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やっぱりユニフォームジャケットが好き!   

2014年 06月 29日

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夏でも寒がりなわたしは、
ジャケット必須ですっ。

だって、JRとかほんまに、寒いねんっ(怒)
車内27度に設定してくださいっ。
ふがっ。

で、真っ白のデニムや
真っ赤なスカートに合わせているのが、
レジィーナロマンティコの
ユニフォームジャケットですっ。


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これ、佳世ちゃんも、
壁ちゃんも、
ゆりちゃんも
カブちゃんも
みーんなおそろい。

ハワイではちょっとしたお出かけには
ボウタイの真っ赤なスーツの
スカートと合わせたりしていました。


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もっちろん、ジーンズにもぴったりやね。

スタンドカラーの襟の裏には、
真っ赤なサテン。
顔映りも明るくなりますっ。

金ボタンも大好き。

制服フェチなわたし。

小学部からずーっと通った、
T学院の制服にもちょっと似ています。

レジィーナではもうあと、少ししか在庫がないみたい。

欲しい人は、急いでーーーーーっ。


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ちなみに、いまレジィーナロマンティコでは
全店で、
サマーインポートセール開催中。

こちらもGOGO!

by madamregina | 2014-06-29 19:15 | Regina Romantico

北新地の王者の鮨処『平野』さんに行ってきました!   

2014年 06月 28日
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こちらは、もはや、伝説的なお鮨屋さんです。

北新地の数々の名店の中でも、

いわゆるドン的存在である、鮨処『平野』さん。

ずっと前から噂には聞いておりました。


北新地の最高級のお鮨というと、すぐに名前が上がる、

『多田』さんなど、素晴らしいお弟子さんたちを

世に送り出された北新地きっての、凄腕の鮨の匠。

あの、フレンチの巨匠、アラン・デュカスも唸った名店中の名店ですっ。

いや、実は、わたしが平野さんのお名前をはじめて聞いたのは、

アラン・デュカスにインタビューしたときなんですよね。

「ムッシュ、大阪ではどちらのお店がお好きですか?」

と伺ったとき、

彼は天王寺にある割烹と北新地のこちらのお店を教えてくれたのでしたー。


しっかし、平野さんはね、会員制なんです。

いわゆる、紹介者がいないと、やすやすとは行けない、

やっぱり敷居の高い、鮨処。


ふがっ。

そうしたらーーーーーっ。

素敵なマダムにして、グルメの女王、 Nさまが贔屓にしていらっしゃるところだったのです。


なんという幸運っ。

そんなわけで、前置き長くなったけど(いつものことですが)


鮨処『平野」へ初訪問となりましたー。

永楽通りのとあるビルの4階。

あ、平野さん。と外観をiPhoneで撮ろうとした瞬間。

名物女将さんが、まるで見ていたようにドアを開けてくださいましたー。


さすがのおもてなし〜。

年季の入った白木のカウンターからオーラがひしひしと伝わって参りますっ。


わたしたちのお席はいちばん奥まった特等席。きゃっ。

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ああ、胸が高鳴るわーーーーーーーーっ。

もう緊張MAXなんですけど、

店内の空気感、これが意外とゆるーりとしているんです。

噂の女将さんのおもてなしが、なんともあったかいの。




ご主人の平野仁さんと女将さん。

そして、お嬢様も店内で、

ソムリエとして活躍されています。


Nさまはワインもお好きなんですが、
この日は、お嬢様おすすめのシャンパーニュをいただきました。


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ボトルを撮るの忘れちゃったーーー。


この日頂いたのはおまかせです。


まずは先付け。

もずくもいつも食べてるのとはぜんぜん違います。

酢加減というか、お出汁の味が限りなくやさしー。



そして、目の前に、素晴らしい天然もののお造りが

置かれていきます。

ヒラメ、アブラメ、中トロ・・・・きゃっ。ヘブンだ、ヘブン。

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そしてですね、

次々と至宝ともいうべき、アテが出されますーーーっ。

ワタリガニと味噌がかかったこの逸品にはもう、悶絶っーーー。卒倒。

あと3皿は食べたいっ。


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そしてーーーー。鱧です、鱧。

正直に言っていいですか?

