2012年 06月 13日 ( 3 )   

心が弱ったときには・・・やっぱりCAAZE!!   

2012年 06月 13日
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めったに風邪などひかないわたしですが、

先日より、クーラー風邪を引いてしまって、ボロボロ〜。

(もうー、全世界からクーラー撤退して欲しいーーーーーーー涙)


でも、仕事もあるしさ、原稿も書かねばならないし、

いやあ、人生の厳しさを思い知った次第でありますよ(って大げさ)


でも、今回久々に風邪を引いて、つくづく思ったんですけどね、

人間、カラダが弱ると、心も弱ってしまうね〜。

特に、このところ梅雨入りして、お天気もどんよりだし、

お日様が輝かないと、それだけでくらーい気持ちになったりするわたくし、

ますます、陰気臭く、どよよーんな日々だったわけよ。


しかし、これではいかん。ホテル講座も控えてるし、

なにしろ、風邪で顔も浮腫んで、ズタボロ。

ジョギングでも出来ないから、ボディもたるみまくり〜(ひーっ)

なんとか修正しなければ(たとえ少しでも・・)

というわけで、

有馬グランドホテル内のSpa,カーゼオーガニックスパ

SOSの予約のお電話をしました。

で、なんとか明日予約完了。

もう、それだけでさ、どよよーんと澱んだ気持ちが、

すっきり蘇って、

あのカーゼの麗しい空間に、足を踏み入れる瞬間を思い描いただけで、

元気がみなぎってくるわたしなのでありますよ。

いや、そんなわけで、今日は元気。


でも、つくづく、カーゼは私の桃源郷、いや、楽園。

もう、なんと言っていいのか、

カーゼなしでは、すでに行き倒れておりますね。

聖なる風が吹きぬける、山間の有馬グランドホテルのB2、

近くまで行くと、ふんわりと癒される香りが漂ってきます。


自動ドアが開くと、チリリンという音がして、

こんなに素敵な緑溢れる清々しい空間が広がります。


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このレセプションを通って・・・

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ギフトショップを抜けて、

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ロビーへ。

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もう、こちらに座ると、すでに心が落ち着いてくるのです。

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そして、ハイビスカスティーを頂きながら、

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この日の自分の体調をセラピストに伝えて、メニューを考えて頂きます。

で・・・・いつものこちらのトリートメントルームのドアを開けると・・・


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ああ、もうたまらん。

これを書いているだけで、パブロフの犬状態。

チャクラがゆっくり開いていく感じがしますー。

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トリートメントルームは、ペアで受けられる広い2人用もあります。

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トリートメントの前にミントウォーターを頂きます。

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ボディートリートメントの場合は、フットバスから。



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有馬の金泉をプラスしたお湯に足をつけると、もうそれだけで、

ふわーーーーんと心が軽くなっていくのです。

こうして、上質なソルトでゆっくり足をマッサージしてもらいながら、

ああ、気持ちいいいいっーー。

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そしてね。

トリートメントベッドの、この、清潔で真っ白なシーツの上にカラダを横たえる瞬間・・・・が、

たぶん、私が、この世でいちばん幸せを感じるとき。

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いやもう、この瞬間のために、生きている!と言っても過言じゃないですね。


そうですね〜、たとえば、この幸福は、

マイケルに優しく微笑みかけられる以上に、幸せ〜といえば、

どれだけHappy な気持ちか、わかってくれるよね。



カーゼでは、その名前の通り、CAAZE、有馬の風をテーマにしているので、

トリートメントの前の儀式も有馬スタイルです。

「ゆっくり息を吐いて・・・そして吸って・・・、

有馬の風が足の先から通り抜けるようなイメージで・・」

とセラピストの誘導に従って、深く呼吸をしていると、

いつの間にか、いままで肩にがーんと乗りかかっていたストレスや、

あれやこれやの鬱陶しいことが、すーっと消えて、

魔法にかかったように、気持ちが楽になっていくのですよ。


私は普通、トリートメント中には、なかなか眠れないのですが、

カーゼでは、必ずと言っていいほど、

すやすやと眠っております(っていびきうるさくてごめんなさい)

それはもう、ほんとに最高に心地いい、幽体離脱の感覚なのですよーーーー。

そして、90分後、すっかり、蘇生!

まさに、素晴らしいRe bornの感覚。


これは、The Day Spaの特別なTouch のみで感じる、感覚なんですよね。


ちなみに、

いまThe Day Spaのインタビューページ、

ビューティーバイブルに登場されている、

ヘアメイクアップアーティスト、乙女心を持つ紳士として、

若い女性にも大人気の三橋ただしさんの記事もぜひご覧くださいね。

スパがもたらす力について、うんうんとうなづくお話がいっぱい。



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それにしても、何よりね、

カーゼのセラピストさんたちがみなさん、素晴らしいすぎるのです。

店長の花森 愛さん、はじめ(この優しい笑顔だけで、わかるでしょ?)



