茶葉は、ルイ14世の時代から愛されている、

フランス随一のダマスクレールというティーブランド。

そんな中から私がこの日のためにセレクトしたのは、

アップルとラズベリー、バニラやキャラメルなどのブレンドの香り、

ポール&ヴァージニー。ポットもカバーもすべてベルナルドのオリジナルよ。

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そしてケーキは特別にオーダーさせて頂いた、

ベルナルドのコンセプトカラー、パウダーグリーンと白のストライプを象った、

ベルナルドオリジナルケーキ。かわいーっ。上の写真の食器のカラーと同じです。

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ホテルのお話は、そんな香り高いお紅茶と素敵なケーキを召し上がって頂きながら、

とっても優雅な雰囲気の中で、スタートいたしました。


今回、うれしいことに、ほんとにたくさんの方にお申し込み頂いて、

キャンセル待ちが出るなど、第一回目から大盛況っ。

どうしてもお越し頂けなかった方たちには、

次回の講座に優先的にご予約頂くことになったそうです(うれしーっ)


お話の内容は、講座という堅苦しいものではなくて、

わたしのこれまでのリアルな(悲惨な?)ホテル体験を通して、

みなさまのホテルライフを少しでも豊かに、素敵に、充実したものに

変えるきっかけになれば・・・という気持ちで

リーガロイヤルホテルのカリスマホテルウーマン、

針辻真澄さんにもサポートして頂きながら、進行。

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真澄ちゃんは、公私共に長年おつきあいさせて頂いている、

ほんとに素晴らしいホテルウーマンで、かつてNYにも2年近く住んでおられて、

元リーガロイヤルホテルNYで、勤務されていたベテランホテルウーマン。

お話もとってもお上手です。

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で、これまで私が訪れたホテルの中のベスト5をご紹介したり、

和気あいあいの中、ホテル講座はあっという間に終了。

いあ、なんだかこれといった話もないまま、私のホテル自慢講座になってたら、

どうぞみなさま、お許しをーっ(ひいえーーーーーーー)


いや、それにしましても!

何が驚いたかって、この日ご参加いただいたみなさまが、

ほんっとに素敵な女性ばかりだったことです。

みなさま、すっごく個性的でファッショナブルで、センス抜群。

さすが、ホテルがお好きで、ホテルにご興味をお持ちのみなさまだけのことは

ありますね〜。


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ご質問も、海外の高級ホテルにチェックインするときのドレスコードなど、

かなり黒帯な内容でした。

中には、きれいなおキモノ姿のレディもいらっしゃって、うっとり。

いや、この日おいでくださったみなさまは、

マジな話、リーガロイヤルホテルのカルチャー教室はじまって以来の

オシャレ度を更新したのではないかっと、思いますっ(キッパリ)

そして!我らがレジィーナロマンティコのお洋服をお召しの方もたくさんいらっしゃって、

うれしい限りでした。

私のこの日の装いも、もちろん、レジィーナの新作よっ。

ネックレスはエリゼ宮晩餐会のために(えっ?ヴェルサイユじゃなかった?)

購入した最近ヘビロテのイタリア製。

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少しだけ撮影できた、ご参加頂いた素敵なレディやマダムたち。


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うふっ、東京から大好きな心友の、ゆりちゃん

お友達のべっぴんさん、のりちゃんも駆けつけてくださいました!

ゆりちゃんのトップスはもちろん、レジィーナでございますわよっ。

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ゆりちゃんとのりちゃんで記念撮影。

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そして和歌山の梅の国よりわざわざ来てくださったE様、

大好きなハワイフレンズのS様、

ソフィブルームのO様やY様そしてそのファミリーのみなさまも駆けつけてくださって、

ほんとにみなさま、ありがとうございます。

とっても励みになりました。


またどなたか参加くださった方からこんな、素敵な贈り物もことづけてくださいました。

私の大好きな苦楽園のドイツ菓子のお店ミッシェルバッハのクッキーローゼ。

心あたたまるうれしいメッセージと共に、ほんとに心にしみました。

K.Mさま、どなたかわからずお礼もしないままで大変失礼いたしました。

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ゆりちゃんからは、きゃーーーーっ。大好きなロンドン発の

Jo Maloneの丸の内限定のサシェとポメラートのソープなど。

もう、最高にゴージャスな香り〜。

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だーいすきなトリュフソルトもっ(きゃっ)

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さらに大好物の東京スイーツ。

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Eちゃんからは、頂いた瞬間、その場にいた全員が歓声を上げた、こちらを頂きましたっ!