わたし、鱧の落としはそれほど好きじゃないんですよね。

なんか鱧食べるなら、鰻や穴子の方がええと思ったりする、

京都の人から、どやされそうな女です(笑)


でも、ここの鱧の落とし、凄かった。

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湯におとして、さっとあげて、冷やさず、

あっつあつの間に梅肉でいただくんですけど、

それ知らなくて、

Nさまとお喋りに夢中になってたら、

女将さんが

「鱧はあついうちに早く食べてくださいね」

とイエローカードがっ(笑)

で、すぐにいただくと、きゃーーーーーーーーーーーーっ。

ふっくらと上品な脂がのった、最高の鱧じゃないですかーっ。

それにね、梅肉は、京都の高級割烹で頂いても、

なんか梅が口出ししちゃって、鱧の風味をぼやけたものにしてるって、

秘かに思ってたんですけど、

平野さんの梅肉を頂いて、一気に梅肉ラバーになっちゃった。

これまたなんともふくよかでほのかにあまーい梅と上等な出汁が
素晴らしいハーモニーを奏でているのよーーーーーーー。

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まいうーーーまいうーーーー。

ひとつだけお醤油とわさびでいただくようになっています。

でも、わたしは断然梅肉オンリーな女になりました。
あ、平野さんの鱧だけですけどね。

しかも、まだ一回した行ってませんけどね(笑)


そして、わたしをさらに興奮させたのが、

これよ、これ、

大好きすぎる、クラジのベーコンよっ。

なんか、若いOLさんとかが、

「クラジ好きのわたし」

みたいなことブログで書いてるのを見るたび、

はーーーーーーーーーーっ?!

と思わず、鯨命!のわたしは、そんなこと言うのは200万年早いねんっと、
どやしたくなるほど、

わたしは鯨をこよなく愛しております(意味不明w)

しかしどんな高級割烹でも、最近、上質な鯨ベーコンはみかけません。

わたしがこれまでいちばん好きだったのは、

移転する前の大和屋の斜め前にあった時代の、

「きがわ高嶋」で食べた、ベーコンです。

ここはほんっとに美味しかった。

もう、昔話に出てくるほど、30年以上も前のことですが、

わたしは本店のきがわさんよりずっと好きでした。

なんというか、午後4時ぐらいの早い宵の口から、

界隈のぼんぼんや口の肥えた社長さんや、

きれいどころであっという間にカウンターがうまった割烹の名店。

当時、気持ちよく食べたら、ま、2人で6〜7万はしましたが、

お刺身もなにもかも、最高級の素材を使っておられ、

私はこのわたとか、
このことか、
アワビが入った和風コロッケとか、
超極上ヘレカツとか、
ま、合鴨と新ジャガとか、

ま、きがわののれんでは、
Sさんとか北新地のAさんとか、
人気店はありますが、
比べようがないほど、

素材、腕、そのすべてが、
高嶋は突出してました!

どこよりも愛していた、
割烹だったんです。

淡路の由良のウニをはじめて頂いたのもこちら。

そう、大将の高嶋さんがわたしのお誕生日に、

由良のウニをひと船、くださったんですーーー。

遠い目(だから自慢か?笑)

あ、話がそれた。


いやあ、そう、鯨のベーコンの話や。


平野さんの鯨は、

そのときの高嶋さんを上回るほどの美味しさでした。

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ベルベットのような脂味がもう、甘く、


一生口の中にとどめておきたい深い味。


はーっ、はーっ、はーっ。




このベーコンもあと5皿は頂きたいと思いました。


で、もはや恍惚の人となっておりましたら、

さらなる、美味が押し寄せてきますーーーー。

きゃーーーー。

4時間蒸したという黒あわびに(肝ももっちろん)

タコの柔らか煮、

大根の飴煮という炊きものセット。

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こちらの一皿、見た目は地味なんだけど、

どれもがむっちゃくちゃ、美味しーーーーーーーーーーーっ。

特にタコの柔らか煮に、わたし感動しましたっ!

こんなにやわらかく、でもしっかりと形は残っていて、

噛みしめるほどに、タコの濃密な味が湧き出る柔らか煮、食べてことないっ。

またもや卒倒・・・


していたら、

ここで名物の赤身のヅケが出て参りましたーーーーーー。

白髪ネギをそのまんま頂きます。


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きゃーーーーーーっ!

これまでの人生で、

ここまで美味しい、極上ヅケを食べたことがあったか?!


と自分に問いかけながら、

いや、Never,Neverだよっ。

ネバネバ〜っ

第一、ヅケをいただくなら、中トロとか大トロくださいっ!っていう

無粋や女だったんだ。


だけど、平野さんのこのヅケは最高に美味ーーーーーーっ。

あと5枚食べたいっ。

そんな最高に美味なお料理をいただきながらも、

カウンターの人間模様も非常に興味深いものがあり、

もちろん、8席のカウンターは満席です。

いや、誰かが書いていましたけど、

某有名店よりずっと客層もいいですね、こちらは。

早い時間に来たお客さんが引けて、

一席あくと、そこにやってきたのは、

なんだかセレブな感じのレディひとり。

ちょっと日本人離れしているわね、と思って見ていましたら、

やはり中国からいらした富裕層みたいでした。

ほんまにわたしら、平野さんにはぜったい一人ではそののれん、くぐれませんけど、

このレディ、いったい何者ーーーーーーっ(笑)


