2014年 07月 21日 ( 3 )   

今日のお昼〜   

2014年 07月 21日
f0215324_1494117.jpg

f0215324_1494274.jpg



えーっと。

FacebookやTwitterを見ておりますと、

ほんっと、みなさま、ご馳走の嵐!

美味しそうなお料理のお写真を横目で見ながら、

あっしのランチはこれだ。

粗食に耐えております(笑)

また、大根おろしトマト半田ソーメンですよっ。

大根おろしに、湯むきしたトマトを刻んで入れて、

オリーブオイルと、塩少々。

あとは、いかりのそうめんだし。

で、シソをのせて、出来上がり。

簡単なのに、激うまっ。

今日、壁ちゃんにいいこと聞いたんだけど、

トマトは冷凍しとけば、水につけるだけで、皮がつるりと、向けるらしい。

これで、さらに簡単だっ。

みなさま、ご存知でした?

この方がリコピンちゃんも大量にとれるらしい。

さすが、スーパーカリスマ主婦、壁ちゃんっ。

で、なにやら、地味な色の炊きものは、

ケンチン煮の残り汁に残りもののお肉と小松菜を入れたやつ。

で、お茄子の煮浸し。

どちらもほんと、地味だが、

優しい味。

賢島で買ったアオサのお味噌汁は、

ちゃんと出汁を取って

作ってみたん。

何といいますか、

冴えないけど(笑)

おだやかな休日ですな^^;

by madamregina | 2014-07-21 15:31 | Gourme

人生は、やっぱりHalekulaniだろーー。   

2014年 07月 21日
f0215324_12353510.jpg



梅雨も、明けました。

いや、

デブラッセル投稿してる場合じゃないよ(≧∇≦)
好きだけど。

みなさま、ごきげんな夏休みをお過ごしのご様子。


私も、どっか、行きたいっ。



でも、いっちばん行きたいのは、やっぱりここだろー⁈

5月に行ったばかりなのに、もう100年ぐらい前のことに思えるーーー。

そんなわけで、

ただいま、こちらに滞在中のご夫妻の投稿を、

涙目で、見つめているわたくしです。

そして…

思い出アルバム投稿する、

まつざわ、カナシ。

およよ。

人生はやっぱり、ハレクラニだろーーーっ。


f0215324_12353699.jpg

f0215324_12353794.jpg

f0215324_12354139.jpg

f0215324_12354821.jpg

f0215324_12355151.jpg

f0215324_12355337.jpg

f0215324_12361888.jpg

f0215324_12361927.jpg

f0215324_12362233.jpg

f0215324_12362639.jpg

f0215324_12362831.jpg

f0215324_1236316.jpg

f0215324_12363569.jpg

f0215324_12363842.jpg

f0215324_12364485.jpg

f0215324_12364683.jpg



f0215324_124821100.jpg

f0215324_1248228.jpg

f0215324_12482472.jpg

f0215324_12482577.jpg

f0215324_12482691.jpg

f0215324_12482535.jpg

f0215324_12482780.jpg

f0215324_12482881.jpg


f0215324_12483570.jpg

by madamregina | 2014-07-21 12:42 | Halekulani

いわゆる、好きな「男のタイプ」ってやつについて考えてみた   

2014年 07月 21日
f0215324_1228418.jpg




またもや長文ですっ。

以前ちょっくらブログにもUPした内容ですが、

それに加筆しまして、

投稿いたしますのことよ。

えーっと。

私の男の趣味は、昔っからあんまりかわっていません。

いわゆる、イケメンってやつには
ほんとど興味なし。

でも、

そんな女友達、意外と多いです。

「えっ?マジ?」

というような、男を好きになる女たちが。

髪の毛爆発してたり、

ちょっとどこかが破綻してるような、

ま、一風かわった男ね。

外見は冴えないけど、頭が最先端だと、

そのギャップにも惚れやすい。

女は男の外見、あまり気にしてません(えっ?わしだけ?)