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これ、チロルチャコなんですけどね。

自分のお気に入りの写真をパッケージに出来るオリジナル。

私の永遠の恋人、英国を代表するミュージカルスター、

Michael Ballの写真、及び、愛と涙の思い出のツーショットまでアレンジしてくださって、

いちこ感激っ!!!


大好きなみんなから、愛のある差し入れを頂き、とっても幸せでした・・・





今回、ホテル講座ではじめてお目にかかる方もいらっしゃいましたが、

講座終了後すぐにまた次回のご予約をくださった方が大勢おられたようで、

うれしい限りです。

ご参加くださったみなさま

本当にありがとうございました!

またぜひ次回お目にかかれますことを心より楽しみにしています。




今回ホテル講座に参加してくださった、
S子様がこんな素敵なブログを書いてくださいました。

ぜひご覧くださいね。



2回目のホテル講座は5月16日(水曜日)です。

すでにかなり応募頂いているとのことですが、
まだ少し残席はあるとのこと。
定員が30名と少ないので、
みなさま、どうぞお早めにご申し込みくださいませね。






リーガロイヤルホテル 「エコール ド ロイヤル」公開講座

Story.2 「セレブに愛されたホテル」


日時 : 2012年5月16日(水) 14:30~16:00(受付14:00~)
場所 : サロン・ド・テ・ベルナルド(地下1階パレロイヤル)
受講料 : ¥4,500 ※紅茶・小菓子付(税金・サービス料含む)
講師:プロデューサー・ホテルジャーナリスト・エッセイスト 松澤壱子
※入会金無用・一回のみの参加も可。



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追記:今回のホテル講座でもご紹介したホテルの予約サイト Tablet Japanについて。


世界中から厳選された上質なブティック&ラグジュアリーホテルが
最低価格で見つけられる、予約サイトです。
カスタマーサービスがきちんとフォローしてくださるので、
それも安心。私の強い味方なのです。

みなさまの必殺予約法に、ぜひ入れていただきたいサイトです。


今回のホテル講座では、Tablet Japan様のご協力で、
Top 10 New Hotelsを写真と共に紹介した
素敵なホテルブック(英語版)がご参加頂いた方の中から抽選で
3名様の方に当たりました。


アラン・デュカスのインタビューや北京の新しいホテルの建築に
携わった、隈研吾氏のインタビューなども掲載された
とってもお洒落な本。
ちなみにアメリカでは21ドルで、日本では2500円で
販売されています。

こちらです。



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次回のホテル講座でも、このホテルブックが3名様に
当たる予定です。

みなさま、お楽しみに!




ホテル講座第1回目『ホテルに恋して』

ホテル講座第2回目『セレブに愛されたホテル』

ホテル講座第3回目『名門ホテルのバーを楽しむ』

ホテル講座第4回目『ホテルとファッション』

ホテル講座第5回目『豪華客船の旅』

by madamregina | 2012-04-21 19:18 | Work

観光&旅モチーフのアクセサリーに夢中   

2012年 04月 10日
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今回ロンドンの旅で、出会った、

とーってもラブリーなジュエリーショップ、



Covent Garden のLong Arceを歩いていて、ふと見たウィンドーに

ひえええーっ。やられてしまいました!

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店内に入ると、とっても繊細で愛らしいバレリーナやお花の繊細な

ミニチュアのチャームがついた、

ネックレスやブレスが売られていて、それがもう、すっごく精巧に作られているので、

ものすごーい存在感と高級感があるんですよね〜。

宝石やゴールドなど本物を使ってないのですが、お値段もそれなりにお高いです。

お店の人に「このブランドはどんなデザイナーが創っているの?」

なんてお話を聞いていたら、

「ここからすぐのところに、アウトレットがあるからそこに行けば!」

と教えてくれたのでした。



私にはここでは買えないと思われたのかしらん(ひーっ)



で、アウトレットに突入して、大興奮!