そうこうしているうちに、
3席空いたと思うと、

またもやフランス人2人を含む3人のお客さんが着席。

いやぁ、さすがの人気ですね。


さて、肝心のお鮨だ。


まずはイカがやってきました(写真忘れたーーー)

塩とすだちでさらっと味付けたこれまた上品な握り〜。


サヨリ〜

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コハダがたまらん美味しさでした。

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この〆具合、ちょっと素敵すぎるーーーー。

そして、トロ〜


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海老(これまた名前を忘れてしまって・・すいませんっ)激まいうーーー

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アジ
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ウニは愛知のだそう。

甘くて最高。でもわたしはやっぱり淡路の由良のうにが好きだな。

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順不同です。ごめんやす。


熊笹の上でふっくらと焼き上げる、穴子のたれと塩もたまらん美味しさでした。

これまたすぐに食べちゃって、写真なし(ひーーーーー)

煮ハマグリも絶品。

あと3ツ食べたいっ。

金沢の弥助さんの煮はまぐりもばつぐんですが、

それと双璧の美味しさ。

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しじみとなめこのお味噌汁もいやあ、なんともやさいし、味わい。

しかし、もっとアツアツのうちに飲んだら、さらに感動したはず。

次回は椀物が運ばれてきたら、すぐ頂きますっ。


いやもちろんね、握りは素晴らしかったです。

で、これもめっちゃ意外だったんですが、

たまごが素晴らしすぎました!

いや、お鮨の中でも、わたしにとっては、

たまごってもう正直、どうでもいい存在(ごめん)

一度、巨人の長島さんが行きつけにしている、

博多の超名門鮨で名物のたまごを頂きましたが、

いやあ、甘すぎて、それほど感動しなかったもん。


しかーーーーーーしっ!


平野さんのたまごは、もうサイッコーの美味しさでした。

こんなまろやかで上品なたまご、食べたことないっ。

どこかで読んだ記事には、

15時間かけて作られているとか。

最後なネギトロを頂いて、
終了。

いや、終わりたくなかったよ。

ずっと、ずっと、食べ続けていたかったぁ!

いやあ、ほんっとに美味しかったです。




だけどだけど、

わたしを何より釘づけにしたのは、

大将が包丁を持つお姿。

その緊張感。

そして、お鮨を握るときの、
あたりを制する気配。

そして文字通り、

最高級の海の幸が入った、

まさに宝箱のようなネタ箱。

これがもう、

いままで見たことのない輝きを放つ、

タイラギやアジやタコや鯛やマグロに
黒あわび・・・・。

ほんとにこれぞ、お宝たち。
海の宝石だね。


いや、あたくし、
宝飾界の最高峰、
グラフやハリーウィンストンで、
希少なダイヤを見せていただくより、

ずっと、ずっとわくわく、
どきどき、興奮いたしましたーーーーっ!

がん見!
アドレナリン、MAX。

あの宝箱の中のすべてを食べたい!

それがいまのわたしの野望です(笑)






北海道ご出身のご主人は、

あの「寿司田」で、
江戸前寿司を握りはじめて40年余り。

(NYにはじめて行ったとき、マディソンのSushidenに行きましたっけ)

独立されてから、25年。

ここから巣立ったお弟子さんは、
7名。

ちなみにどたなかのブログに、多田さんは女将さんの甥っ子さんと書かれていました。

女将さんにちらっと伺いましたら、

お弟子さんを独立させるときは、

ご主人が、卒業証書を渡して、

あのミシュラン三ツ星の柏屋さんで、

儀式を行うのだとか。

そして、
記念に高級なスーツを仕立ててあげるのが恒例だそうです。

いや素晴らしい。

平野さん。

ちなみにおまかせのお値段は、
お料理のみ2万円+消費税。

ここにお酒をいただくと、
ま、25000円から3万円ってところでしょうか。

料金について、
一応お電話で確認いたしましたが、

とっても気持ちよく教えてくださいました。

最近はちょっと高級なお鮨は、たとえば銀座のお鮨屋さんでも、
3万円超えは当たり前な昨今、

このお値段はわたし、良心的だ!と思いました。

だって、あれだけの宝箱に、
これでもかっていうほどの、
日本でも指折りの素材を仕入れていらっしゃるんですよね。

お鮨もダイヤモンドも、誰もが見ることができない、
その人だからこそ手に出来る、世界最高峰のものがある・・

そこにわたしたちは対価をお支払いするんですよね。

なんでも、いまわたしがNYで行きたいお鮨カウンター、
Ichimuraは、

在住のお友達に聞いたところによると、

なんと、フルにいただくと、チップ込みでもはや900ドルぐらいはするって話です。

ひとりだよ、

ひとりのお値段よっ(ひーーーーー)


こちら、わたしが愛してやまないフレンチの雄、
David Bouleyの経営なんですけど、

ほんっとに市村さんが満足いく素材を
世界中から仕入れたら、こんなお値段になるとか。

そして、NYの富裕層がこれでも
喜んで行ってるらしい。

それに比べたら、ああ、日本はまさに鮨天国!