不潔なのは困るけど、

それ以外は全てオッケー。

ようは、中身ですわ、奥さん。

お金はちょっと関係ありますけど、

それほどなくても、好きになれる(スッカラカンはいやだけどさ)

あと、何度も書いてますが、
建設現場で働く男たちにも、ちょこっとひかれます。

だいたい建設現場系にいる人たちって、

若くてビジュアルが素敵な人多いよね(笑)

あれ?イケメンには、さっき、
ときめかないって言ってなかった?

いえ、建設現場は例外(笑)

ほんと、ときどき、ジャニーズ系大集合かい?ってほど

超ゴージャスな建設現場に出くわすことだってあります。

ニッカボッカっていうんですか?

あの膨らんだパンツを

風になびかせ自由に梯子を上ったり降りたりする姿に

釘付けよ・・・(笑)。

建設現場の、青空のもと、

悠々とした立ち姿で、

黙々と仕事をこなしていく彼らには、

なんだか、原始の男の魅力を感じるんだな。

笑顔が特にいい。

へんな駆け引きなんてしなさそう。

お昼時になると愛妻の作ったお弁当を食べ、

休憩には美味しそうにタバコを吸う(本来タバコ吸う男は苦手なのだけど)

そんな彼らにミレーやゴッホが描く農家で働く男たちの

崇高なる労働のあるべき姿を見る、といえば、言いすぎ?

車はアストンマーティンがいいとか、

クツは○○○のイタリア製とか、

シャンペンとイベリコ生ハムべリョータは合うよね・・

なんて口走りながら、クリエーターな日々を送る男たちより

ずっとカッコイイと思うのは私だけ?

もちろん、ハーバードメディカルスクールで、

がん遺伝子の研究してます、とか、

カルロス・クライバーが好きです・・なんていう男たちの

物憂げなフェイスにもひかれるわし、ではありますが、

建設現場の男たちがかもし出す圧倒的なオスのフェロモンには

かなわねー。

ちなみに、外見でいえば、

LAコンフィデンシャルのときのラッセル・クロウがかなり好き。

ガテン俳優です。(ほんとは知的な人ですけどね)



まあ、もともとわたくし、デブ専なんですけど(笑)、

このときのラッセルほど、いかしたラッセルはいなかったね。

これ以降になると、デブ専を遥かに超越した、

デブデブしさが顕著になり、

もはや、「ラッセルベア」(まあ、キライじゃないが)

彼の作品でいちばん好きなのは、
実は、

ずいぶん前の映画ですが、
「プルーフ・オブ・ライフ」の孤高の人質交渉人役。

ツボすぎたーー。

この映画で、共演した、

当事デニス・クエイドの妻だった、

メグ・ライアンと不倫しちゃったラッセルですが、

そりゃ、惚れるわよーメグもっ。

あんな、フェロモンもんもんだったらさー。

だいたい、この映画の役柄がもう、

わたしの好きな男のタイプそのまんまなんだよー。

内容をかいつまんで言うと、

テリーは、国際的な人質事件を専門に扱うプロの交渉人。会社の要請で南米の国テカラのアメリカ人技師ピーター誘拐事件を扱うことになる。が、300万ドルの身代金交渉をすすめる前に、経営危機に陥ったピーターの会社が保険をキャンセルしていたことが発覚。悔しさを噛み締めながら、テリーはテカラを去る。しかし、悲しみと怒りに震えるピーターの妻アリス(メグ・ライアン)を前に、テリーは再びテカラに舞い戻り、夫を生きて連れ戻すと誓い、プルーフ・オブ・ライフ=生存証明を開始するのだったが……。

ラッセル扮する交渉人と旦那を誘拐された妻メグ・ライアンは

とんでもなく過酷な日々の中で次第に、互いに惹かれあっていく。

でも交渉人は、

生きて夫を連れ戻すという任務を持ちながら、

その妻を好きになるなんて、あり得ないわけで、

彼女への気持ちはおくびにも出さず、

黙々とオットを連れ戻す作戦に埋没する。

でも、いざ、敵陣に突撃・・・という、命をもかけた作戦を決行する日、

ふたりはただ黙って、キスだけする・・・

・・・のだけれど、

このときのラッセルが、もうーーーーーーーーーーーー

あなたどんだけーやせ我慢ーーーーっ?!

