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リエさんのお洒落、大好き!   

2013年 06月 28日
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私の周囲には、贈り物の達人が多い。

さらりと、そのときの気分にぴたっと合う贈りものをおくれる女性って、

ほんと、憧れます。

「わあああ、これ欲しかったの!どうしてわかったの?」

そんな、プレゼントを贈ってくださる方は、

やっぱりとっても魅力的な人が多いよね。



先月、多恵さんとのトークショーに参加してくださった、

リエさんから頂いた、プレゼントも、すっごくうれしかった!



リエさんは、
レジィーナロマンティコ帝塚山店のとっても素敵なお客様のおひとり。

レジィーナのお洋服を凄く個性的に、
そしていつも、バツグンのセンスで着こなされていて、
超かっこいいのです!

何より、超美人。スタイルバツグン。

いつも、お話しながら、ついつい見とれてしまうのですよね〜。




この日の装いは、

レジィーナで大人気の、胸にスリットが入った、ネイビーのタンクワンピースに、

エルメスのスカーフをさりげなーく巻きつけていらっしゃいました・・・。

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私も同じワンピース持ってるので、このコーディネート、すぐ真似したい。

新作エルメスのブルージーンのカラーが初夏の雰囲気を醸し出し、

ジミー・チューのゴールドのヒールが、とってもゴージャスで・・・。



そして、こちらは先日のリーガロイヤルホテルでの一流を知るシリーズ、

グラン・メゾンの講座にいらしてくださったときのコーディネートです。




素敵ーーーーーっ。ほんとに大輪の花が咲いたようよね。


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この日はレジィーナのオールインワンのブラックに、

華麗なキャミソール。



このキャミも、なんとエルメスのスカーフでアレンジされてるんです!


それを知って、みんな、もう大興奮!

そういえば、最近エルメスのスカーフは、寒いとき首に巻くだけ〜だったわたし。

でも、スカーフの変化形ってなんとも、難しいものがあり、
これまでお洒落!って思えるスタイルの人、
あまり見たことがなかったのよね。

だから、リエさんのスカーフ使いはほんっとに

私にとっていい意味でショックだったのです。


自宅に帰って、さっそくクロゼットから使ってなかったエルメスのスカーフを

引っ張りだして、

レジィーナのスーツやジャケットやワンピースと合わせてみました!


これが、とってもいいいいーーーーーーーーーーーー。


オールインワンにキャミのコーデは、今度のハレクラニで、

オーキッズでの朝食とかに着ていきたいな。




リエさんから頂いたアイデアで、

レジィーナ×エルメスのスカーフシリーズで、

何通りものコーディネートが出来て、もう、うれしーーーーー。











そんなリエさんから頂いたのが、
ブルガリのショコラ。

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メートルショコラティエによる、フレーバーは、
レモンピール、オレンジピール、そして、ヘーゼルナッツ。

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透明のこのパッケージ頂いただけで、
気分が上がりますよね!


そして、こちらはホテル講座のときにくださった、

陸乃宝珠

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フルーツの女王といわれる、

マスカットのアレキサンドリアを贅沢に一粒使った生菓子です。


もう、アレキサンドリアの自然の甘さがほんとに爽やかで、

玉露や煎茶とも相性バツグンでわたし、大好きなんです。


素敵なマダムたちのおもたせの定番でもあります。







ほんとに、お洒落な贈り物をさらり〜と贈れる方にに憧れます。

贈り物は、その人を語る〜とつくづく再確認しました。

私もこんなお洒落で、心のこもった贈り物を贈れる達人になりたいーーーーーっ。

リエさん、ほんとにありがとうございました!

by madamregina | 2013-06-28 11:50 | Regina Romantico

Advanced Style -ニューヨークで見つけた上級者のおしゃれスナップ   

2013年 06月 27日
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アメリカで大絶賛されたこの写真集、


Advenced Style

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以前、VOGUEで、紹介されているのを見て、


表紙だけは記憶していたんだけどね。


ページを開いてみて、




きゃーーーーーーーーーっ、


のけぞった。



私の人生観をも変えてしまう、

こーんなにチャーミングで、むっちゃくちゃかっこよくて、

死ぬほどファッショナブルな、凄マダムたちがいたなんて!






そんな60歳〜100歳までの、


素敵すぎる、「凄マダム」たちを撮影したのは、この人。

アリ・セス・コーエン氏。



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小さな頃から、美しい大人の女性に魅せられてきた彼。

ベストフレンドは祖母のブルマだった。

グランマ・ブルマは、いつも言っていた。

「ニューヨークにこそ、クリエイティブのすべてが詰まっているのよ」

と。


彼は大人になって、NYへやってきた。


そしてこの街で見かけた、飛び切り素敵な大人の女性たちを

撮りはじめ、


ブログを立ち上げ、UPしたのが、


この写真集がうまれたきっかけ。


もちろん、彼はいまも、


NYで素敵なマダムたちを撮り続けていて、

Advanced Styleのブログは日々UPされています。


えと、こちらにご紹介した、写真の中には、

彼の最近のブログから抜粋したものもあります。


本来、こんな形で作品をUPすることは、NGだけど、

彼女たちの魅力をひとりでも多くの人にわかってもらえるなら、

アリはきっと大喜びで、許してくれると思うんだ。





さて!