元気なうちに、美味しいお鮨、いっぱい食べなきゃね。



あ、ところで、

平野さん、やっぱり、紹介者がいないと、
入れないそうですが・・・・(>_<)


良かったら、
わたくしがお供いたしますので、

(一回だけでも、もう常連気分?)

お声おかけくださいね。


そして、ですね。

今年のお誕生日、
ハレクラニは無理そうなんで、
もし日本にいたら、

平野さんを貸し切って、

バースデーを開きたい・・

などという野望も出てきたよ(笑)

どなたか、
発起人になって、
北新地平野お誕生日会、
仕切ってくださいませんのことか(笑)


いやぁ、

それにしても、

こんな素晴らしい鮨処に、
お連れくださった、
Nさま、ほんっとに、
ありがとうございました♡

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by madamregina | 2014-06-28 08:00 | Gourme

最高峰のお鮨をいただく前にバカラバーへ@B Bar Umeda   

2014年 06月 27日
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どもども〜。


こちらでも先日、ご紹介しました、

北新地の王者鮨処『平野』さんへ、行ってきましたーーーーっ!


この日が来るのをもうーーー

それだけ、指折り数えて待ちわびたことかっ!


素敵なマダムNさまとの毎月恒例の、

きゃーーー。ゴージャスディナー。



まずは、バカラのB Barでアペリティフしましょう・・・と、

Nさまのご提案で、

ヒルトンプラザ2階へゴーーーー!

あ、このドアを見ると、テンションあがりますっ。


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N子さまは先にいらしてましたが、
もう、この日もすってきでしたーー。

ブルーマリンの素敵なパンツにディオールのブランス。

D&Gのトップスが、もうーーーーかっこいいの。

すっごい美人なんですけど、

お顔は出されません(>_<)残念。


だったら、せめて足元だけ・・・と

きゃーーーーー。

ヴァレンチノでわたしがいまいちばん欲しいスタッズ付き。

佳世ちゃんも壁ちゃんも履いてて(壁ちゃんのは、ちょっとしたエピソード付きwそのお話はまたね)

ペディキュアもきらっきら。きれいな足にうっとり。


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二人がオーダーしたのは、

シャンパーニュカクテル、ジェイドペイシュ。

テタンジェのベースにピーチの香りが爽やか。

ジェイドというネーミングの通り、
翡翠色がきれいなカクテルです。

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一緒に出されたのは、

岡山の超スイートな、マスカット。

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この日は、目の前にブラックシャンデリアがドーンと見えるプラチナシート。

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こんなラブリーなワンちゃんも増えておりました。

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ミネラルウォーターもB Barのオリジナルです。

もっちろん、素敵なバカラのシャンパングラスに入れてくくださいます。

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そして、そのミネラルウォーターの中味は、

伊豆修善寺の鉱泉水。

お洒落ね〜。


でも非売品なんだけど・・・
欲しいなぁと心の中で思っていたら、

きゃーーー。帰りしな、Nさまとわたしに1本ずつくださいましたー。

これ、まろやかで、ほんっとに優しい味わいです。


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いや、マダムトークが楽しすぎましたっ!


そして、B Bar Umedaは相変わらず、ゴージャスな空間で、

これから行く、北新地の王者のお鮨の前奏には、

まさにぴったりなのでしたーー。


バカラのグラスやアンティークの香水瓶なども展示されていて、
ほんっとに素敵ーーーー。


バカラ三昧出来る、ラグジュアリーバー、

これは、ときどき行かなきゃーーーーー


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そして、

Nさまと北新地の最高峰鮨処へと、

向かうのでありましたっ。

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ちなみに、

こちらのバーがオープンしたとき、レセプションに伺ったんですが、

そのときのブログを見たら、

オープンしたのは、

2005年だったんですね・・・


もうすぐ10年になるんだなぁ。

いや、わたしのもうひとつのブログには、

Baccaratのカテゴリー/b>があるほどなんだよーー(笑)

良かったら読んでみてね。



続く〜

by madamregina | 2014-06-27 18:13 | Gourme

マノン様から届いた、うれしすぎる贈り物♡♡♡   

2014年 06月 27日
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〜テタンジェ ノクターンとフォアグラとメゾン・ド・ショコラ〜