ってほど、カッコいいんです。

そうなのよー。

わたしが好きなのは、

むちゃくちゃやせ我慢な男です。

ハードボイルドな男です。

自分のことはどうでもいい・・・・

という、自分を勘定に入れない、男です。

それとは真逆に

つれない男にも惹かれますねん。

どれだけ愛してもその100分の1の愛さえ、

返してくれない男。

いつもヒリヒリ心が火傷しそうな男。

ワルで危険な男もいいっ。

そしてね。

当たり前な話ではありますが、

善と悪。

光と闇。

陽と陰。

昼と夜。

太陽と月。

っていう感じで、

女の花道を歩むためには、

相反する2人の男が必要だと思うわけよ。

それと。

静と動。

安定と不安。

予定調和と一寸先は闇。

という、両極端も必須です(これって、わたしだけ?)

安心する男と不安にさせる男。

緊急時にはいつも毛布を持って、

かけつけてくれる救急隊員みたいな男と、

たえず、要酸素吸入!みたいにいつもハラハラさせてくれる、

ジェットコースター男。

たとえば、

永遠に振り向いてくれなさそうーな人。

1000年たっても、自分のものにはできなさそーな人。

会った瞬間から、なぜかわかんないけど、

微妙なカナシミと、せつなさを感じさせる男にもひかれます。

これって、おいらが20年近く愛し続けている、
イギリスのスター、Michael Ballさんのことじゃないの?

と思う人もいるかしらん(たぶんそうw)

で、なんだか脈絡のないこと、

あれこれ書いてしまいましたが、

最後に、

わたしが好きな小説の中のセリフをひとつ、
ご紹介したいと思います。

それは、

エミリー・ブロンテの「嵐が丘」の中で主人公キャシーがつぶやく言葉です。

そういえば、英国のヨークシャデールに行ったとき、

映画、「嵐が丘」そのままの風景が

残っていたよね。

ごつごつとした岩の上を流れていく雲。

それが一瞬のうちに、灰色の世界へとかわる、あの不吉な感じ。

あの、光景には胸が締めつけられた。

あまりにも荒涼としたところで。

そう。

ほんとにレイフ・ファインズ主演の「嵐が丘」で見かけた、

シーンとそっくりそのままでした

(この映画、評価はボロクソでしたけど、レイフはかっこよかった)

えと、話を戻して・・。

みなさまもご存知のように、

主人公キャシーには、運命の二人の男がいます。

幼い頃からいつもそばにいる宿命の相手ともいえる、ヒース・クリフ。

そして大人になって恋をし、やがては結婚するリントン。

このふたりの男の間で彼女の心は、揺れ動くのよね。

そして、

キャシーはこのふたりのことを

こんな風に表現するわけ。

『リントンへの愛は紅葉する葉のように移り変わる。

でもヒースクリフへの愛は岩のような存在だ。

私の生きる力だ。』

おおおお。

これ何度もいろんなところで書いてるけれど、

なんちゅう、名言!

そうよ。

生きる力はぜーったい必要だ。

でも、ハラハラと美しく舞う、

木の葉も、必要。

女なら、

どちらのタイプの男も、欲しいよね、

長い人生にはさ。 
写真: 【いわゆる、好きな「男のタイプ」ってやつについて考えてみた】


真夜中にまたもや長文ですっ。

以前ちょっくらブログにもUPした内容ですが、

それに加筆しまして、

投稿いたしますのことよ。

えーっと。

私の男の趣味は、昔っからあんまりかわっていません。

いわゆる、イケメンってやつには
ほんとど興味なし。

でも、

そんな女友達、意外と多いです。

「えっ?マジ?」

というような、男を好きになる女たちが。

髪の毛爆発してたり、

ちょっとどこかが破綻してるような、

ま、一風かわった男ね。

外見は冴えないけど、頭が最先端だと、

そのギャップにも惚れやすい。

女は男の外見、あまり気にしてません(えっ?わしだけ?)