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いつもその明るさで、元気をくれる坂井さん(左)

そこにいるだけで、思わず癒される田中さん。

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ちなみに、坂井さんがここで手にしているのは、

The Day Spaのオリジナルスキンケア、ブルガリアンローズリフティングミスト

これ、マジで凄いよ。

お出かけ前や何かイベントがあるときにシュっと一吹きするだけで、

お肌がピンっと張って、ブリリアント!!

ちょっとぐらい疲れ肌でも、瞬時に透明感が出て、つやつやのお肌になりますっ。

山口さんが持っているのは、

これぞ私のイチオシ!もうこのローションのない人生は、

ぜったい考えられない、セレブリティ御用達、パリのマダムも大好きな、

ビオロジックルシェルシュのソフトピーリングローションP50 です。




そして、こちらは、北海道のニセコビレッジヒルトン内の

ワッカスパから

一時出張中の、櫛桁(くしけた)さん(右)。

彼女ののんびり牧歌的な雰囲気も、思わずリラックスしちゃいます。

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櫛桁さんが手にしているのは、ビオロジックルシェルシュの超強力

スリミングボディーローションです(めっちゃ効きます。これからの季節必須)



そして、時々私もこちらのギフトショップでいろいろ買って帰ります。

先日は、こちらのThe Day Spaオリジナルのバスソルト。

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これね、一度使いはじめると、毎日使いたくなります。

お湯に入れると、ラベンダーの素敵な香りとともに、

乳白色になって、すっごく身体があたたまるのです。

冬だけでなく、夏場も、クーラーで冷えきった身体には最高。


そして、大人気の魔法のミストね。

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お世話になった、お友達へのプレゼントには、

スンダリのキャンドル。

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こんなふうに、スキンケアやボディラインの新商品をチェックしたりする時間も

私の贅沢な時間です。






彼女たちのゴッドハンドと、古くからパワースポットとして愛されてきた、

有馬のパワーが漲るロケーションの中、受けるSpaは、

ほんとに心の底から癒され、力をもらえまます。

みなさんも、一度ぜったい体験して欲しいーーーーーっ。

まじで、生き還りますからっ。

そして、トリートメントのあと(時には前に)

温泉にゆっくり浸かります。

わあ、緑がいっぱい、すっごいマイナスイオンが充満しております。

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こちらは、露天風呂。

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これぞ、私の至福の時間よね〜。

お風呂で、深呼吸をいっぱいしながら、身体の中に聖なる有馬の風を

いっぱい吸い込ませます。

金泉でほっこり、あったまって、ああ、いい湯だなー。

で、温泉から上がって、

有馬グランドホテル内のチャイニーズで、

ぐいいいいいーっとビールと飲茶や神戸ビーフの炒めもオンなんかを

頂きながらの、ひとり中華が最近のわたくしの有馬特上松コースなのでありますよー。

カーゼのトリートメントのあとのひとり中華、

ほんと最高よ。


これね、もうやめられませんっ。

明日もこのコースだあああ。きゃーーーーーっ。

by madamregina | 2012-06-13 19:42 | The Day Spa

旅人たちのBar @ Union Staytion at LA   

2012年 06月 13日
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どもども。

明後日、6月15日に開催される、ホテル講座の準備をしております。

今回のテーマは、名門ホテルのバーで愉しむ、なので、

いままで行った素敵なバーについてリサーチしておりましたん。


やっぱりホテルのバーって言うと、

都会のきらめきの中でこそ、輝くものですね〜。

あんまり外にアライグマがやってくるとか、シロクマがうろついているとか、

アウトドアなバーは気分じゃない(ま、その手のサバンナワイルド系バーも好きだけど)


そういう意味では、やっぱりNYのホテルのバーはダントツにかっこいいです。

特にマディソン街の76丁目、77丁目に建つ、

The Mark

The Carlyle

のバーは別格よ。

NYでいちばん高級なエリア、アッパーイーストに位置する、カーライルは、

JFケネディが暗殺される前の10年間、住んでいたホテルで、

NYのホワイトハウスと呼ばれていました。

大好きなRalph Laurenのショップがあるところ。

たぶん、NYの長者番付たちの多数が、このあたりに、

アパートメントを所有していると思われます。


そして、マークはいまだに、世界中の真のセレブリティたちの社交場。



とにかく、このふたつのホテルのバーはほんとに素敵。

どんな風に素敵か・・・それは明後日のバー講座でお話させて頂くとして。





今日はですね、


ちょっと、ホテルのバーとは違うけど、

これまで私が行った中で、最も印象に残ったバーについて、お話したいなーと思います。


それはロサンゼルスのダウンタウンにある、AmtrakのUnion Station。

いわゆる、LAの中央駅。

ここを知ったのは、

コーディネーターさんにロケハンで連れて行ってもらったのがきっかけです。

LAに行くたび、行きたくなる。

それほど、魅力的な建物。



とにかく、建築が見事!!