みなさまーーーーーっ。

本日、6月27日はですね、

わたしにとって、特別な日なんでありますよ。

ぜぃぜぃ。

そうよ。

My darling,Michael Ball君のバースデーなんだ。

あ、ここで読むのやめた人(>_<)
もうちょっと読んで!w

マイケルは今年で52歳になったんだ。

感慨深いね。

わたしがはじめてマイケルと出逢ったとき、

彼は、34歳だったのね・・・。

そうよっ。

もう18年ファンを続けているんですが、
それが何か?(笑)


ああ、人生はあっと言う間だね。


ま、そんなわけで、

昨日の真夜中から、こっそりとw,

TwitterやFacebookで、

Ball君にお誕生日メッセージを

飛ばしてました。

FBでいいね!くださった方ーーー

お優しーーーーーっ。


ありがとうございます。

そして・・・

そんな記念すべき日。


もうひとつ、

とってもうれしいことがありましたっ。


ピンポーンとインターホンが鳴りまして、
ドアを開けると、

宅急便の和久本さんw.

素敵なパッケージを届けてくださいました。


わわわーーーーーー。

大好きな大好きなマノン様こと、
恵子さまからの贈り物じゃないですかっ?!

もうーーーーーーーーっ。

包装をほどいて、登場したすべてに、
わたし、
ノックアウトされましたーーーーーっ。


見て見てーーーっ!


まず、出てきましたのは、

わたしの大好物の、
シャンパーニュの中でも、
格別に好きな、

TAITTINGERじゃないですかっ?!


しかもーーーーーーっ。

ぜぃぜぃっ。

こんなゴージャスなパッケージ見たことないよ!


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と思っていたら、

このテタンジェ ノクターン スリーヴァー

人気のノクターンが超ラグジュアリーなデザインとなって、

初年度限定1,800本のみリリースされた限定商品っ!

OMG!

ノクターン(夜想曲)という名のロマンティックなネーミング。

モロッコのタイル芸術を思わせる、
まるでミラーボールのようなきれいなブルーのパッケージとデザイン。


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お家に、このボトルを置いているだけで、

きらっきらな気分になりますっ。





こちらのシャンパンは、

煌めくゴールドの色合いなんだって(まだ開けてないけど)

やわらかな泡がゴージャスなネックレスのように続く・・・とな。


ノーブルな白い花の香りに、
ドライアプリコットと黄桃の香りも!

そして、ヴェルヴェットのようななめらかな口当たりなんですって。


きゃーーーー。


たまらーんっ。



でね、このノクターンはマノン様が関西にいらしたとき、
一緒に飲む約束をしたのーーー。


ああ、そのときがくるのが待ちきれませんっ。


そして、このテタンジェのノクターンにぴったりの、

フォアグラも!

MAXiM'S DE PARiSのBloc foie gras d'oie よっ!

マダムフォアグラの異名を持つ(笑)
わたしにはもう、うれしすぎる贈り物。

さらにさらに、

こちらも大好きLa Maison du Chocolat、

ヘーゼルナッツ入のミルクチョコレート、

タラマンカ(37%ミルク)もーーーっ!!!


ほんっとにセンス抜群の、

わたしの、気持ちに寄り添ってくださった、

最高に素敵な贈り物の数々。


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そしてーーー。


真紅の薔薇に見立てた、
華やかなタオルチーフも。

カードもなんてなんてお洒落なんでしょう。

これね、ずっとマノン様が住んでらした、
ワシントンDCの
ワシントンナショナルギャラリーに展示されている、
マネの
「オペラ座の仮面舞踏会」。

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ああ、こういうところがまたお洒落すぎるーーー。


ちなみに、マノン様は、
わたしのマイケルへの片思いについてもw,

すっごく理解してくださってて、

彼女にも大好きなミュージカルスターがいて、

そのスターとのすってきすぎるエピソードを

こちらの、裏ブログに書いておりますっ。

タイトルはね。



『ファンにとっての「聖杯」とは?・・・・ああ、永遠のラビリンス』


うふっ。


良かったら、読んでね。






そうなんです!

マノン様とお知り合いになったきっかけは、
ミュージカル。

彼女はわたしにとって、
ミュージカルとオペラの師匠なんです。

いえ、人生のメンターでもあるんですっ。

マノン様と来年あたり、
ロンドンとNYで大好きな舞台を観るのが、
目下の目標!


そしてーーー。

8月1日のわたしのトークショーにも、
東京からわざわざ来てくださるんですっ!