私にもういちど、「ファッションとは何ぞや?」について考えさせてくれた、

マダムたち、


ひたすら、素敵。


かっこいい!


ブランドも、トレンドも、

ファッションという定義さえ、


いゃあ、すべてを、超越し、圧する魅力があります。

彼女たちの生き様そのものが、ファッションなんですね。







写真集のトップに登場していた、彼女、ローズは100歳。

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この100年間、彼女はファッションに対する鋭い審美眼を磨いてきた(凄)

「もし、みんなが着ているのであれば、それはわたしが着るものではないわ」

そんなローズの、

エルメスのベルトと金無垢のロレックスの時計が、お揃いだったので、

私は、大喜びよ。

ローズはエルメスのベルトがとってもお気に入りなんだね。

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そうか。これから100歳まで、エルメスのベルトも時計もだいじにとっておこう・・と

良く写真を見たら、エルメスのベルトほど新品。

やっぱりもう一回ぐらいは買い換えないといけないね(およよ)


この人は、かっこよすぎる。

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これだけのスタイルをこの年齢まで(いくつか知らないけど、たぶん75歳ぐらい?)

キープし続ける、根性だけでも、脱帽だ。

さらに色っぽい。

骨の髄まで、女を貫いてるじゃないか。

いかにも、マンハッタンの高級住宅街、

アッパーイーストサイドの、住人。

お金持ちのマダムとプードルは、お約束だけど、

彼女は、パンクなスピリットも、感じさせて、


ひゃー、マジでかっこいい。




色使いがもう、しびれる。


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彼女のこの古着のスカート、激しく欲しい!と思ったです。

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そして、ウエスト・ビレッジ在住の作家、アリス・カーレー。

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アーミーネイビーのシャツを

こんなにかっこよく着こなす人、

はじめて見た。

若いころはトレンドを追いかけていたそうです。

そこから、確立した、真のスタイルがあるよね。




わーん。このマダムもかっこいい!

グレンチェックと帽子とスカーフでこれほど、上級の着こなしが、

あなたできますか?私はできませんっ。


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ケリーもこんな風に持つと、いいね〜。


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やっぱりケリーも馬琴も売り飛ばさずに、100歳まで持っておこう。


CHANELのジャケットをこんなチノパンに合わせて、

こんなにイカした人も、はじめてみた。


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やっぱり帽子は、アドバンスドスタイルに欠かせないアイテムね。


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何気ないけど、自分のスタイルをばっちり持ってるマダムたち。


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それにしても、なんて、みんないきいきしてるんだ!


ブランドものなんて!という人も、

ブランドには興味ないわ!という人もここには、いない、たぶん。

若い頃はCHANELやエルメスがGUCCIやセリーヌやヴァレンティノや

プッチや、もう、あらゆるファッションを遊びつくして、

結果、到達した、自分だけのスタイル。

圧倒される。




私は正直言いますと、

これまで「年とったもん勝ち」とか、「老人力」とか、

「年とることが楽しくって仕方ない」なんて言うことに対して、

やっぱりどこかで、無理あるよな〜と思ってた。


そして、年をとることは、どれだけ言い訳しても、

やっぱりつらく、哀しいことであるよなぁ、

と悲観的だった。



でも、彼女たちを見ていると、

若い頃のぴっちぴちの肌や、ナイスボディや、みずみずしい髪を

たとえ、少しずつなくしていったとしても、

それと引き換えに得るものの方が、

実はうんと多いんだ、と思わせてくれる。


大好きなラルフ・ローレンもレジィーナロマンティコの服も、

これから20年、30年、40年とずっとずっと着続けて、

80歳になっても、90歳になっても、

「ね、これどう?」

とお友達とお茶しながら、ファッションについて語りたい。





そして、この写真集を最後まで見て、

何より、私が素晴らしいな、思ったのは、

100歳になっても、自分の好きなものを着て、楽しもうとする、

ネバーギブアップの精神。


100歳のルースは、

毎週ピラティスに通い、ウェイトリフティング、ストレッチをして、

万全の状態にしている。

彼女はコーディネートが完璧じゃないと、

家のドアから外へさえも出ないそう。

「郵便受けまで行く間に、誰と会うかわからないものね」



この人も強烈に素敵だ。


アーティストであり、キャバレーパフォーマーでもある、

つけまが超ラブリーな、イロナ、91歳。


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「人の真似をしすぎると、誰でもなくなってしまうわ。
まわりと比べないこと。あなたはあなたでしかないんだから!」




