<   2014年 06月 ( 40 )   > この月の画像一覧   

ひええええーーーっ!7日で3.9歳若返る、驚異の美容液   

2014年 06月 20日
ひええええーーーっ!7日で3.9歳若返る、驚異の美容液_f0215324_10492723.jpg





どもどもーーーー


もう、


とんでもなく、とんでもなく、とんでもなく(どびつこく何回もいいますよっ)





とんでもない美容液に出逢ってしまいましたーーー!


わたしのテッパンスキンケアはフランス発のBRなんですけど、

ここぞ!というときのインパクトスキンケアとして、
もうひとつ使い続けているのが、

スペイン発の高機能超ラグジュアリースキンケアブランド、
Natura Bissé のダイヤモンドラインなんですーー。


で、先日

あらゆる世界中の化粧品を使い続けて来られた、

Spa&Beautyのプロのプロ

ナチュラビセジャパンの代表でもある河崎多恵さんから、

「松澤さん、これ、使ったことあります?

ほんっとに凄いですよ」

とサンプルを頂いたんですーー。


それが、Natura Bisséの最高峰美容液、




「ダイヤモンド・ライフ・インフィージョン・ユース・バイオメーカー・セラム」


そしてーーーーーーっ。

昨日の夜、はじめて使ったみました。

もう、お肌の上に乗せたときの
テクスチャー、

最高です!

で、ちょっとキラキラ光るんです。

美容液なのに・・なぜかな?


と思っていたら、

ダイヤモンド成分が入っているとのこと!

いままでNatura Bisséのダイヤモンドラインには、

お肌がダイヤモンドのように輝く・・・

という意味のネーミングでしたが、


実際に、ダイヤモンド成分は入ってなかったんですね。

それがこのインフィージョンではじめて、

ダイヤモンドと同じ成分が入ったわけです。

いやあ、凄い。

それだけで、気分がぐーんっと上がるよね。




そしてーーーーーーーーーー翌朝の自分の顔を鏡で見て、


椅子から転げ落ちるほど、驚愕しましたーーーーーーーーーっ。





だ、だって、たった1日で、




もうわたくし目が1,5倍大きくなってるではないかっ?

それだけじゃないよ。

毛穴はきゅっと引き締まって、シワが、シワが、シワが、

えーーーーーーっ。

目立たなくなってるじゃないですかっ?!

たったひと晩で?!

信じられないと思われるでしょ?

わたしも信じられませんっ。

でも、これ、ほんと!



もともと
Natura Bisséは塗るボトックスとか、

メスを使わない整形レベルのスキンケアブランド・・・

など、噂されていますが、

やっぱり、ほんとだったな。


まじでちょっと整形しましたか?(笑)


というレベル。



そのリフトアップ力、ハンパないっ。



目尻がきゅっと上がって、縦横のサイズが大きくなってるんです。


マジか、マジか、マジかーーーーーーーっ!!!!!




この美容液のキャッチコピーが、

7日間で、3.9歳若返る!

というのは、真実ですねっ。


夜専用の美容液で、

お値段は、25㍉で7万円台という、

高額な商品ですが、

たぶん、

いま地球上で最も効果のある美容液だと思います。

先日6月10日にオープンしたばかりの、

虎の門ヒルズ、ANDAZ東京のスパでも絶賛販売中


いや、まさに夢の美容液だ!


買うこと決定!







■ダイヤモンド インフュージョン セラム
25mL ¥79,000(税抜)



■お問い合わせ
Natura Bissé ジャパン
〒541-0046 大阪市中央区平野町1-8-14 北浜TDSビルヂング3F
TEL:06-6227-8086(10:00 - 19:00)
FAX:06-6227-8084
e-mail:info@naturabisse.jp

by madamregina | 2014-06-20 10:48 | Madam's Beauty

♫New York State of Mind♫   

2014年 06月 19日

♫New York State of Mind♫_f0215324_10565278.jpg




NYのこと書いてたら、

心底、NYが恋しくなってきたー。

私がはじめてNYを訪れたのは、

80年代半ばです(ひえええ、どんだけ前)