めっちゃうれしーー。


マノン様、

ほんとに、ほんとに、
私の心にそっと寄り添って、

選んでくださったことが、
じんじん、伝わってくる

感動的な贈り物でした。

ほんとにありがとうございますっ♡



マノンさまの愛を感じて、

幸福感に満たされている、いっちゃんです〜。

きゃんっ♫

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by madamregina | 2014-06-27 16:02 | Luxurious Gift

愛しのチームレジィーナとカルト・ブランシュでランチ♡   

2014年 06月 26日
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えーっと。

みなさまーーーーっ。


先日、

レジィーナロマンティコの若きミューズ、

わたしのかわいいかわいい、妹分の佳世ちゃんが

東京から帰省したので、

久々に最強のレジィーナ軍団で、ランチをしましょう!

ということになりまして・・・


だったら、わたしがいま、コラボさせて頂いている、

カルト・ブランシュの新メニューを!

ということで、お邪魔しましたー。


その前にセント・レジスで1本打ち合わせをすませまして、


ちょっくら、Selfies1枚w

ふがっ。


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カルト・ブランシュは御堂筋に面しています。


この界隈はやっぱり大阪のランドマークだよね〜。

もうすっごくいい「気」が漂っています。


ああ、御堂筋の緑がきれいだ。


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いつもこのロゴを見ると、テンション上がります〜。

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そしてーーーーっ。

大好きな元美社長、MJ壁ちゃん。きゃ、佳世ちゃんも揃って、

まずはカルト・ブランシュという同じ、シャンパーニュで乾杯。

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このシャンパーニュはマダム沙織からのプレゼント。

マダム、ありがとうございますっ!


そしてえええええええ、

新メニュ、スタート!

まずは、はじめて食べたときにもう、感動した、

燻製した温度卵とホイップクリーム、キャビア添え

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とろーりした黄身の濃厚な風味とキャヴィアのハーモニーがたまりませんっ。

シャンパンがすすむーーー。

そして2皿目は、


オマール海老のマリネ 季節野菜のピクルのサラダ仕立て


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これね、もう毎回頂いてるんですけど、

ほんっとにおいしー。

カルト・ブランシュのこのオマール海老のファンという人が多いというのもわかります。

ぷりっぷりで噛むほどにあまーいの。

そしてーーー。

大好きすぎる、泳ぎ稚鮎のフリット


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島岡シェフの代表的料理で、

カリっふわっの最高の揚げ具合い。

そして見た目の美しさも、アートです。


次が、きゃーーー!

LOVEなフォアグラがーーー、
皮付きヤングコーンと共に出てきました。

こちら、

皮付きヤングコーンのロースト フォワグラとサマートリュフ、マッシュルームソース

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サマートリュフが贅沢に振りかけられております。


お魚料理、まだまだ出ます!

こちらも島岡シェフのシグニチャーと言うべき、



甘鯛の鱗焼き ブロッコリーのクーリー(ピュレ状のソース。)
ブロッコリースプラウト添え

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この鱗焼きのかっりかりさがもう、大好きすぎますっ。


メインは、こちらも最高に美味なる、

フランス、トゥーレーヌ産窒息はとのロースト。

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ソースは鳩のガラや肝を赤ワインで煮出した、濃厚なソース、サルミ。

わたしこれまで鳩は世界のいろんなレストランで頂いてきましたけど、

カルト・ブランシュの島岡シェフの窒息鳩のお料理がいちばん好き!


そして、最後は、フランス風お茶漬け、

スープ オ リ しっとりと仕上げた鮑乗せ。

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肝もちゃーんと入っております!

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まいうーーまいうーーー。



デセールは、

新生姜風味の桃の白ワインポッシェ

桃のアイスと新生姜のチップメルバ風


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どのお皿もすべて

その日市場で採れた最高の素材を

島岡シェフならではの、

繊細で、優しいお料理で、

気持ちが豊かに、そしてテーブルがとっても幸せな気分で満たされましたーーー。

お野菜も豊富で、血液がほんとに浄化されるようなコースなのです!


みなさまも、ぜひ一度、新メニュー召し上がってくださいね。


この日は、MJ壁ちゃんのバースデーも兼ねておりました。

壁ちゃん。いつもありがとうございます。


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壁ちゃんが着ているのは、もうすぐ入荷する、ジーンズにもばっちりのブラウス。

いつもかっこいい!

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元美さんのお洋服は、新作のワンピース。

上品なベージュがとっても素敵で、さすがデザイナーの元美さんが着ると、

最高に素敵。

こちらは元美さんと佳世ちゃんのツーショット。

ほんっとにかっこいい母と娘!

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佳世ちゃんの新作ワンピース。

めっちゃラブリー〜。


こちら、佳世ちゃんとのラブラブタイム〜(笑)

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そして、

いつもかっこいいマダム沙織と3ショット。


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大好きなみんなに囲まれて、

最高に素敵なランチタイムでしたーーー。


佳世ちゃんが帰るとき、

御堂筋までお見送りしたんだけど、

なんだか、お別れするのがさみしすぎましたーーー。


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このツーショット。

わたし、どんだけ、ちびスケなんだーーー(>_<)ひーーー。

佳世ちゃんはかっこいいね!