最後は、私がいちばん好きなマダム、

このトップでCHANELのバッグを抱えている、80歳のジョイス。

アリが本の中で書いているように、

「彼女はクラシック・ビューティーとその魅力の縮図なのである」


ジョイス曰く

クオリティは年齢によって洗練されていくものなのだと。



勝ち負けで、ファッションを語るのも、何かと思うのですけどね(笑)

若いかっこい女の子たちも、

そして私も、彼女たちに完全に負けてます。





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そして。

最近のファッション誌ってほんとにおもしろみに欠けるよなぁ、

真似したいっていうお手本も、ないよな〜、思っていた私にとって、

この本こそ、最高のスタイルのバイブルになるだろう。


彼女たちの着こなしには、

これまで人生で学んだきたことすべてがつまっています。

恋や別れや、夢や絶望や、

そして子育て、仕事、旅、・・・。



この写真集はファッションがいかに、雄弁なる自己表現の手段であり、

自分を物語るものであるか、

そして、人生を豊かにしてくれるものであるか、ということを教えてくれる。


でね、ここにいるマダムたちは、

やっぱり、素敵なパールやCHANELのブローチ、バッグが大好き。

なんだか、この本をめくっているうちに、

エレガントなパールやCHANELのジュエリー、

そして新しいバッグが欲しくなった私ですーーーー。

by madamregina | 2013-06-27 09:24 | Fashion

緊急告知。有馬のエステサロンCAAZEのキャンペーン   

2013年 06月 27日
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えーっと、みなさまーっ

緊急告知でございますーーー。


しかも超うれしいお知らせです!



私のボディとフェイシャル、そして、魂のよりどころ、

有馬グランドホテルのCAAZEオーガニックスパ。

その同じフロアにもっと気軽にCAAZEを楽しむ施設、

エステサロンCAAZEがあります!

プライベートルームはないのですが、

とってもラグジュアリーでスタイリッシュな空間。

ほんとに人気のスパなのですよね。


そして!

今回、有馬グランドホテルのウェルネスイベントが、

7月2日(火)~7月18日(木)の期間、開催されます。

週替りですが、

第1回がエステサロンCAAZE!

なんと、ここで保湿しながらハリを与える引き締めクリームを使用した、

ふくらはぎのむくみケアが、お一人様500円で受けることができるのですよーーー!


凄いわ、凄いわ。


あーーーー。私がいちばん、受けたいトリートメントではないですかっ?!


このししゃも足をなんとかしなければーーーーー。

しかも500円でプレゼントまでついてくるんですって!



詳細はこちらです!


第1回はエステサロンCAAZE【ふくらはぎのむくみケア】

保湿しながらハリを与える引き締めクリームを使用した、
ふくらはぎのむくみケアを行います。
日頃の立ち仕事などで疲れたお体を癒して下さい。
お一人様500円でさらにプレゼントもご用意致しております。
... ご人数に限りがございますので、要予約とさせていただきます。
ぜひご参加ください。

日時 7月2日(火)~4日(木)14:00~15:00 
料金 500円
人数 8名様まで

ご予約は有馬グランドホテル
tel078-904-0181
ゆらり(内線472)


詳しくはこちらをご覧くださいね。

by madamregina | 2013-06-27 08:54 | The Day Spa

私がいちばん好きな場所でみつけた、すごーい宝物@Advanced Style   

2013年 06月 27日
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この本をみつけたのは、昨日ふらりとのぞいた、芦屋の本屋さん。


最近、本といえば、密林ばかりで本屋さんに行く回数がめっきり減っていました。

山奥に住んでると、お出かけがほんとに億劫になり、

ついつい仕事に出たついでに、書店でも寄って…と思うのだけど、

これがなかなか時間がないんだよね。

いつも、次の打ち合わせ、次の打ち合わせ〜みたいに、

ぎゅうぎゅうのスケジュール立ててるから。

ほんで、ときどき、約束を忘れたりするん。すびばせんっ。

で、昨日はここに来るためだけに1時間1本のバスに乗りました。

ホテルも劇場も、大好きだけど、

わたしがいちばん好きなのは、本屋さん。

忘れてた。

ここになら、何時間でもいられる。

もう、ずっと。

永遠と言うほどに。

で、好きな本、いっぱい買うと、シャンパンや生ハム買った以上に、

贅沢な気持ちになります。

ほんでね、買ったばかりの、まっさらな本を、お家で開くときの幸せは

何ものにも変えがたいってほどよ。





で、この日見つけた、圧巻はこの写真集。



Advanced Style

ーNYで見つけた上級者のおしゃれスナップー



ひゃー、なんだなんだ、この凄マダムたちの着こなし強烈。

「ブランドなんかなんぼのもんじゃい⁈」

な迫力と、生き様を見せつけてくれる。


でもって、最高にソフティスケートされている。

お洒落。


そして、かわいーの。


詳しくは、次のブログでね。あふっ。

by madamregina | 2013-06-27 01:27 | Book | Comments(0)

グラン・メゾン講座の素敵なお客様〜一挙公開   

2013年 06月 25日
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お待たせいたしましたあああっーーー!