ジャマイカからの帰りに数日滞在したのが最初。

そのときイエローキャブの窓から見えた、

ながーいリムジンと、

そのすぐ前でゴミ箱をあさる、

ホームレスとの光景が、

ぜんぜん違和感なくて、

NYって街は最低と最悪が、

なんてうまく混在してる街なんだ、

びっくりしたね。

そして、

5番街のお約束、Tiffanyの前で、

エタニティリングを吸い付くように見つめる

疲れた風な、40代の主婦がいるかと思えば、

キャビアハウス「ペトロシアン」(いまはなき)では、

サクマのドロップみたいな巨大な宝石を、

5本の指全部にはめて、

シャンパンを飲みながら、

ベルーガのキャヴィアを、

まるで牛丼のように頬ばる、テキサスマダムがいたりして。

何度目かのNYで見つけた、イタリアンレストランは、

マフィアやセレブたちのリムジンが、

エントランスに、
ズラーっと連なる予約の取れないレストランだったけど、

そんなお店のプラチナシートで、

白トリュフのパスタとクリュグだけを、

おかわり連発で楽しんでた、

10代のカップルを見かけたりもした。

それまで、映画や小説でも見たことがなかった、

とんでもない人生を送る人たち。

目眩がしたね。

たくさんのニューヨーカーと出逢い、

たくさんの有名な人々も取材した。

セントラルパークのプラザホテルから、

ティファニーに向かう10ブロックほどのエリアに、

ダイヤモンドやシャネルのスーツが、

バブルの夢の結晶のように渦巻いてた、あの頃。

アーウィン・ショーは、

「世界中の人びとが死に物狂いで稼いだお金を、
わずか10ブロックのこの場所に捨てに来る」

と言った場所。

それからたぶん60回は訪れたNYだけど、

あれほど街がキラキラしていたのは、

あのときだけだ。

いや、もう、わたしの中で神格化しちゃった光景だったのかも。

そして、とうとう私は発病した。

猛毒のNY菌に。

あなたなら、どう?

某商社の人に連れて行ってもらったクラブで、

ブルース・ウィルスが、

タキシードを着て目の前のテーブルに座っていたとしたら?

そして、私に声かけてくれたとしたら?

「僕と踊りませんか?スイートハート」

え"ーーっーーー。

えーーーーーーーーーーーーーーーーっ。

マジか?

でも、でも、でも、

わたし、踊れない。

そして・・・

ブルースのダンスの誘いを断ったなんて、

あなたなら、信じられる?

わたしは、信じられませんっ。

あれはもしかして、幻だったのか?

といまも思うけど、

本当だったのよね。

その後もNY菌はますます、体中に蔓延し、

その猛毒な菌は、

今度はブロードウェイのステージ菌いう病名で、

私のお金と時間と、魂を、

ゾンビになるまで、蝕びました。

ああ、なんという、幸せなビョーキ。

好きなスターが出る舞台を見るため、

1、2ヶ月に1度、ひどい時には2度、3度渡米し、

ごはんもろくに食べず(食べても、42丁目のスバロのカットピザとかね)

昼、夜、昼、夜、まさにミュージカルに浸かりっぱなしだった日々。

職権を利用してw、

お気に入りのスターをインタビューすることもあったけど、

ほとんどが、ステージドアからステージドアを嬉々として

渡り歩き、

たまにドレスルームに呼んでもらったりした、

劇場に入り浸りだった、あの頃。

ああ、最高に幸せな時間。

当時、Tommy.と言うミュージカルがあり、

たぶん45回は鑑賞したな(アフォや)

その主役を演じたマイケル・サーベリスを、

フリンジという海外ドラマで、見つけたときは、

うれしかった。

怪しいけど、

インパクト大な役で出ていて、

涙が出たよ。なつかしすぎて。

デコっぱちは、

禿げ上がってたけど。

ま、このビョーキも、10年は続きましたか?およよ。

その後ロンドン、ウエストエンドへと、

そして我がマイケル君へと

移り変わったものの、

確かな処方箋もないまま、

仕事や私生活も犠牲にしまくって、

シアター病は、さらに活発化。

結局、

完治するまでに、20年かかりました。

いやしかし。

NY熱に侵されていたときの、

あの歓喜と熱狂と興奮の渦に巻き込まれる、

強烈な快感・・・・・!