不潔なのは困るけど、

それ以外は全てオッケー。

ようは、中身ですわ、奥さん。

お金はちょっと関係ありますけど、

それほどなくても、好きになれる(スッカラカンはいやだけどさ)

あと、何度も書いてますが、
建設現場で働く男たちにも、ちょこっとひかれます。

だいたい建設現場系にいる人たちって、

若くてビジュアルが素敵な人多いよね(笑)

あれ?イケメンには、さっき、
ときめかないって言ってなかった?

いえ、建設現場は例外(笑)

ほんと、ときどき、ジャニーズ系大集合かい?ってほど

超ゴージャスな建設現場に出くわすことだってあります。

ニッカボッカっていうんですか?

あの膨らんだパンツを

風になびかせ自由に梯子を上ったり降りたりする姿に

釘付けよ・・・(笑)。

建設現場の、青空のもと、

悠々とした立ち姿で、

黙々と仕事をこなしていく彼らには、

なんだか、原始の男の魅力を感じるんだな。

笑顔が特にいい。

へんな駆け引きなんてしなさそう。

お昼時になると愛妻の作ったお弁当を食べ、

休憩には美味しそうにタバコを吸う(本来タバコ吸う男は苦手なのだけど)

そんな彼らにミレーやゴッホが描く農家で働く男たちの

崇高なる労働のあるべき姿を見る、といえば、言いすぎ?

車はアストンマーティンがいいとか、

クツは○○○のイタリア製とか、

シャンペンとイベリコ生ハムべリョータは合うよね・・

なんて口走りながら、クリエーターな日々を送る男たちより

ずっとカッコイイと思うのは私だけ?

もちろん、ハーバードメディカルスクールで、

がん遺伝子の研究してます、とか、

カルロス・クライバーが好きです・・なんていう男たちの

物憂げなフェイスにもひかれるわし、ではありますが、

建設現場の男たちがかもし出す圧倒的なオスのフェロモンには

かなわねー。

ちなみに、外見でいえば、

LAコンフィデンシャルのときのラッセル・クロウがかなり好き。

ガテン俳優です。(ほんとは知的な人ですけどね)



まあ、もともとわたくし、デブ専なんですけど(笑)、

このときのラッセルほど、いかしたラッセルはいなかったね。

これ以降になると、デブ専を遥かに超越した、

デブデブしさが顕著になり、

もはや、「ラッセルベア」(まあ、キライじゃないが)

彼の作品でいちばん好きなのは、
実は、

ずいぶん前の映画ですが、
「プルーフ・オブ・ライフ」の孤高の人質交渉人役。

ツボすぎたーー。

この映画で、共演した、

当事デニス・クエイドの妻だった、

メグ・ライアンと不倫しちゃったラッセルですが、

そりゃ、惚れるわよーメグもっ。

あんな、フェロモンもんもんだったらさー。

だいたい、この映画の役柄がもう、

わたしの好きな男のタイプそのまんまなんだよー。

内容をかいつまんで言うと、

テリーは、国際的な人質事件を専門に扱うプロの交渉人。会社の要請で南米の国テカラのアメリカ人技師ピーター誘拐事件を扱うことになる。が、300万ドルの身代金交渉をすすめる前に、経営危機に陥ったピーターの会社が保険をキャンセルしていたことが発覚。悔しさを噛み締めながら、テリーはテカラを去る。しかし、悲しみと怒りに震えるピーターの妻アリス(メグ・ライアン)を前に、テリーは再びテカラに舞い戻り、夫を生きて連れ戻すと誓い、プルーフ・オブ・ライフ=生存証明を開始するのだったが……。