先日、グラン・メゾン講座にいらしてくださった、ゲストのみなさまとの

お写真、ご紹介いたしますわよーーー。

いやそれにしましても、

この日、いらしてくださったお客様は、

リーガロイヤルホテルのスタッフのみなさまも驚くほど、

「壱子先生の講座に参加してくださる方たちは、

ほんっとにお洒落で素敵な方ばかりですね!」

とおっしゃって、

私、めっちゃ鼻高々でしたーーーーーっ(低い鼻、久々に高くなりましたです、はい)



その中には、長年私のブログのファンでいらして、

東京や地方から、この日のためだけに、

日帰りで来て下さったゲストもいらっしゃって、

いっちゃん、感激ーーー−っ♡


そんな、わたしの自慢の、

とっーーーーーてもゴージャスなお客様のお写真、

ご一緒に撮影出来た方たちのみ、一挙公開いたします〜。

ふふ。カバーガールバージョンでいっちゃうわよーーー。


だって、みなさま、ファッション誌の表紙にぴったりの雰囲気。


まずは、レオナールフジタの前のこちらのマダム大集合の写真。


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前列左からマリさん、わたし、
中央はしげよさん、
後列左から、村田さん、リエさん、恵美ちゃん、彰子さん、そして美保ちゃん。

いつも私の講座に、応援にかけつけてくれる、最高のお友達たち〜。


幸せ〜(しみじみ)


レジィーナ率も高いです〜。


村田さんはブラックのドレス、リエさんは、オール・インワンにすってきなキャミ。

これ、エルメスのスカーフをアレンジされているの。

(みんなから感嘆の声がっ)、

恵美ちゃんも新作カクテルドレスもすってきでした。

ジャケットはアメコミオリジナル柄。

みんなほんっとにかっこいいー。

笑顏もサイッコーだね。








そしてこちらは、昨年のホテル講座、全講座に参加してくださった、

大好きな大好きなacoちゃんとポーセラーツの先生をなさっている素敵なマダムYukoさま。

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acoちゃんの真っ赤なワンピース、とってもラブリーでした。

Yukoさまはレジィーナ!

ジャケットの下は、ゴージャスなドレープパンツで、

Yukoさまならではのエレガントな着こなし。


こちらは、トークショーやホテル講座にもいつも参加してくれる、

よしかちゃんとお友達のあきさんと。

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あきさんの鮮やかなバイオレットも素敵。

よしかちゃんは、レジィーナのレース柄のスーツ。すってき〜。

シャンボールの空間にもとても映えていました。


そして、こちらは

Hさん(左)そして、Yukiさんと。

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Hさんは、この講座のために東京からわざわざ日帰りで来てくださいました!(うれしーーー)

とってもお洒落で気品のある方。

Yukiさんも地方から日帰りでいらしてくださいました。

レジィーナの鮮やかなスーツがとってもお似合いです。


そして、こちらは、もう10年も前から私のブログのファンでいてくださった、

Aさま(左)とそのお友達。

ほんとにエレガントで、素敵なマダムたちですね〜。

Aさまとは一度高島屋のデパ地下でお会いしたのですが、

私は惣菜売り場で何買おうかな?とほぼすっぴんで物色しておりましたら、

「もしかして、マダム松澤さんでいらっしゃいますか?」

とお声をかけてくださったのが、Aさまだったのです。

あのときはとっても素敵な息子さんといらしていて、

Aさまのツーショットを撮ってくださったのでした。

あうっ。初デパ地下記念撮影(ひーーーー)

そんなご縁で、またこの講座に来てくださったなんて、感激です。


そして、こちらはFacebookでお知り合いになった、

あきさま(左から2番め)、そしてあつこさま(左端)、佳子さま。

佳子さまは紅茶とテーブルコーディネートの先生でもいらっしゃいます。

みなさまと今回はじめてお目にかかったのですが、

ほんとにエレガントで凛としていて、美しいマダムたちでした。


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そして、同じく今回はじめてお目にかかった、

ユヒャンさま(左)と素敵なお友達。

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ユヒャン様のドレスがほんっとにゴージャスで、華やかで、

そのお肌もびっくりするほどの美肌。

この美しい方はいったい何をされているのかしらん?

と思っていたら、やはり!韓方美容家でいらっしゃいました。

今回の講座について、こんな素敵なブログを書いてくださっています。

ユヒャンさまは、

リーガロイヤルホテル エコールドロイヤルで、

7月10日に講演されます!