おいらの人生の振り子の、天国と地獄、

歓喜と絶望の目盛りを振り切ってくれた、

あの時代のNYが、

いま、わたしが世界を見る上での、

原点になってるよね、たぶん。

ちなみに、
写真はAIDAが上演されていた頃のNY,

タイムズスクエアのTickts の行列です。

この頃、NJに泊まって、
毎日、相方が運転する、
レンタカーでマンハッタンまで通ってたんだ。

レストランとミュージカルの整地を巡礼するために・・・。

相方はNYの街を、イエローキャブのドライバーばりに知り尽くしていたけど、

マンハッタンってところは、

駐車場は高いし、みんなクラクション鳴らしまくるし、

車は混みまくってるし、

数ブロック走るだけで、

30分とか平気でかかるから、

NYでは、もう、2度と運転したくないらしい。

by madamregina | 2014-06-19 10:56 | NY

わたしのテッパンスキンケア、BRが凄いことになってます!   

2014年 06月 19日
わたしのテッパンスキンケア、BRが凄いことになってます!_f0215324_0382888.jpg



わたしがかねがね、お伝えしております、

世界中のセレブが使っている、
フランス発のラグジュアリースキンケア、
ビオロジックルシュルシュ(BR)。

フランスの先鋭皮膚科医たちが開発したこのスキンケアブランドBRが、
いま世界の5ッ星ホテルのスパでひっぱりだこなのです!

私が愛してやまない、NYのペニンシュラホテルがあるのは、

5番街の55丁目。

NY で最も心ときめく場所。

その21階にある
The Peninnsula Spaにも、BRが導入されたんですーーーっ!



ペニンシュラのSpaといえば、
これまでロンドン発のESPAが主流でしたが、

ここに来て世界中の富裕層及び、
セレブたちに愛されているBRへとチェンジ。

ちなみにこちらは、

NYのペニンシュラのサイトからの写真なんだけど、

21階にあるサンテラスです。

わたしのテッパンスキンケア、BRが凄いことになってます!_f0215324_0402082.jpg




Spa でトリートメントしてもらったあと、

このチェアでのんびり日光浴したりするのも素敵。


このテラスを借りきって、
プライベートパーティするのがわたしの夢なのよね(ふがっ)。


そんなテラスでのパーティの動画が、こちらから見えます。




もう、NY好きにはたまらないよ。

きらっきらなシャンパンと摩天楼と着飾ったレディたちが
ドラマのように登場して、
いますぐNYに行きたくなるーーー。






ちなみにもうすぐ香港のペニンシュラのSpa にもBRが導入されるとの噂。


そういえば、もうずいぶん前から、

エアフランスのファーストクラスのラウンジでも

BRのサロンが入っていて、
ジェットセッターたちの話題になっています。

何が凄いってBRってほんとに絶対的に結果が出るんですよね。

わたしがBRを使って、早3年。
お肌は完全に生まれ変わったと思います。

BRはまずはそれぞれのサロンで、セラピストたちに肌診断をしてもらって、

自分の肌にあったフェイシャルトリートメントをすることからはじめてください!

自分ではわからない肌のトラブルや傾向をしっかりとチェックしてくれて、そのとき最も効果的なプロダクツをセレクトしてくれます。

BRで最も大切なことは、プロによるケアとホームケアのふたつ。
どちらかひとつでもその効果は半減されちゃう。

本国フランスのシャンゼリゼ通りにあるBRのサロンには、
フランスの有名女優はもちろんのこと、パリコレ時期になると1週間の集中フェイシャルケアを受けにやってくるスーパーモデルたちで賑わうとかーー。



香港の最高級ホテルのスパでは約半年の期間で300万円以上!という、

BRの集中フェイシャルケアが香港セレブたちに人気を呼んでいるというし、いや、すっごいです、BR!


わたしがいつも有馬のCAAZEオーガニックスパで受けているリフティングフェイシャルも、毎回素晴らしい結果をもたらせてくれるんですが、

先日、新たに肌診断をしていただき、5つの新しいプロダクツを揃えました。





まずは、いつものローション、P50Tと、クレンジングミルク。

わたしのテッパンスキンケア、BRが凄いことになってます!_f0215324_040350.jpg





そして、

セラムはわたしがいちばん好きなセラムファーミング。

わたしのテッパンスキンケア、BRが凄いことになってます!_f0215324_04074.jpg



これは、フェイスラインやネック、デコルテをしっかり引き締めてくれるんです。

さらに、BRの秘密兵器ともいえる、毎日使うためのマスクは、

今回、極上の潤いを与えてくれるリバイタライジングフェイシャルマスク。


ハワイでちょっと日焼けしたお肌のために、

クリームは、日焼けによるシミ、ソバカスを予防して艶肌にしてくれる、

スペシフィッククリームです!

