ジャマイカの思い出   

2007年 01月 27日


リフティングジェルの強力なパワーに最近ますます
感動しているおいらであります。

使い続けることで、日一日と効果が目に見える化粧品って、
そうそうあるわけではありません。

最初は劇的に効いたように思える化粧品でも、
1ヶ月、2ヶ月つかい続けているうちに、
なんだか新鮮味がなくなって、
お肌も泣かず飛ばず状態。

そうして、また新たな化粧品に手を出す・・・・
思えば、おいらの肌受難の歴史はこの繰り返しだったような気がする。

それがリアルラボを使って、
ようやく、運命の化粧品にめぐり合えたよう。


良かった良かった。

というわけで、リフティングジェルを
大好きなジャマイカで買い求めた絵の前に置いて、
激写。

この絵を売りに来たのは、
ドレッドヘアの陽気なアーティスト(自称)。
爪の先まで真っ青に染まりそうな、
ハーフムーンビーチに、
小さな船に乗ってやってきた彼。
その真っ白な歯とくったくのない笑顔に魅せられて、
20ドルっていうのを10ドルに負けてもらって、購入。

今もこの絵を見るたび、
その自称アーティストの彼のことを思い出します。

by madamregina | 2007-01-27 00:41 | Diary | Comments(0)