-美しく健康に過ごすためのビューティースタディ-



お時間合えば、ぜひご参加くださいね〜。

彼女の素敵なお肌に近づけるかもーーーーっ。

詳細はユヒョンさまのブログでチェックしてくださいね。



で、最後は、仲良し恵美ちゃんと珍しいツーショット。


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彼女と出逢ったのも、私のブログがきっかけです。

いまでは私のお友達の間で、すっかり人気者。

京都の美味しいお食事処はじめ、グルメ番長NO.1との誉も高い、

恵美ちゃんもまた私の自慢のお友達。


いやそれにしましても、

今回つくづく感じたのは、こうして素敵なみなさまとお会い出来ることになったのは、



2004年からぼちぼちとはじめた、私のブログがきっかけです。


FacebookやTwitterを含めて、昔はネットでリアルな友人が出来るなんて、

思いもしないことでした。

でも、いまでは、はじめてお会いした方も、

なんだか私のことをずーっと昔からご存知のようで、

抵抗なく、すっとお友達になっていけるのです。

その逆もまたしかりで、私も彼女たちのブログやFacebookで、

あ、先月はシチリア島に旅してらっしゃったのね・・・

わ、レジィーナのこんな素敵なお洋服着ていらっしゃる・・

なんて、そのライフスタイルから、趣味、センス、

日常生活まですっかり把握しちゃっていたりして(笑)



私は常日頃、文章は人を現す・・・と思っています。


自分がモノを書くことを生業にしているからということもありますが、

私自身、その方が発するちょっとしたメッセージや感動した映画や小説などの、

感想なんかを読んでいると、その人の人生観、世界観まで伝わってきて、

あ、自分と似ている・・・と、

憧れ、親近感を持つのですね〜。

今回、集まってくださったみなさまはそういう意味で、

私が憧れるライフスタイルを持っていらっしゃる方ばかり。

そして共通して、みんな食いしん坊(笑)


ほんとにみなさまと出逢うことが出来て、

いっちゃん、しあわせ〜。


これからも、どうぞよろしくです。

そして、今回、こんな素敵な場所で

お会い出来て、私、とってもうれしかったです!


みなさま、ありがとうございました!



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by madamregina | 2013-06-25 10:55 | Regina Romantico

一流を知る講座【王者のフレンチ グラン・メゾン】   

2013年 06月 22日
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さて、さて、先日6月20日に開催されました、

リーガロイヤルホテルの公開講座、

【一流を知る】シリーズ第2回目、王者のフレンチ「グラン・メゾン」

〜レストランシャンボールに学ぶ 一流フレンチの極意〜



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やっぱり、期待以上に最高にゴージャスで楽しいイベントとなりました。

というわけで、レポいきますわよーーーーっ。




この日は、雨の中だというのに、キャンセルのお客様がおひとりも出ることなく、

ラグジュアリーなシャンボールに、それはそれはお洒落で華麗なお客さまが集結されて、

もう、超華やかな雰囲気!

くらくらいたしました〜。


余談ですが、私はけっこう晴れオンナで、イベントのときに、

あまり雨が降ったことないのですが、

この日はよほど強力な雨女の方がいたに違いない(笑)

それでも雨なんてことは、すっかり忘れるほど、

濃密で、心に残る素敵な午後のひとときを過ごしたのでした〜。

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わたくし、松澤が講師をつとめさせて頂きましたが、

これまでの講座の中でも、ゲストを含めてそのすべてが、1,2を争うゴージャスさ〜。


日本を代表する、グラン・メゾン、「シャンボール」は、

世界遺産のシャンボール城をモチーフに作られた、リュクスでエレガントな空間です。

フロア内には、レオナールフジタの名画「マドレーヌ」など、

ミュージアムピースともいえるような、絵画、調度品がさりげなく、

飾られ、

また29階の窓からの眺めは大阪の街が一望。

見事なパノラマが広がります。



この日は、シャンボールのスタッフも、いつもにも増して、

力が入ってる様子。テーブルセッティングも何度もチェックされていました。


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この日の私の装いは、もちろん、レジィーナロマンティコよっ。

こちらのスーツ、8月はじめに入荷予定。ほやほやの新作です。

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さて、お話は、まず歴史と格式を誇るシャンボールについて、

私のホテル講座でもおなじみの、リーガロイヤルホテルの元カリスマ広報担当、

現在人事部の支配人でいらっしゃる針辻真澄さまから、お話をしていただきました。

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かつて、貴族たちの狩猟の場から、社交の場へと発展していった、