わたしのテッパンスキンケア、BRが凄いことになってます!_f0215324_0401153.jpg



これ、一度使っただけでもお肌のトーンがぐっと明るくなるのーー・





BRのその威力、ハンパないですっ!

まだBR体験したことがない人、ぜーーーったい肌人生、損してますっ。

いや、今度NYのペニンシュラにも、
BRのフェイシャル受けにいきたいっ!



そんなBRで、

いまハイヤットリージェンシー東京のスパ「ジュール」で、
6月末までの期間限定「つや肌フェイシャル」が登場。


このチャンスにぜひぜひ行ってみて!

もちろん、
以下のサロンでも、BR体験が可能です。

それぞれのサロンによって、メニューや価格が違うので、

行かれる際はお問い合わせくださいね。




■ハイアット・リージェンシー東京 スパ&ウェルネスジュール


ホテル最上階にあるスパ&ウェルネス「ジュール」では、 “ビオロジック ルシェルシュ”のフェイシャル&ハンド トリートメントで、透明感とうるおいあふれる健康的な肌をめざす「“つや肌”フェイシャル」を提供しています。

フェイシャルは、有効成分を高配合したブースター、クリーム、セラムを組み合わせ、保湿をしながらブライトニングとホワイトニングを目指すトリートメント。プランクトン、ゴボウエキス、乳酸などを配合したブースターで、肌に潤いを与え、ふっくらとなめらかに整えます。また、肌の色むらを整え、色素沈着を軽減させる美白成分、ヤングクレソン、梅果肉エキス、大豆イソフラボンを配合したスペシフィッククリームPIGM400と、肌を明るくし、メラニン形成を抑制する美白&ブライトニング成分オランダガラシエキスとイソフラボンなどを配合したターゲットセラムPIGM400の相乗効果で、透明感あふれるつややかな肌をよみがえらせます。

また、あわせて行う“ビオロジック ルシェルシュ”のハンド マスク スクラブで、手元をひときわ明るい肌へと導きます。露出が多くなるこれからの季節、つややかな肌を手に入れてはいかがでしょうか。

“つや肌”フェイシャル
期間: 2014年6月30日(月)まで
場所: スパ&ウェルネス「ジュール」(28F)
時間: スパ  10:00~22:00
    プール  6:00~21:00 / フィットネスジム  5:00~21:00
    ※プール・フィットネスジムは土・日・祝日は7:30より営業
料金: ¥25,500(27,540)  ※通常¥28,500(30,780)相当
    ※( )内は消費税が含まれたお支払い金額です。
内容: “ビオロジック ルシェルシュ”フェイシャル(75分)+
    “ビオロジック ルシェルシュ”ハンド マスク スクラブ(15分)計90分
    ※プール・フィットネスジムを無料でご利用いただけます。
    ※トリートメント後にスパミール(軽食)をサービス
     いたします。
    ※男性もご利用いただけますが、パワーブースティング
     エリア、ミストサウナ、ズィッツ・バス(腰湯)は
     女性限定となります。







■SPA & WELLNESS Joule

〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-7-2
[ハイアットリージェンシー東京]
TEL:03-3348-1234(ホテル代表)
営業時間 10:00〜22:00


◼︎The Day Spa Osaka

〒541-0046
大阪市中央区平野町1-8-14 北浜TDSビルヂング2F
TEL:06-6227-8085
営業時間 11:00〜20:00
定休日 毎週月曜日



■CAAZE Organic SPA

〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町1304-1 
[有馬グランドホテル(B2F)アクアテラス&スパ]
TEL:078-904-0181 
営業時間 14:00〜22:30(最終受付21:00)

by madamregina | 2014-06-19 01:03 | The Day Spa

大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!   

2014年 06月 18日
大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_1115825.jpg



先日、東京在住の、とってもお洒落な、

レジィーナロマンティコファンの方も言ってらしたけど・・・


レジィーナのお洋服は、本気でやばいです(笑)

と言いますのも、

お店に行くでしょ?

すると、必ずと言っていいほど、新作が入ってるんです。


でも、もちろん、この前買ったばかりだし、

今日は買う気はまったくないよーーーという波動を思いっきりだしてるんですけどね、

試着すると、もう、あかんがなーーーーーっ(笑)


上の写真のコーラルピンクのジャケットもそうなんですーーー。




帝塚山店で、飾られていて、それを見た瞬間、

お買い物センサーが、確かに点火した。

しかし・・・今日は買わないーーーーと

思いつつも、試着しましたん。

そうしたらーーーーーーー!