美しいーーー。


外観はスパニッシュコロニアルスタイルなんだけど、

見て、この駅構内。

なんて優美。


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革張りのソファなんかもあります。


私の写真、ちょっと古いけど、壁面なんかも総大理石。

タイルの模様もいかすでしょ?

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ここからアメリカ・カナダ全土に行けます。

ほんとに、アーティスティックな空間。


オープンしたのは、1930年代。

優美なるアールヌーボーのかけらがあちこちで輝いてます。

この駅は、アメリカの歴史的建築物にも選ばれているんですよね〜。



柱や天井、時計、すりガラスなんか、もう、全部持って帰りたい。

こちら、やっぱり数々のハリウッド映画に使われていました。


ちょっと古いけど、

レインマン、ブレードランナー、パールハーバー、スピード、

アメリカンビューティ・・・・ともうキリがないほどね。




LAのコーディネーターさんによるとファッションロケにもよく使 われてるそうです。

レンタル料を聞くとそれほど高くなかったので、

機会があればぜひ使いたい。

駅構内に入り込む自然光が淡くやさしいオレンジで、ことのほか美しい。

この光りが映画監督や、フォトグラファーの魂を揺さぶるのね。



駅構内にはTRAXX

っていうかなりお洒落なレストランもあります。

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これがとっても本格的で、NYにありそうなアメリカンビストロみたいな感じ。



前回はここでロケの合間に

10人のクルーとランチを食べましたが、お値段もとってもリーズナブルで

女性シェフのお料理はかなり評判いい。

ワインとムール貝の前菜なんかもあります。

ハンバーガーとステーキの付け合せについてた、フレンチフライはアメリカいち美味しかった。

フライドガーリックが細かくトッピングされていて

思わず「あ ともう少しだけいいですか?」とたくさん分けてもらいました。

(あ、これベルギースタイルのなんとかって言うのよね、忘れた)





レストランの前に張りでたテーブルに座っているすぐ前を

旅行者がガンガン行き交います。

あつあつのカップルや

里帰りなのか小さな子供を何人も連れて、大荷物で大移動するファミリー、

ちょっと険しい表情の一人旅の妙齢の女性は失恋でもしたのかなーなんて、

それでもエアポートとはまた違う、鉄道ならではのゆるい旅情が漂ってて、それもいい。



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で、こっからが本題(ひーーーーー前置き長過ぎっ)

このTRAXXが運営するBARもすぐ近くにあるんですが、

アールヌーボー的レタリングでBARと書かれた扉を開くと、そこはスタンディングバー。

テーブルもあります。



シンプルだけど、ピシっとした白いテーブルクロスがかけられていて、

古びたマホガニーの木のカウンターの向こうにはイカしたバーテンダーがいて、

日本でいうところの、古き良き 洋食屋のアラスカや資生堂パーラーみたいな

なつかしい感じがあります。



カウンターにはデイパックをさげた旅行者が、

出発の時間までの待ち時間にマティーニを一杯やってたり、

たったいまLAに到着したビジネスマン風の 男たちは、

ビールをグビグビ飲みながら、旅の疲れを癒していたり、

旅する人々のオアシスのようなバー。

まさに、旅人に寄り沿うように佇むバーなんですね。




バーの前のファサードも当時のまんま。ヌーボーしてます。


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日本にも、例えば新宿駅や大阪駅など主要な駅に、

こんな手軽でお洒落で、雰囲気のあるバーがあったらいいのにね。


大嫌いな電車移動も、好きになりそうっす。


この駅からはもちろんアムトラックでNYやボストンにもいけます。


私の夢は、

いつか、このユニオンステーションからサンタバーバラのワイナリーにいくこと。

かつてアメリカがゴールドラッシュできんぴかに輝いていた時代、

ヴィトンやゴヤールのトランクを山ほど抱えて、

この駅からサンフランシスコやサンタバーバラなどを旅した、

アメリカの特権階級の人々のように。





サンタバーバラにはマリリン・モンローがディマジオと新婚旅行で泊まった

渋いホテルがあるのでそこに泊まろう。





・・・なーんんて旅情を思いっきり掻き立てられる駅なのでありますよっ。


住所:800 N. Alameda St. Los Angeles, CA 90012
TEL:213-683-6897







ということで、

ホテル講座にまたもどりますが、

明後日は、リーガロイヤルホテルの伝説的バーマン、古澤さんが

ゲストにいらしてくださるので、

私自身もすっごく楽しみにしてるんですよね〜。




大好きな東京のお友達、

ゆりちゃんが、ホテル講座について紹介してくれました!