シャンボール城。その富と権力を示す、紋章だったとかげのマークが、

暖炉の上の漆喰の壁に浮き彫りとなり、

また、エントランスにシャドーとしてあしらわれていることなどもはじめて知りました。

この演出、かっこいいね。

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そして、シャンボールのグランシェフになられたばかりの

豊田シェフをお迎えして、一流のフレンチレストランを心からくつろいで、

楽しむための秘訣などをレクチャーしていただきました。


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豊田シェフは、若くして、リーガロイヤルホテルの全レストランの頂点にも立つ、

料理人としての腕もさることながら、素晴らしい人格を持った方。

本場フランスでも修行をつまれ、そのレストランというのが、

実は、私が最も好きなグラン・メゾン、仏シャンパーニュ地方の、

ミシュランシャトーレストラン、「レクレイエール」。



まさに、訪れたことが一生の思い出に残るグラン・メゾンです。

本来、私は、

グラン・メゾンクラスのフレンチは、そんなに何度も行くことはないのですが、

このレクイエールだけは、5回も訪れたほど、大の大のお気に入りフレンチなのです。

数々の有名シャンパーニュのメゾンが集まる、シャンパンの聖地、

ランスに居を構えるポメリーの敷地内に聳える、夢のように美しいシャトー。

グラン・メゾンの定義が、建物、空間、サービス、そのすべてにおいて、

超一流を表す・・・という意味で、まさに別格のグラン・メゾンなのですね。


この写真は私の著書『世にも美しいホテル』の中から撮ったので、

ちょっとボケてますが、こんな感じです。




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こちら、私のホテル本です(なんてちょっと、宣伝したりして笑)

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豊田シェフは、レクレイエールの修行時代、個人的に、

なんと1年で200万円を投じて(ひーー)


フランスで食い倒れの旅をしたそう。



料理人としてだけでなく、実際、数々の三ツ星レストランなどへ、

ゲストとして訪れた立場から、ホールのサービスにも目が行き届くシェフなのです。


でもとってもシャイ。決して饒舌なシェフではないのですが、

それが返って、ゲストに好印象で、その誠実で信頼が置ける姿にみなさん、

すっかり豊田ファンになっておられました。

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そして、いよいよ、お楽しみのグラン・メゾンランチへ。

この日だけのために作られた、豊田シェフの渾身のお料理のお披露目です。

ソムリエの戸田さんに、ワインのレクチャーを少し受けて、

ヴーヴ・クリコでかんぱーい。

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私もテーブルについて、一緒にお食事させて頂きました。きゃん。

シャンパンからスタートする、グラン・メゾンのランチ、最高の贅沢ですっ、はい。


まず最初に運ばれたのは、

グレープフルーツのフィルムで撒いた魚介とフヌイユのカネロネ仕立て。

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素敵な水彩画のように、この季節にぴったりのビジュアル、

爽やかでシャンパンを引き立ててくれる味。

焼きたてパンは、オリーブオイルかバターどちらでも。

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きゃっ。次は私のリクエスト、鴨のフォア・グラのポワレがっ!!!

す、すいませんっ。あせって食べ過ぎて、写真ありません(汗)

でも、そのふぐの肝のような濃厚さ、火入れの絶妙さにノックダウンの美味しさでした!


そして!ゲストたち全員から大絶賛だった、

冷たいコンソメジュレとヴィシソワーズのアイスクリーム。

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これぞ、私のグラン・メゾンの原点、シャンボールが誇る、

すっきりと澄んだ、なのに、とっても濃厚で肉や野菜の滋味がじっくりと

溶け込んだ、最高のコンソメです。

もう毎朝飲みたいっ。

昔からシャンボールのコンソメは定評があるのですが、

まさに老舗王道フレンチの味を久々に味わうことが出来て幸せでした〜。


さて、お魚料理はグラン・メゾンのお楽しみ、

豊田シェフによる、デコパージュの演出!

焼きたてです。

一気にテンション上がりますっ!


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そして運ばれたのが、こちら。

スコットランドサーモンのパイ包み焼き、クリビャック風。

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いやあ、パイ地で封じ込まれて焼かれたスコットランドサーモン、

焼き加減がサイッコー。

ちょっとレアで、しっとり、脂がのって、めっちゃ美味しい!

最近はキュイジーヌが多いけど、こういうまったりバターとクリームのソースで、

しっかり頂く、伝統の王者のフレンチの味わい、久々に感動でした。

メインは、特選牛フィレ肉のロティ玉葱とポテトのエトゥフェ、マディーラ酒風味。

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口の中でとろけるような上質のお肉、もう、最高です。


デセールは、白桃のキャラメリーゼ マニラアイスクリム添え。

こちらももちろん、目の前で作ってくださいます。

最後は、わっと、青い炎が出て、場内も最高潮!

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なんて贅沢な甘さ、大きな桃!

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そして、このあと、サプライズとして、

厳選されたチーズが登場。

チーズソムリエの中林さんより、チーズレクチャーをして頂きました!