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正直リテイルストアより、ずーっとわたし好みのアクセサリーが多いではないかっ。



たとえば、淡水パールのこーんなキュートなのとか。

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ドーナルやケーキやナイフなどがジャラジャラついたこんなブレスとか。

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奥の素敵なケースでは、スカルアイテムも発見。

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どちらかといえば、こちらのブランドはお花や小鳥、妖精チックでファンシーなモチーフを

得意とするようなのですが、

私が心から惹かれたのは、旅や観光地をコンセプトにしたデザインや、

ナイフやカップケーキやエクレア、スカルなどのモチーフ!

そんな中、ティファニーブルーのエアメールがついた、

このネックレスにぞっこん。かわいーーーっ。写真ピンぼけですいませんっ。

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ピアスもこんなペアでお揃いで買ってしまいました。

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スカルがついたロングネックレスもいっときました。

スカルの右目だけにあしらったライトグリーンの輝き素敵だっ。

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もう1時間ぐらいここで居座りながら、

お店の女の子に、

「私、このお店のもの、みーんな欲しいっ!」

と言うと、

「私もよ!ーっ」

と叫んでました。

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で、わたしはもう、こんな素敵なアクセサリー、

なんとか日本で独占販売出来ないものかしらん?

なんて、もはやプレジデントとお話したいわ!ぐらいの勢いで(ひええええーっ)

聞いてみました。

「まだ、日本にはお店はないよね?」

すると・・・・

「東京に何店舗かあるみたいよ」

ざんねーん。

いやそれにしても凄いーーーーーーーーーー。さすが我らがジャパン。

やっぱりバイヤーさんは抜かりないですね。

それが、こちらのブランド、

Les Nereides(レネレイド)



帰国して聞いてみると、正直、知らなかったのは私だけ?と思えるほど、

みなさま、こちらのブランドをとーってもよくご存知で、

ピアスやブレス、ネックレスなどすでに購入されて楽しんでおられたのでした。

でも、日本ではあまり、旅もの、観光地もの、グルメモチーフはないようなので、

またロンドンまで買い出しにいかないとね(笑)


とにかく、わたくし、この手のご当時もの、

トラベルモチーフがついた旅ものジュエリーに目がありませんっ。


先日もご紹介した、この観光地ブレスはほんっとに大のお気に入りなんですよね。

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正直、超チープだけど、エルメスのブレスなんかと

合わせて、楽しんでおりますの。



ジュエリーはもちろん本物がいい。

でもわたしのジュエリー哲学は(いやそれほど大げさなもんじゃないけどさ)

ハイ&ローを上品にアレンジすることなのよね〜。


昔、Parisですごーくセレブな方とファッション撮影のお仕事をしたとき、

本物のダイヤモンドのピアスに、アンティークの指輪やジャンクなステンレスのブレス、

または100万円の時計と一緒に£15ぐらいの観光ブレスをつけていて、

それがすっごくかっこいいなーと思った。

そんなお洒落ができる女性になりたいなーと思っておったのでありますよ。


そういえば、観光モチーフ好きなわたくし。

ペナントなんかも集めてるのよね(ひーーーーっ)


ロンドンのアンティークショップでは、こんなキュートなスカーフを見つけました。

£5です。シルクじゃないけど、かわいーじゃない?

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エッフェル塔をメインに、シャンゼリゼや凱旋門などが描かれております。

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で、同じく、アンティークショップでゲットした、

こちらは氷砂糖みたいに大きなリングと、ちょっとラグジュアリーなブレス。

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もうひとつ。クロスや羽がついた、このアンティークネックレスもお気に入り。

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そうそう。観光ブレスを発見したAccessorize

ロンドンのどこにでもある、ティーン向けのショップなんだけど、

(もちろんジャパンにもお店がありましたー)