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もうーーーーーー、いちこ感激っ。

ゆりちゃん、ほんとにいつもありがとうございます。


これまでの会場は、狭かったので、

定員が30名MAXで、せっかくお申し込み頂いても、来て頂けない方もいらして、

残念でありました。


が!

今回の会場セラーバーがとっても大きなキャパ。

なので、いまからでも、ちょっくら、美味しいカクテルを飲みながら、

セラーバーの昼下がり、古澤さんのバー指南でも聞こうかな・・・

と思ってくださる方がいらっしゃれば、ぜひ、お越しくださいませ〜。




日時 : 2012年6月15日(金) 14:00~15:30(受付13:30~)
場所 : セラーバー(地下2階)
受講料 : ¥5,000 ※ワンドリンク・バーフード付き(税金・サービス料含む)
※飲み物はアルコール、ノンアルコールをご指定ください。
講師:プロデューサー・ホテルジャーナリスト・エッセイスト 松澤壱子

■お申し込み
お電話:エコール ド ロイヤル事務局(06)6441-2938
9:30~17:00 日祝休み

オンライン:こちらから

※入会金無用・一回のみの参加も可。



チラシのご案内はこちら

by madamregina | 2012-06-13 17:19 | Work

ソフィーブルームのバッグ、売り切れ続出っ   

2012年 06月 13日
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今日は梅雨の晴れ間で、お庭のハイビスカスも咲いて、

気持ちいい日でございます〜。


さて!先日、私のブログでもご紹介させて頂いた、

ソフィーブルームのちょっとお出かけバッグ


なんと!

ただいま、レジイーナの各店舗で

オリジナルバッグ&チャーム祭り開催中なのですよ〜


6月11日からスタートして、初日から、売り切れ続出っ!!!

すごーい。

もちろん、オーダーも出来るのですが、

大急ぎで再入荷の手配中とのことです。





やっぱり人気NO.1は帝塚山店長の壁ちゃんも持ってる、ノーブルグレー。


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ふふ。壁ちゃんの愛娘、あんちゃんも登場しております。

がっ、チビのときから反骨精神に溢れた骨太な彼女、

カメラを向けると、こーんな顔しちゃうらしい(かっわいーっ)

で、もう一枚もあんちゃん、この顔(いいわー)

壁ちゃん、やっぱりレジィーナの着こなしがおされやなー。

真っ赤なパンツにソフィちゃんの赤いエッフェル塔のチャームが

黒帯な持ち方です。

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名古屋店の伊藤店長もお持ちですよ〜。

真っ赤なレジィーナのジャケットとのコーディネートがめちゃエレガントです。

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リュクス&リッチ、華やかなのお洋服に

上品なノーブルグレーがすっごくいい感じだと思わない?


The Day Spaの社長であり、スパディレクターの多恵さんも、

お揃いのノーブルグレー。

上品なカジュアルがお似合いの多恵さんにもぴったりです。


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多恵さんのこんな、こなれた持ち方いいよね〜。

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そして!

レジィーナのオーナーデザイナー、阪口社長が持ってる、

こちらの新作キャンバス地もすんごい売れ行きとのこと。

やっぱりね〜。

私もこれ、持ってるんだけど、阪口社長が持つと、なんで、こんなにかっちょよく思えるの?

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チャームも飛ぶように売れておりますっ(ひえええーっ)

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ブタちゃん&キーは特に大人気。

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ハワイ好きな方には(ってわしだけどさ)

タートルとイルカがモティーフのこのチャームがほしーーーーっ

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カードケースもぜったい欲しいし。

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そんなわけで、みなさま、

ぜひぜひ、全国レジィーナロマンティコの各店舗まで、

お早めにお越しくださいませーーーーっ。


GOGOGOGOGO-------っ!!!!





レジィーナロマンティコ帝塚山店ブログ


福岡店ブログ









ソフィーブルームのサイトに現在、連載中のインタビューは、




我らがレジイーナロマンティコの阪口元美社長ですっ!



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※画像をクリックするとインタビューページに飛びます



追記:

帝塚山店のブログに、またまた超ロイヤルなお写真登場。

というわけで、こちらにご紹介させていただきますっ。がるっ。

壁ちゃん、やっぱりこの赤ジャケット、ライダーJのように白パンとブーツで、

カッコ良すぎるーーー。

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で、手にはソフィーちゃんのキャンバス地バッグ。

いま大人気の乗馬プリントのスカーフをきりっと巻いて、

素敵っ!この持ち方、真似させて頂きます。

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そして!

私が密かに、取材のときのアシスタントをしてもらいたいと、

願っている、レジィーナのオーバーシーズ担当、

優雅ちゃん。

おリボンのワンピースがなんてラブリーなんでしょうっ。

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いやあ、ええもん、見せてもらいました。きゃん。

by madamregina | 2012-06-13 12:33 | Regina Romantico