きゃーーーーーーーっ。これ、買わずして、何を買うねんってほど、

一目惚れよ!


しかし、この日は自分との約束に負けて、

他にもいろいろ買ってしまったんで、

なんとか自制心が作動して、一応帰りましたーーー。

そうしたら!

眠れなかったのよ。




新作ピンクのジャケットが、

忘れられなくて・・・・。


で、翌朝、壁ちゃんにすぐに電話して、

自宅まで送ってもらいましたーーー。


きゃきゃーーー。


そして届いた、憧れのピンクジャケット!

大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_1191955.jpg


自宅のクロゼットの前にかけたりして、

何度も眺めたりして、しあわせーーーー。


新しいお洋服が届くと、ほんっとに気分があがりますねっ。


それにしても、なんて素敵なコーラルピンク。


大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_1192023.jpg



こんなニュアンスのピンクって、なかなかないのよねっ。



黒のパイピングとボタンにもこだわりがあって、



これがあるのと、ないのとでは、

まったく印象も変わりますよね!

お顔の引き締め効果もありますよーーーーっ。



わたし、こういう、レジィーナのこだわりって、もう大好きなんですーー。



レジィーナのホワイトジーンズとの相性もバッチリなんだーー。


大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_1191879.jpg



新作レースのフレアスカートと、合わせても、素敵。

大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_11202490.jpg






で、さっそくお出かけにいまヘビロテの、

こちらも、レジィーナ初のオリジナルジーンズと

コーデしまして、

大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_11154471.jpg


ちょっと打ち合わせに、久々にセント・レジスにいきましたーー。


わわ、ここやっぱり静かでゴージャスな空間ですよね。

大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_1192464.jpg



このバー、大好き。

大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_1192312.jpg


泡もいいけど、

同じ泡でも、これから夏はガーデンでビール!っていうのもいいな。


クライアントが来られるまでちょっと時間があったので、

ホテルのスタッフに、写真撮ってもらいましたー。


地方から遊びに来ました!という設定で(笑)


大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_119226.jpg


そしたらね、

その素敵な女性スタッフが、


「まるでモデルのようですね」

と3枚も撮ってくれたのーーー。


お世辞ももちろんあるんですけどね(ひーーー)w

うれしいじゃないかっ。お世辞でもっ!!!

レジィーナのお洋服着てるとき、

写真を撮ってもらうと、

ぜんぜん知らない人でも、必ず、お褒めくださるのです!


そして、これまた必ず、頼んでもいないのに(笑)
3枚ぐらい撮ってくれるんですーー。


うふっ。

レジィーナ効果恐るべしーーー。


きゃきゃいーーーーーーーーっん!



本日も、

自画自賛、炸裂ーーーーーーっで、

ごきげんでございます〜。


大人気!ピンクジャケットをgetしましたーーーーっ!_f0215324_11431614.jpg

by madamregina | 2014-06-18 11:47 | Regina Romantico

孤高の鼎泰豊再び〜   

2014年 06月 17日

孤高の鼎泰豊再び〜_f0215324_045450.jpg



はーっはーっはーっ。

本日は、

相方のお母様の半年に一度の

定期健診の日でして、

病院に付き添い。

…って、何もしてないんだけどね。

相方の親孝行ぶりを見て、

ひぇーーっ、

とショックを受けつつ(秘かに感動もしつつ)

わしにはとても出来ん…と

思いましたです、はい。

で、帰り、

わたくしのミナミの聖地w

タカシマヤでの地下で

あれこれ買いまして、

次に行くと言えば、

ここだろー、

そうよーーーーっ!

鼎泰豊を襲撃よーっ。

生ビールに(ランチタイムスペシャル価格よ)

まずは、ピータン。

ほんで、
もっちろん、小籠包でしょ?


孤高の鼎泰豊再び〜_f0215324_0464391.jpg


そして、季節の冷製トマト乾伴麺。

これがーーー。

めっちゃ美味しかったです。

超おすすめーーー。

孤高の鼎泰豊再び〜_f0215324_0471950.jpg




豚肉入りチャーハン&スープセットを頂いて、

孤高の鼎泰豊再び〜_f0215324_0473482.jpg


ぷっはー(≧∇≦)

いや、素敵な仲間といただく、ゴージャスご飯もいいけど、

孤高のw鼎泰豊詣も、

超しあわせー。

でも、やっぱり、

台北の本店、

いきてー!