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ちなみに、

あたくし最近、お出かけのときは、

ずっと、レジィーナのジーンズです。

もう、めっちゃお気に入り。

このジーンズ履きだしたら、
他の、履かれへん。

楽チンで、
おしゃれー。

で、またまたコーラルピンクのジャケットでした。

今日は、
ゆうこさまとけいこさまに
頂いた、
Parisのお土産、
シャネルのマリンブルーのストライプのブローチを
つけました。


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えと、一応150年前に買ったエルメスのベルトの、


ブルージーンとカラーコーディネートさせてるつもりw



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ああ、それにしても、ごきげんな時間でしたーー。



元美さん、壁ちゃん、


そして佳世ちゃん、

ほんとにきらきらした素敵な時間でしたーー。

とっても楽しかったーーー。

ありがとうございますっ!


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こちらは佳世ちゃんのとってもお洒落なブログ〜。

この日のことも書いてくれてます!

by madamregina | 2014-06-26 00:20 | Regina Romantico

金沢の弥助 弥次喜多おにぎり   

2014年 06月 25日
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この名前がすぐにわかった人、凄いです。



私が世界でいちばん好きなお鮨屋さん、金沢の弥助さんが、

握るおにぎりです。

先日、仲のいいお友達が、
金沢に行ったんですが、

いま、弥助さんのお鮨を
食べにきてますっ…

と、LINEで実況中継してくれて、悶絶。

で、ご主人の写真ぜひ、撮って来て!
と、お願いしたら、

「じゃ、お鮨握って仕事しているとこがいいね!」と、

わざわざポーズしてくれたそう。

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私が弥助さんのお鮨をはじめて食べたのは、
もう15年ぐらい前のことです。

それから数回行きました。

もうね、何が感動したかって、

弥助さんの前に座ったとたん、

なんとも言えない、
幸福感に包まれたこと。

お鮨は、ご飯がびっくりするほど、やわらかく、

ふわっと空気を含んでいるようで、
弥助さんの優しさを、
食べているようでした。

もちろん、むっちゃ美味しい!

ひとつ食べただけで、
一気に元気になったよ。

ああ、これが天才鮨職人、

すきや橋次郎さんをも魅了した、

弥助さんが握るお鮨なのだと。

そして、あの高倉健さんが、
彼に会いたくて、
お店の外、
車の中で4時間待ったと言う
伝説の人なのだ、と、感激しました。

弥助さんは、以前、
仰っています。

中学生が食べても、
美味しいと思ってくれる、
お鮨を握りたい…と。

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弥助さんのその人生は凄絶…

たくさんの喜びと、かなしみ、
いいことも、悪いことも、
すべてを乗り越え、
何もかも超越した、
いまのおだやかなお顔に
なられたんだと思います。

その弥助さんが、

遠方から来るお客さんのために、考えた、
この弥次喜多おにぎり。


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中には海苔に包んだマグロの赤身などが、入ってるそう。

帰りの
電車でも、食べやすいように、
そして、2時間ぐらいたったときが、
いちばんの食べごろになるように、と、

心をこめて、作られたおにぎり。

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まさに、
弥助さんの人生がつまった、
最高に贅沢なおにぎりです。

なんて、美味しそうなんだ!

お鮨はもちろん食べたいけど、

今度はこの、弥次喜多おにぎり、買って帰るために、
金沢いきたいっ。

by madamregina | 2014-06-25 22:12 | Gourme

究極の最高級必殺へアケア@フミ美容室   

2014年 06月 25日
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こちらから、買えますよー!


いや、髪の毛って、かなりの問題です。
私の髪、ハイライトを入れているので、
かなーり傷んでいます。

で、最近の悩みはボリュームもなくなってきたこと。

美容院でかなり高価なシャンプー&トリートメントを買っても、
柔らかくはなるけど、
頭ぺったんこになったりして、

自分に合うヘアケア用品を
探すのは、ほんっとに至難の技!


でも、とうとう、一生使いたいヘアケア商品が、見つかりました!


で、先日、通販でまとめて購入。

こちらはね、
大好きなお友達の、
保山淑子ちゃんが、
経営する、

神戸フミ美容室が

サロンの高品質を
ホームケアでも…と、
長年の歳月をかけて、開発した、
髪に優しいノンシリコン。

そして、
必須栄養素をすべて配合した、
素晴らしいクオリティのヘアケアなんです。

赤ちゃんでも、
安心して使えます。

何より、髪の毛がつやつやでいきいきとして、

ハリとコシが生まれて、

何より、ほんとにヘルシーになるんです。

それでいて、気になるボリュームもしっかり。


もう、このシャンプーとトリートメント以外、使えませんっ。

私は洗髪後、濡れた髪に
アルガンモロッカンオイルも
使っています。

これも、手離せないね。


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フミ美容室には、
洗い流さないタイプの
ブローローションもあります!