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グッドルッキングの中林さん。

シャンボールのゲストの中には、彼のファンも多いと聞きます。



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チーズを冷蔵庫で保管するときは乾燥させないように、

濡れたペイパータオルなどでくるんでおくといいそう。

また腐敗を防ぐため、チーズにパセリなどを差し込むのもいいとか。


チーズをしっとり楽しむのも、グラン・メゾンならではですね。

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最後に、ラブリーなプティフールが出て、

みなさま、大満足のうち、この日のランチ、そして講座が終了しました。

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こんな素敵な講座を企画してくださった、

エコールドロイヤル事務局の内池まさ子さん、蓮見里香さん、

ありがとうございました。

こちらはこの日司会もしてくださった内池さんです。

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そして、豊田シェフ、戸田ソムリエ、中林チーズソムリエの

みなさまにも心から感謝です!


というわけで、最後は、最近恒例の(笑)

雑誌カバーバージョン、豊田シェフと中林さんと私でまずはレポPart1終了。


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追ってこの日いらしてくださった素敵なゲストのファッションへと続きます〜。

by madamregina | 2013-06-22 11:27 | Work

My favorite place in London@Somerset House②2013   

2013年 06月 18日
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毎回ロンドンに行くたび、訪れる、SOMERSET HOUSE。

いいんだよね、ここ。

何より私のロンドンの定宿、One Aldwychから歩いて3分というのも、

大きな理由ですが、

私がこれまで訪れたどの美術館より、

気品があって、優美なミュージアムです。

NYのフリック・コレクションをうーんと大きくしたような感じ。

いやもっと、ゴージャスなパレスの壮麗さもあるかな?

ロンドンのファッションウィークの舞台にもなっています。

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元は、ヘンリー8世の義弟、
サマセット公爵が建てた【サマセット・ハウス】。

現在の中央の建物は、1776年〜1796年の建築家ウィリアム・チェンバーズによる大規模な建築プロジェクトで生まれた新古典主義建築。

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その後南北に古典主義的なヴィクトリアン・ウィングが増築されたのだけど、

ロンドンの街中にありながら、アーチの回廊をくぐって、

一歩足を踏み入れると、

空気感がしゅっと変わって、

あっという間に静寂が訪れる。



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冬場はアイススケート場になって、大人気。
このときのスポンサーはNYのティファニーよ。

知るひとぞ知る、コートールドギャラリーは、必見っ。

コートールドギャラリーは、

小ぶりながら、初期ルネサンスから20世紀にかけての名画が揃ってて、

私は、いつもゴッホの自画像の前で、立ち止まる。

ルノアールや、ドガや、セザンヌもいます。

この前、私が行ったときは、

Picasso ーParis1901 のエキシビジョンをやっていました。

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若い日のピカソって男前だったね〜。

NYのメトロポリタンにある、

「Seated Harlequin」、


「Chaild with a Dove 」などももちろんありました。


そして、レジィーナロマンティコ南青山店のパウダールームにも

飾られている、

Drinking Minotaur and Reclining womanも。

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Somerset Houseの中には

ギャラリーの他に、

美術館や政府や教育関係のオフィス、

NYの書店リゾーリなどもあります。

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レストランや、cafeなどもいくつか入っているの。

これがまた、素敵なのですよ〜。

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こちらは、One AldswychのPR ディレクターのHoward とcafeのオーナー。


かっこいいジェントルマンたちっ。

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上の写真は、昨年のロンドンで、同じくOne Aldwychにステイしたときに、

PR ディレクターのHowardが、

「Ichiko,ロンドンに来たら、ここに行かなきゃね。
ここは、僕がロンドンで最も好きな場所のひとつなんだよ」

とはじめてSomerset Houseに案内してくれたときもの。

このcafeでは、上質なスペイン産、イベリコ生ハムを切り分けて買えますん。

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ひとりで、生ハムとワインでのんびり〜というのが

私の夢なんだけど、なにせ、ロンドンでは、

ほら、ミュージカルやオペラやあれやこれやで、

そんな優雅な時間はまだ持てておりませんっ。

でもきっといつかね。


建物の裏側はテムズ河に面していて、

お天気のいい日は、テムズのすぐ前のテラスでランチやお茶をしてる人も多かった。



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気軽に入れる、とってもかわいいDeliもあります。

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イギリスの農家の雰囲気とモダンブリティッシュを融合させた、

温かみのあるスタイリッシュさ。

さすがミュージアムに併設された、Deli、お洒落だ。


こーゆーところに、ほんとロンドンのクリエイティビティの実力を感じるよね。

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というわけで、最後は、Somereset Houseをこよなく愛している、

とってもダンディな、Howardを記念撮影。

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一応、私も。

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これからの季節なら、

ワインやフィッシュ&チップス、イベリコ生ハムなんかを買って、

中庭でピクニック・・・というのもおすすめっ!