何がまいうだったかって、

豆苗の炒めものよ!

凄かったよ。もう。

まさに、

シンプルイズベスト。

あれは、ちょっと感動やったです。

はっ、

そんなことを考えつつ、

生ビールもう、一杯いっときました。

シャンパーニュも美味しいけど、

逢魔が時のひとりビールも、

いいっすね。


しっかし、

ひとりで、

こんな写真撮ってるわしも、

かんなりあやしーよね(笑)

孤高の鼎泰豊再び〜_f0215324_0485795.jpg

by madamregina | 2014-06-17 00:49 | Diary

「お父さんなんか、もう、おれへんやん」   

2014年 06月 16日
今日、JRで、

隣りに座った親子3人。

ママは30歳ちょっと。

ヤンママ風でけっこう美人。

しかし化粧濃し。

娘は中一ぐらいでアイプチしてて、

でもわりとかわいー。

息子は小6ぐらいで、

ちょいデブリん。で、やんちゃ。

車内でがさがさする息子に、

ママが、ちょっと大きな声で、

「お行儀悪くしてたら、お父さんに怒られるよ」

と、息子に言うと、


「お父さんなんか、もう、おれへんやん」

と、すかさず、アイプチ娘。

きっつー(≧∇≦)

ママ、困惑。


すると、デブりん息子が、
ママの顔をのぞきこんで、

「気にせんとき…ママ」

と、つぶやいた。

そのとき、思わずママと目があった。

彼女のニコっと笑った表情が、

なんだか、泣き笑いに見えて、

胸がきゅんとしたです。

いや、私の周りにはあまりいない、

ちょっとヤンキーハードタイプファミリーでしたが、

なんか、ほんのりした。

みんな、がんばって生きてるよね、

いや、私もですっ。

by madamregina | 2014-06-16 22:00

【ビジネスも恋愛も、 すべての誘惑のはじまりは、 レストランのテーブルから!】   

2014年 06月 16日
【ビジネスも恋愛も、 すべての誘惑のはじまりは、 レストランのテーブルから!】_f0215324_10441620.jpg





おはようございます!

わたくし、
何かと、
ランチやディナーの機会が多すぎて、

なかなか、ダイエットする暇がないんだよね(言い訳)


でも、気の合う仲間や、
素敵な人たちと、
ご飯を食べながら
あれこれお話するのは、
最高にたのしー!

で、先日のあまから手帖にも書いたんだけど、

何かがはじまる場所、
素敵な関係が生まれるのは、
やっぱり、
レストランのテーブルなんです。

そう!

【ビジネスも恋愛も、
すべての誘惑のはじまりは、
レストランのテーブルから】


でー!
素敵なランチやディナーに
私が着ていくのは、
我らがレジィーナロマンティコ♡

これからの季節、
ちょっとゴージャスな
お食事会に
着ていきたいなぁ…
と、思っているのが、
写真の
フリルワンピース!

レジィーナのフリルは、大人甘くて、
エレガント。
Aラインのシルエットも、
素敵でしょ?

襟がぴっと立っていて、
デコルテも、
ラブリーに見せてくれます。

スカートのラインもすっごくきれいで、
女性のカラダを
美しく見せることに
とことんこだわった、
レジィーナならではの、
ワンピース。

これ、やっぱり買うしかないなっ。

めっちゃ素敵なことが、起こりそうな、
お洋服じゃない?


きゃん🎵

by madamregina | 2014-06-16 10:42 | Regina Romantico

芦屋のたか木→ラッフィナートのバール   

2014年 06月 16日
芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_09315.jpg



先日は、東京からすてきなマダム、みっちゃんが、芦屋まで
来てくださったので、

だったら、やっぱり

大好きなたか木さんでランチ〜

芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_23505142.jpg


芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_23505295.jpg





芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_23505424.jpg






先付けの山芋とウニも美味でしたが、

芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_2350581.jpg


お腕ものが、

揚げた鱧入り卵豆腐。

芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_23505973.jpg


芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_2351140.jpg






きゃー!

さすがのお味です。

そのあともずっと満足のお皿が続きまして、


芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_2351597.jpg


芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_2351285.jpg


芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_2351639.jpg




最後のスイーツはマンゴーのソルベと

とろーりわらび餅。

お抹茶までほんとに美味でした!

芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_235175.jpg




みっちゃんとお店の前で、記念撮影。

みっちゃん。ヴィヴィッドなブルーのワンピースがとっても素敵!


芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_0155940.jpg


この日のコーデは、

レジィーナのオリジナルジーンズといまとってもお気に入りの

ブラックカラーのホワイトジャケット。

バッグもレジィーナロマンティコオリジナルよ。



レジィーナにはいろんな柄のトートバッグがあるんですが、

こちらはアメリカのアンティークファブリック。


ロデオ柄がとっても気に入って、ひと目で買っちゃいました。



芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_018459.jpg




そして、
芦屋のたか木さんのあと、
ラッフィナートのバールで
お茶。

これ、いつもの定番コースなんです。

しかし…お店の方とはお喋りしたことなかったんですが、
今日は席につくなり、

「あ、あまから手帖に出ておられた方ですよね。
何されている方かなぁと
思ってたんです」

…と、店長さんからお声かけて頂きまして、
ひぇーっ、
うれし恥ずかし(≧∇≦)

いつも、カプチーノ一杯とかで、
喋り倒してる、
ありがたくないお客で、すびばせんっ。

そんな立山奈津美店長さんが、
作ってくださった、
カプチーノ。
今日はねこちゃんですっ。

芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_23511128.jpg



かわいいー!

バリスタでもいらっしゃる
立山さんも、
とっても可愛いでしょ?

芦屋のたか木→ラッフィナートのバール_f0215324_23511014.jpg


とってもたのしい芦屋ミニツアーでした(^^)

by madamregina | 2014-06-16 08:56 | Regina Romantico

別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!   

2014年 06月 15日
別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22133745.jpg


今朝、目覚めて、

窓の外に見えた緑がめっちゃ鮮やかで、

しばし見とれてちゃったわーー。


いまの季節周りの緑がほんとに、ビューティフォーで、

わたしがいちばん好きな季節。


いや10月から4月までは寒いねん(>_<)


この季節はね、

暑くもなく、寒くもなく、気持ちがよくって、

ほんっとに過ごしやすいのー。


だから、別荘族のみなさまが山の家に移って来て、賑やかになってきた。

週末は、もう、プールに入ってる人たちもいます。

はい。お家にプールがあるんですね(羨)

しかし、今日は寒いがな(笑)



でーーーーー。

もう午後からは初夏のような日差し〜


そうよーーーーっ。




ボンベイの夏がやってきましたーーーーーーーっ。


別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22123730.jpg


ミントは庭に売るほどあるんだけどね、


ライム買うの忘れたー。

実は
わたくし、無類のジン好き。

いや、ボンベイサファイヤ好き。

もし、お酒強かったら、かなーりやばかったと

思います、はいw

で、このあと、

BBQに移行よっ!


今日のBBQのお供は、

ベイビーボトルのこちら。

別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22123867.jpg



相方はビールです。

こういうとき、フルボトルの泡あけちゃうと、しんどいけど、

ベイビーボトルだといいよね。



そして、先日元美さん宅で、

ごちそうになったゴージャスサラダに、

乗っかってた、ゴーヤの酢漬けがめっちゃ美味しかったので、

真似しちゃいました。

これ、サラダの上に散らすとおいしーーーー。

別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22123970.jpg






で、BBQには、シャトブリも2枚ありましたが、

やっぱり、

相方が揚げるポテチに軍杯がっ!!!!

別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22123945.jpg



この、アイユタカと言う馬鈴薯が、ポテチにベストと判明。

別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22124080.jpg



揚げ時間が長くなっても焦げることなく、

ほんとに市販のポテトチップスみたいな色をキープ。

そして、
じゃがいもの濃い香りとほのかな甘さが超満開っ。


まいうーまいうーーーーまいうーーーー

揚げたてを次から次へと、

もうーーーーー止まりませんやんっ(>_<)


そして、こちらは素敵なレディ、韓方美容家ユヒャンちゃんに頂いた、

長野県のセルフィユのブレッド&スウィートクラッカーを、

マヨネーズディップガーリック&ペッパーにつけて食べると、

これまた、泡に合いすぎてとまりませーん。

別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22124184.jpg



クラッカーが軽くてさっくさくで、ディップもガーリックのパンチが効いてて、

まじでクセになる味なのーー。

それでですね、

こんなにたくさん、食べてしまった、ギルティ気分を

台北で買った、高山鉄観音で、薄めました、はい(>_<)


別荘族、続々登場。そしてボンベイの夏がやってきた!_f0215324_22124187.jpg




さあ、明日からまた月曜日!