1万個のうちひとつぐらい、いつもお気に入りがあるのよね〜。


そこでトラベルものネックレス、発見。

スーツケースとネームタグがついたとってもキュートなこちら。

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もうひとつは、

Parisへの旅を夢見る女の子のための、こーんなラブリーなネックレス。

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いやあ、ほんまに、

安くつく女でございます〜。



Les Nereides London Shop

Covent Garden
35Long Acre
London WC2E9JT
TEL +44(0)20 73 79 91 97

日本のショップはこちらをご参考までに。

by madamregina | 2012-04-10 18:21 | Jewelry

Londores   

2012年 04月 10日
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わんばんこ。

わたくしいままで、ロンドン旅特集の原稿書いておりましたー。

ひーっ。もう寝なければなのですが、

記事のために必要なロンドンの画像を探していたら、

今回のロンドン旅で、いろいろ楽しんでいたスナップ写真が出てきたので、

現地からTwitterでUPしたものもありますが、

こちらで再び、ご紹介いたしますーーーっ。


トップの写真は、レジィーナの新作スーツ。

もう、このギンガムのプリントがロンドンの街に

似合い過ぎたのよーっ(自画自賛@ロンドン旅その1)


デザインは私の大好きなバービー人形のような超ラブリーなスタイル。

靴は相変わらず、ロンドンの街をぐんぐん歩ける、

ユニオンジャックのフラットシューズですけど、ごめんやすー。

このギンガムのスーツは、阪口社長がとーっても素敵に着こなしていらして、

思わず、ほしいいいいいいっと即オーダーしちゃいました。

この写真は先月、阪口社長と行った芦屋のお料理教室「アランチャ」で。

私はいつものベトコンパンツとアメコミジャケットです。

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えーっとそして、こちらはコベントガーデンの安売りお土産ショップで手に入れた、

iPhoneユニオンジャック光モンケースと共に、シューズとお揃いよ。

どんだけロンドン好き?なファッションよね〜。

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iPhoneケースこれよっ。

隣りは私が最近コレクションしている、ご当時観光ブレス(笑)

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これロンドンの街のどこにでもあるAccessoriesというショップで


唯一残っていた超人気ブレスです。確か£15。

ロンドン観光のお約束ポイントはもちろんのこと、

ポストやティーポットやカメラまでついてて、お気に入り。

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ロンドン滞在中はこんな風につけておりました。

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そしてこちらは、Michael BallのSweeney Toddのプレスナイトに

ご招待頂いたときに着たワンショルダーのブラックドレス。


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アメコミジャケットはこんな風に、アクセサリーをつけておりました。

ちょっとジャラジャラ〜。

もちろん、ダブルライオンは肌身離さずつけておりましたよーーー。

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アメコミ柄もギンガムのスーツもロンドンのデパートセルフリッジで、

ジョセフの店員さんたちに大人気でしたー。鼻高々っ!


ロンドンは毎日晴天続きだったのですが、

まだまだ肌寒い日もあり、ヒョウ柄ジャケットにグレーのスナフキンパンツ、

ときには、毛皮の帽子もかぶっておりましたの。

まるでこれ、近衛兵みたいだったのよね〜(ひーっ)


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そしてやっぱり、レジィーナのマントゥも離せませんでした。

寒がりのわたくし、たぶん、このマントゥは年中肌身離さず持っているような気が・・・・

NYの佳世ちゃんも書いてましたが、

飛行機の中でも、ふんわりとした毛布がわりになって、最高なのー。

カシミヤの肌触りとフォックスファーのリュクスなタッチが、軽くてあったかで

機内での眠りを、より上質なものにしてくれましたですー。はい。

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いやあ、それにしても、今回のロンドンでも、

レジィーナのお洋服は軽くて何枚でも持っていけて、

ジャケットはアレンジも自在だし、

改まった場でも、存在感があって、本当にその威力に改めて感動なのでした〜。

毎晩、Sweeney Toddの舞台を観ていましたが(ひーー)

最前列で、私が着ておりました、これらレジィーナのファッションは、

かなーり目立ってたと思われますーーーーっ(自画自賛ロンドン旅その2)

あ、ちなみにタイトルのLondoresとは、フランス語表記〜。

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by madamregina | 2012-04-10 02:00 | Regina Romantico