ここから買えますよーっ。

全力でおすすめ。

by madamregina | 2014-06-25 15:56 | Madam's Beauty

幸せ!薔薇風呂とBRのリフティング艶肌トリートメント♡   

2014年 06月 25日
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はーっ。

今日は、ちょっくら有馬へワンデートリップしてきましたーーー。


有馬グランドホテルです。

そしたらそしたら、

なんと!

B2の露天風呂を見ると、


きゃーーーーーーーーーーーーーーっ。

薔薇で溢れているじゃないですかっ。

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今日は薔薇風呂の日だったんですね〜。


ちょうど、わたしひとりだけ。

もうーーーークレオパトラ気分で、

薔薇風呂ひとり占め〜

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バリ島の高級ホテルなどでもよく薔薇風呂してくれるんですけど、

それって、花びらだけなんですよね。


こんな風に茎までしっかりある薔薇が、

ここまで贅沢にあるローズバス、わたしはじめて見ました!

有馬グランドホテル、太っ腹ですね(笑)


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これだけの薔薇に包まれて入る、有馬温泉、
ほんっとに贅沢。


気品ある薔薇の香りにつつまれて、夢心地でした。

ほんとは写メ禁止なんだけど、

誰もいなかったので、

ささっと撮っちゃった。

そしたら、最後の方で、素敵なマダムがいらして。

「わああ。これはぜっったい写メ撮りたくなりますよね。

わたしもこっそり撮ろう」

と二人で携帯でとっちゃった。




そして、薔薇風呂温泉のあと、

CAAZEオーガニックスパで、

至福のBRのリフティングフェイシャルトリートメント。

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で、いつもの通り、


ひゃ!

つるぴか、ピンっ、

にしていただきました。

またもやドスッピン失礼いたしますー(≧∇≦)

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そして、毎回恒例、のこちらの写真。

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セラピストの坂井さんが、手にしているのは、

これからのシーズンに絶賛おすすめの、

BRのターゲットセラムPIGM400.


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これひとるで、肌色が一気に明るくなって、

素晴らしく輝きますっ。

ほしー!


こちらから買えますよーーーーーっ

by madamregina | 2014-06-25 00:02 | The Day Spa

日曜日のうれしい贈り物〜   

2014年 06月 22日

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ピンポーンと、なりまして、

ドアを開けたら、クール便。

きゃ!


京都七条の丹波の
お漬物ですっ。

どっさりと重いんです。


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食通の方からのお届けもの。


ぜったい、美味しいよね。


のんびりとした日曜日、

お昼ご飯作るのも面倒くさいなぁ・・・


なんて思っているときに、

こんな豪華なお漬物が届くと、

ほんっとに最高!



さっそくかぶらと、みょうがを切って、

鳥毛さんのお皿にのせてみました。

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はーっ。

今日はお天気が冴えなくて、

なんともテンション上がりませんでしたが、

これ頂いたら、

きゃーーー。めっちゃ美味しい。

古漬けとかそういうのとはまた違う、

京都ならではのふかーい味わい。


酸っぱさもほのかな甘さも塩加減も、

まさに、素晴らしい塩梅。

どこか高級な割烹かお鮨屋さんで、
箸休めにちょこっと出そうな、

上品なお漬物。



こんな贈り物って、ほんとにうれしー。

恵美ちゃん、いつもありがとう♡

by madamregina | 2014-06-22 14:55 | Gourme

素敵な予感♡   

2014年 06月 20日
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どもども。

なんだかね、
かなーり、素敵なお仕事が、
はじまりそうな予感なのー。

きゃっ。


最近、つくづく思うんだけど
仕事って、
もちろんその内容も重要だけど、
もー、
私ぐらいの歳になりますとねw

お金がどうの、こうのと言うより
(いえ、そりゃ多いに越したことないけどw)

一緒に戦場に立つ人と、
どれだけ助け合って、
ごきげんにやっていけるかが、
最重要事項だと、思うの。


そーゆー意味で私がいま、
一緒にお仕事させて頂いてる人たち、
ほんとに最高!

幸福なこってす(^^)

で、写真は、
大好きなレジィーナロマンティコの、
白襟ワンピース。

これ、黒の替え襟も、あるんだよね。

シンプルで、エレガント。
ジュエリーも最小限で、
キリっと着たいね。

by madamregina | 2014-06-20 23:07