ラッセル扮する交渉人と旦那を誘拐された妻メグ・ライアンは

とんでもなく過酷な日々の中で次第に、互いに惹かれあっていく。

でも交渉人は、

生きて夫を連れ戻すという任務を持ちながら、

その妻を好きになるなんて、あり得ないわけで、

彼女への気持ちはおくびにも出さず、

黙々とオットを連れ戻す作戦に埋没する。

でも、いざ、敵陣に突撃・・・という、命をもかけた作戦を決行する日、

ふたりはただ黙って、キスだけする・・・

・・・のだけれど、

このときのラッセルが、もうーーーーーーーーーーーー

あなたどんだけーやせ我慢ーーーーっ?!

ってほど、カッコいいんです。

そうなのよー。

わたしが好きなのは、

むちゃくちゃやせ我慢な男です。

ハードボイルドな男です。

自分のことはどうでもいい・・・・

という、自分を勘定に入れない、男です。

それとは真逆に

つれない男にも惹かれますねん。

どれだけ愛してもその100分の1の愛さえ、

返してくれない男。

いつもヒリヒリ心が火傷しそうな男。

ワルで危険な男もいいっ。

そしてね。

当たり前な話ではありますが、

善と悪。

光と闇。

陽と陰。

昼と夜。

太陽と月。

っていう感じで、

女の花道を歩むためには、

相反する2人の男が必要だと思うわけよ。

それと。

静と動。

安定と不安。

予定調和と一寸先は闇。

という、両極端も必須です(これって、わたしだけ?)

安心する男と不安にさせる男。

緊急時にはいつも毛布を持って、

かけつけてくれる救急隊員みたいな男と、

たえず、要酸素吸入!みたいにいつもハラハラさせてくれる、

ジェットコースター男。

たとえば、

永遠に振り向いてくれなさそうーな人。

1000年たっても、自分のものにはできなさそーな人。

会った瞬間から、なぜかわかんないけど、

微妙なカナシミと、せつなさを感じさせる男にもひかれます。

これって、おいらが20年近く愛し続けている、
イギリスのスター、Michael Ballさんのことじゃないの?

と思う人もいるかしらん(たぶんそうw)

で、なんだか脈絡のないこと、

あれこれ書いてしまいましたが、

最後に、

わたしが好きな小説の中のセリフをひとつ、
ご紹介したいと思います。

それは、

エミリー・ブロンテの「嵐が丘」の中で主人公キャシーがつぶやく言葉です。

そういえば、英国のヨークシャデールに行ったとき、

映画、「嵐が丘」そのままの風景が

残っていたよね。

ごつごつとした岩の上を流れていく雲。

それが一瞬のうちに、灰色の世界へとかわる、あの不吉な感じ。

あの、光景には胸が締めつけられた。

あまりにも荒涼としたところで。

そう。

ほんとにレイフ・ファインズ主演の「嵐が丘」で見かけた、

シーンとそっくりそのままでした

(この映画、評価はボロクソでしたけど、レイフはかっこよかった)

えと、話を戻して・・。

みなさまもご存知のように、

主人公キャシーには、運命の二人の男がいます。

幼い頃からいつもそばにいる宿命の相手ともいえる、ヒース・クリフ。

そして大人になって恋をし、やがては結婚するリントン。

このふたりの男の間で彼女の心は、揺れ動くのよね。

そして、

キャシーはこのふたりのことを

こんな風に表現するわけ。

『リントンへの愛は紅葉する葉のように移り変わる。

でもヒースクリフへの愛は岩のような存在だ。

私の生きる力だ。』

おおおお。

これ何度もいろんなところで書いてるけれど、

なんちゅう、名言!

そうよ。

生きる力はぜーったい必要だ。

でも、ハラハラと美しく舞う、

木の葉も、必要。

女なら、

どちらのタイプの男も、欲しいよね、

長い人生にはさ。 

by madamregina | 2014-07-21 12:29