やっぱり人生には、スパがなくちゃね@CAAZE オーガニックスパ   

2012年 04月 05日
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Londonから帰国してから、もうーーー、公私ともに

とんでもなくクレージーな日々が続いておりまして、

ズタボロんちょ寸前だったわたくし。

たぶん、来週はもっとハーデーズナイトが続くと予想された、本日、

思い切って、有馬グランドホテル内にある、

大好きな「CAAZE Organic SPA」に行ってきましたー。


いつもは相方に車に乗せてもらって、行くのですが、

今日はのんびりバスにのって一人でいきましたー。

ちょっと走ると、のどかな山並みが広がって、もはや遠足気分。

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しかし、我が家からわずか10分で、もう楽園に到着よっ。

トリートメントを受ける前に、温泉へ(別途入湯料金が必要です)。

ああ、有馬の風がなんて、心地いいんだろう。

緑の香りがいっぱい。もうすでに、頭の中の悩みは半分に減ってます。

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そして、私が世界いち大好きな桃源郷への入り口へ。はああーーーっ。

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でも、有馬のカーゼを訪れるたび思うのですが、

ここには、有馬の聖なる「気」がたちこめていて、

ただ身をおくだけで、心がすーっと安らぐんですよね〜。

そして、何より、本当に贅沢に作られたSpa。

海外でもめったにこれほどの施設はないですね〜。

オーガニックスパという名前がついている通り、

上質なナチュラルテイストがとっても素敵なのです。



こちらでまずはお茶を頂きながら、本日のトリートメントについて、

セラピストさんと相談します。

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トリートメントルームもほんとに安らげる、心地いい空間。

広々としています。

こちらはペアルーム。

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シングルルームもゆったりです。

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本日、トリートメント頂いたのは、素晴らしすぎるゴッドハンドの持ち主、

花森愛さんです。

もう、この笑顔に、どきゅーん。ほんとにその名の通り、彼女のトリートメントには、

愛が溢れているのです!。

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こちらは、フランスマダム御用達のビオロジックルシェルシュで

愛さんがいまイチオシのスリミングクリーム。

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「これから夏に向けて、ちょっと早めのケアをして頂くのもいいですね」

もう、このスリミングクリーム、マジで、素晴らしく効きます。

太ももやふくらはぎ、二の腕、そしてウエスト、ヒップと

毎日バスタイムに使っていると、ええええーっと驚くほど引き締まって、

お肌がすべすべになりますよ。超おすすめ!


そして、現在、発売中のHanako westのビュティ特集に、

我らが有馬のCAAZE オーガニックスパが紹介されていて、

愛さんが登場されていますっ。要チェックですー。

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そして!本日のトリートメントは、贅沢すぎるにもほどがある、

フェイシャルとボディ、めくるめく3時間コース。ひえええええーーーっ。


フェイシャルは、私の現在のお肌の状態を見て頂きながら、

90分のオートクチュールリンパフェイシャル。

こちらに、今回は超スペシャルなピーリングマスクをして頂きました。


そして、ボディはThe Day Spaのマスターピース的トリートメント、

バランシング90分です。

ちょっと寝不足なんかのときや、ジェットラグがあるとき、

肩や頭が懲りすぎて、ぼーっとなっているときも、

このバランシングトリートメントをして頂くと、身体があっという間に軽くなって、

気がつけば、雲の上のいるような最高の気持ちになるんですよね〜。

しかし・・・・今日のフェイシャルも凄ごすぎましたー。

くすんでいたお肌が一気に生気を取り戻して、

ぷるんぷるんのツルンツルンです。

ほうれい線も薄くなって、そしていつも思うのですが、

こちらでフェイシャルをして頂くと、目がぱーっと大きくなるんですよね〜。

リフトアップしている証拠ですよね。

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それにしても!