そして、帰りには、歩いて3分の距離にあるOne Aldwychのバーラウンジで、

アフタヌーンティなどいかが?

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ちょうど、今の時期、

West Endで上映中の、ミュージカル「チャーリーとチョコレート工場」とイメージした、



CHARLIE & THE CHOCOLATE FACTORY
ーが登場しています!



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詳しいMenuはこちら


シャンパンかカクテル付きがおすすめ!




My Best Hotel in London @One Aldwych①2013

by madamregina | 2013-06-18 12:23 | London

キャサリン・ロイヤル・アニマル・ワンピース@レジィーナ   

2013年 06月 17日
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昨日、TVで、すってきな映像を発見いたしました。

ロイヤルベイビーがもうすぐ誕生間近の、

キャサリン妃(31歳)が豪華客船の命名式に出席!のNEWS。


彼女が着ていたお洋服が、

超ラブリーなモノトーンアニマル柄じゃないですかっ!

あらっ、私が先日、レジィーナで試着した、

この新作ワンピに似てません?(≧∇≦)

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そんなわけで、このワンピースを、

私、勝手に、

キャサリン・ロイヤルアニマル・ワンピース


と命名いたしましたぁ。


あ、ちなみに今回彼女が、訪れた場所は、

あのタイタニック号が出航したことで有名なイギリス南部の「サウザンプトン港」。

こちらに停泊中の、豪華客船の命名式に出席し、

ロイヤル・プリンセス号と名付けたとか。

いや、それにしても、素敵よね〜。

皇室のアニマルファッション。

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モノトーンのアニマル、私もはじめて着てみました。

どうどうどう?


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ちなみに、この日キャサリン妃が着ていた、

ドレス・コートはイギリスのブランドHobbsのDalmatian Mac、

Hobbsってあんまり注目しないブランドだったけど、

彼女が着たことで、このお洋服、即日完売だったとか。

ひええええーーーーーーっ。さすが、キャサリン。




えっと、わたくし、ちなみに、先日のブリ鉄旅で、Southemptonを、訪れましたん。

マイケルのコンサートがありましのよ。おほほ。

でね、この街いちばんの劇場Mayflower Theatreの、ステージドアで、

それは、もう、最高の思い出が出来たんだー。はふはふ。

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そのときのことは、また、裏ブログに書くー(いらないと思うけど、書くっ囧rz)


最後は恒例の(笑)カバーガール風で!

きゃーん。

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by madamregina | 2013-06-17 12:34 | Regina Romantico

パリジェンヌたちの秘密のパリ   

2013年 06月 15日
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ロンドンレポの途中ではありますが、

あちこち、道草しております。

で、今日は、ロンドンじゃなくって、

Parisのお話。



以前から、Parisのお友達に教えて頂いていた、

My Little Paris




このサイトは、パリジェンヌたちによる、Parisガイドなんだけど、

王道のParis観光じゃなくって、

秘密のブティックやレアなレストラン、
VIP気分に浸れるエステなどなど、
なかなか楽しい穴場が紹介されています。


で、今度、本にもなりました。


こちらは、日本語版。

しかし、Amazonの内容紹介によりますと、




パリジェンヌは、お気に入りの場所を絶対に教えない。

そんなパリジェンヌの生活をこっそり探って〜、

お宝を発見・・・って。どない?


いやいや、ほんとはそれほどでもないんだろうけど、


『パリジェンヌは、お気に入りの場所を絶対に教えない』って、

なかなかに有効な、マーケティング手法ではありますね。

by madamregina | 2013-06-15 18:05 | Travel

壁野マネージャー、登場!   

2013年 06月 15日

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おはようございますっ!

みなさま〜っ、
レジィーナロマンティコの帝塚山店のこちらのブログ、
ご覧になりましたかああっ?!

もうね、ちょっと前から気になってたの。
レジィーナ初のこのベスト。


そしたら、きゃーーーーー。

我らがお洒落番長、壁野マネージャーが、むちゃくちゃかっこ良く、
着こなされておりまして、
ぜったいほしいーーーーーーー。



正直、壁ちゃん、むっちゃスタイルいいんですよね。
ほんと身長も高くて、
足もしゅっと細くって、長いし、
超クールなシューズでいつもキメておられます。

ほんまモデルやーん。

とても2児の母とは思えませんです、はい。


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激写は、帝塚山店、店長に就任したばかりの、
山田優雅さん。

通称、篠山田優雅ちゃん(笑)

黄金コンビによる、久々、壁野劇場@TEZUKAYAMA

ぜひご覧になってーーーーーー。

こちらの画像は、最近巷で流行中の(いや、私の周辺だけ?)


ファッションマガジンのCover Girlスタイル!!

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BESTなベスト from 大阪店

by madamregina | 2013-06-15 11:33 | Regina Romantico