ボディトリートメントを受けているとき、

幽体離脱するような独特の浮遊感があって、

それが頭の疲れを根こそぎ取ってくれるんです〜。

トリートメントが終わった頃には、もはや新しい生命を得たよう。

カーゼでトリートメントをして頂くたび、スパの持つ力、その素晴らしさを

感じずにいられません。

ただ、身体の凝りや疲れを取り除いてくれるだけでなく、

ハートの芯にまでしっかり効いてくれる、こんな奥深いSpa、他にありませんっ。

そして、Spaの醍醐味はセラピストとのエネルギーの交換でもあると思うのです。

でも、ほんとにカーゼでトリートメントをしたあとは、

別の人生の扉が開いたみたいで、新たなエネルギーがみなぎるような、

実感があります。

それは、きっと、古くから上質の温泉が湧き出る、有馬の豊かな土地には、

人の身体や心を癒し、そして新たな力を与える自然のパワー溢れる「気」が

充満しているからだと思うのです。

この深いリラクゼーション感を知ると、もう後にはもどれませんからっ。





そういえば、The Day SpaのHPに紹介されている、

インタビューページ、ビューティバイブルには

いま日本で屈指の美容のエキスパートたちによる、

Spaがもたらす力、魅力について書かれています。

これ、必見ですわよーっ。

さすが、日本を代表する美容家の人たちだけあって、

その美容哲学がもう、深すぎます。


美容ジャーナリストの倉田真由美さんは、

『Spa は自分を取り戻し、リボーン(再生)する場所』とおっしゃっています。

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※画像をクリックするとインタビューページへと飛びます。

ビュティ・エディターの安倍佐和子さんは、

『かゆいところに手が届く” 日本のSpaがNO.1!』と。

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そして、美容研究家の小林ひろ美さんは、

『Spaの、サービス、トリートメント、美しい景色、すべてが自分にとっての美容液』と

おっしゃっています。

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ほんとに、Spaって私達の人生に深く関わっているんですよね。

そう、人生にはSpaがなきゃね。





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CAAZE Organic SPA

〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町1304-1 
[有馬グランドホテル(B2F)アクアテラス&スパ]
TEL:078-904-0181 
営業時間 14:00〜22:30(最終受付21:00)


by madamregina | 2012-04-05 20:56 | The Day Spa

HOTELに恋して@私のホテル講座のお誘い   

2012年 04月 05日
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えーっと、本日はちょっと告知です。

昔っから大変お世話になっていた、大好きなリーガロイヤルホテル大阪の

文化教室「エコール ド ロイヤル」にて、

私のホテル講座『HOTELに恋して』を開催していただくことになりました!


リーガロイヤルホテル大阪の「エコールドロイヤル」といえば、

ホテルの中ではじめて文化教室を主宰した、とても歴史あるサロン。


古くは、田辺聖子先生なども講師としていらっしゃった、由緒ある講座です。

そ、それが、わたしのような者が名を連ねるとは、

ほんとにもう、大変、僭越なのではありますが、

こちらでホテル講座をさせて頂くなんて、本当に幸せ〜。

そんなわけで、4月から6ヶ月間、毎月テーマを変えながら、

6回の講座をしていく予定です。

こちらの講座は、会費は必要ありません。

一回だけの参加もOKです





第一回目は4月19日(木曜日)

第一回目の内容は、たとえば、

ぜったい後悔しなホテルの選び方。

電話でわかるホテルのホスピタリティ。

ホテルに好かれるゲストになる。

素敵な滞在を約束してくれる通な予約の方法・・・・


などなど、これまで私が数々のホテルで体験した

いい意味でも悪い意味でも、ひょえええーーーーなエピソードを盛り込みつつ、

本気のホテルラバーに楽しんでもらえる

ホテル講座にしたいと思っておりますー。



開催場所は、いつものエコールドロイヤルとは趣向を変えて、

リーガロイヤルホテルの地下1階パレロイヤルにある、

紅茶専門店「サロン・ド・テ・ベルナルド」。

サロン・ド・テ・ベルナルドは、

フランスを代表する名窯「ベルナルド」直営のティーサロン。

古き好き時代のフランス貴族の邸宅を彷彿とさせる

とっても素敵な空間です。

こちらで、

ルイ14世の時代から続くフランス隨一の紅茶ブランドの茶葉から

約20種類を厳選。


そんな中から、今回の講座にぴったりの紅茶をひとつ選んで、

オリジナルケーキを頂きながら、

楽しい時間を過ごしたいと思います。

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現在、まだ少しお席に余裕があるとのことです。

みなさま、ぜひぜひいらしてくださいね!







リーガロイヤルホテルの文化教室 
エコール ド ロイヤル公開講座 『HOTELに恋して』
Story 1 「ホテルの誘惑」
日 時:2012年4月19日(木) 14:30~16:00(受付 14:00~)



お申し込みは、

お電話:エコール ド ロイヤル事務局
(06)6441-2938
受付時間:9:30~17:00
日祝休み


■ロイヤル公開講座HP上からはこちらのページを開いて、

同意するにチェック。

そこからお名前などをご記入頂き、お申し込みくださいませ。




わたしの大好きな旅友であり、心友のゆりちゃんが、

ご自身の人気ブログにてこーんなに素敵

ご紹介してくださっています。



で、東京からご参加くださいます!

うれしーーーっ。

by madamregina | 2012-04-05 02:03 | Hotel

Crystal Cruises   

2012年 04月 02日
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えーっと、昨日、3月31日(土曜日)

世界でも屈指の豪華客船、クリスタル・クルーズのセレニティが、

3年ぶりに日本に寄港、天保山の港に停泊するとのことで、

停泊中のクリスタル・セレニティのディナーにご招待をいただきました。

わあ、こんなラグジュアリーなイベントなら・・・と、

レジィーナロマンティコのお客様はじめ、阪口社長やスタッフ、

わたしのお友達、

そして、芦屋のカリスマ料理研究家、中西しゅうこ先生などご機嫌な仲間たちを

約20名をお誘いして、伺いましたのーーーーっ。

天保山に到着すると、圧巻のクリスタル・セレニティがっ。

ひゃーーーっ。もうはっきり言って、巨大なビルの趣です。

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こちらはHPよりお借りした全体像。大きさなどもこちらでご確認くださいね。

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船内に入るには、パスポートが必要で、

厳重なセキュリティチェックのあと、5階にあるロビーへ。

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まずは、今回のためにLondonより来日された、クリスタル・クルーズのVice President ,

Mr Philip Ordeverより、説明及び船内見学ツアーをして頂きました。

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クリスタル・クルーズは、

Crystal Symphony(クリスタル・シンフォニー)と

Crystal Serenity (クリスタル・セレニティ)

の2船が運航しており、今回、私達が乗船したのは、クリスタル・セレニティ。

クリスタル・クルーズは、2003年より運航以来、

日本人乗客数も年々増加していて、2011年には、

アメリカをのぞいて、全世界市場2位を獲得しているとのこと。

また米国で権威のある旅行誌「コンデナスト・トラベラー」

にて、18年間連続で最優秀大型客船受賞をするなど、

そのクオリティの高さはお墨付き。

日本人スタッフも、常に乗船しているといるので、

英語ができなくても心配ないですね〜。



わたしも一度、別の客船で、マイアミからバハマまでの5泊6日の

カリビアンクルーズを体験したことがあるのですが、

クリスタルの方が圧倒的にゴージャスでございましたー。


客室も見せていただきました。

こちらはいちばんゴージャスなペントハウス。

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ペントハウス・スイート、また最高峰のクリスタル・ペントハウスには、

専任のバトラーがいて、スーツケースの荷解きはもちろんのこと。



今回、このイベントにお誘いくださった、クリスタル・クルーズのPRをされている、

ケントス・ネットワークの小原由起さんのお話によると、

以前、こちらで17日間のクルーズをされたとき、

大雨で乗船したときにはスエードのシャネルのシューズが再起不能状態に。

しかし、ビッショビショになった、そのシューズが、

バトラーの手によって、まるで新品のように美しく蘇ったそうです。


バトラーはゲストのどんなワガママにも可能な限り応えてくれます。


原稿書いてもらうのは無理かなー(怒)



船内にはシアターはじめ24時間オープンしているフィットネスセンター、

ライブラリー、美容院、Spaなど、1ヶ月、2ヶ月乗船していても、

決してあきることのない、数々のお楽しみ、レッスン、イベントも用意されています。

ビューティーサロン。

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そして、上質なアロマの香りが漂う、Spa.

女子全員、こちらで思わず、足が止まり騒然。

スパには目がない、元美社長も、「思わず吸い込まれるわね〜」(笑)


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ボディやフェイシャルに使用するプロダクツは、イギリスのELEMISでした。

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こちらは、ハバナの葉巻やポートワイン、コニャックやシングルモルトを

楽しめる、コノシュア・クラブ。

元美社長と記念撮影。

ふたりともレジィーナの新作ブラックショーとを着ております。

元美さん、ちょっとびっくりした顔がかわいーっ。


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名古屋店の伊藤店長、苦楽園の桝井店長も、新作ブラックショートで素敵。

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船内に、朝食やランチを楽しむためのデイタイムダイニングは合計7つ。

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イブニングダイニングは、4つ。

メインのクリスタル・ダイニングルーム

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そして、ワインを楽しむための贅沢な貸切制のプライベートルーム。

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みなさま、興味津々です(壁ちゃんも新作ドレスでいるよーっ)

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Nobの松久さん監修のSushiバーもございます〜。

(私なら、毎日通いそうだなー)


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こちらのカウンター、みなさんの垂涎の的。予約困難ですっ。

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船内を見学させて頂いたあとは、カクテルタイム。

で、もちろん、シャンパンをいただきました〜。

左から、レジィーナエンジェルの美保さん。伊藤店長、元美社長。

そして、ヴェルサイユ宮殿用に買った(しつこい)アクセをつけておる松澤どす。


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こちらは、レジィーナの古くからのお客様。

とってもお美しいお二人。右は神戸のオールド香港のオーナーでいらっしゃる、

佐々木千香さん。お召しになっているのはもちろん、

レジィーナのドレスです。

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伊藤店長、元美さんと3人で。

松澤、少し寒くなったのでお気に入りのジャケット羽織りました。

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そして、今回のメインイベントであるディナーです。

クリスタル・ダイニングルームへ。

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まずはカリフォルニア、サンタバーバラの白ワインから。

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ウェイターさんたちのホスピタリティも、さすがに上質です。

カリスマ料理研究家、しゅう子先生が「美味しい!」と太鼓判を押した、

ディナーより抜粋。

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デザートもとても評判良かったです。

最後にみなさんと記念撮影。

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私の左は泡会メンバーでもいらっしゃる純子ちゃん。

後ろは左から2番目、しゅう子先生。いちばん右が小原由起さん。



いやあ、そんなわけで、一度、ゴージャスなクルーズ体験をお持ちの元美さんはじめ、

今回ご参加頂いたみなさま、すっかり次回の旅はクルーズよね〜な気分に。

こちらの、クルーズは、船上で必要な費用のほとんどが、

旅行代金に含まれている、オール・インクルッシブ。

つまり、

レストランのお食事はもちろん、ルームサービス。

ビンテージ以外のワインやビール、カクテルなどアルコール飲料。

バトラーなどへの客室スチュワード、バトラーなどへのチップ。

これらが全て含まれているので、煩わしくないんです〜。



クルーズってあちこち旅するより、

意外とリーズナブルな料金で世界中を旅することが出来るのよね〜。

私のアメリカのお友達は、クルーズをとっても気軽に楽しんでいます。


そんな中でも、クリスタル・クルーズは世界トップクラスの豪華客船。

でも、ちょっと頑張れば、行けそうじゃない?

いや、ペントハウススイートは無理でもさ。



わたくし、次回の旅は、こちらの、NY〜London、16泊っていうのを狙ってるんですけど。

どうかしらん?

このコースだと大好きなニューポートやボストンにも寄港するし、

北欧にも行けるじゃないですかっ?!


なおかつ、NYでブロードウェイミュージカルが観られて、

Londonのウエストエンドで、またSweeney Toddも観られる(ひーっ)

という、まさに私にとっての、ゴールデンコース。

マジ、考えておりますっ。



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こちらはクリスタル・セレニティ2012のスケジュールです。

みなさまも、優雅なクルーズライフ、いかが?


お申し込みは

■郵船クルーズ株式会社
クリスタルクルーズ
日本地区販売代理店 TEL 045-640-5351

by madamregina | 2012-04-02 00:35 | Cruises