新しい週がはじまるね。


みなさまも、がんばっていこーーーーーねっ!

ふがっ。

by madamregina | 2014-06-15 22:35 | Country Life

北新地の王者のお鮨   

2014年 06月 15日
お鮨はやっぱりみんなのご馳走だよね。

わたしもお鮨を食べにいく!と言うと、
一気にテンションあがります。

でも、お鮨屋さんはやっぱり恐い(笑)

お値段もだけど、
心からくつろげて、美味しくいただくには、
なかなか年季がいりますな。

わたし、焼肉屋さんにはひとりで入れるけど、
高級なお鮨屋さんには、よう、入りません。

やっぱりビビる。

で、今月、北新地のお鮨の頂点ともいえる、
老舗の「平野」さんに連れていっていただくことになりました。


鮨大好き姫、ゆりちゃんに自慢したら(笑)

「マダム、すっごいとこっすね」

とすぐにお返事がw.


いや、噂には聞いておりましたが、
そこまで?



食べログはぜんぜん指針にはしておりませんが(すいませんっ)
でも、一応見てみた。

こちらです。


でね、

口コミをみるとね、ますます行きたくなってくたわ。

書いてる人たちがまた、
ようわかってはります。




曰く

■若い店では出せない風格

■こちらを一言で現しますと、お客を楽しませる、外さない、
堪能させるお店であり、茶のお気持ちだと思いました。

■仕事で叱責された翌日に伺って・・・幸せだった。

■新地鮨という独特の文化を初体験いたしました。

■ミシュランに載っている寿司屋は旨い~しかし高級な食材を使い、更に綺麗な店で旨いのは当たり前かな?
までの寿司屋で最高に最良やと思ったよ♪

■女将さんからは新地で名店の看板を背負うこと、それを維持していくこと、そしてそこで働く心構えを教えていただき、本当に勉強になりました。つまみや握りといった形ある栄養を堪能するだけでなく、
話という頭の栄養を堪能する場でもありました。

■こんな店があったのは自分も嬉しいね~
毎日行きたい店です
ね♪

あの、素敵なムッシュ、アラン・デュカスさまもいらしてました。



いや、つい先日も東京のMというお鮨屋さんが1年予約待ちとか聞いて、

鮨クインのゆりちゃんに、

「予約取って!」

と無理言ったりしていましたが・・。

お鮨は最近、やっぱり東京やな。銀座やな。

あ、金沢の弥助は別格やけど・・

とか思っていたけど、

我らが誇る北新地には、こんな揺るぎない、
別格の王者の鮨があるんですね〜。



あっしは、若い頃、1年ばかり、毎日北新地に通っていた時代がありました。
いや、お店に努めてたわけじゃないけどw.

当時、北新地通いがもう、当たり前。
行かなきゃ病気になるってほどの時代でして。

近所に務めていたってこともあったよね。
仕事終わったら、歩いて、とにかく北新地やーーって。



それでね、
バブ男さまたちにありとあらゆる美味しいお店連れて行ってもらったけど、
なんといいますか、
えらいお医者さんや弁護士さんや、会社の社長さんたちも、

一流のお鮨屋さんに行くと、やっぱりどこか構えるの。

そういう素顔を見るのも楽しかった。

大将や若い衆への気配りというか、
そんなところに、男の器の大きさってものを、
小娘なりに、見ていたり。

お鮨が芸術だとか文化だといかいうのは、
ぜんぜん好きじゃないけど、


お鮨屋さんって、やっぱり独特の文化があると思います。

だって、あのいいお店に入った瞬間の、
凛とした空気と、
得も言えぬ敷居の高さ、
あれはなかなか、他の業種ではないよね。

シャンデリアやバカラや高級な絵画があっても、
決して太刀打ちできない、歴史と格。
すなわり、

「クラス」という名の空気・・と言いますか。


あれから、わたしもちょっと大人になったけど、

いま一度、

北新地の鮨文化を学んでみたいと思います。

いつも本物の美味しいお店に連れていってくださる、
N子さまのさすがのセレクト。

「イチコさん、ちょっと早く待ち合わせして、
Bバーでアペリティフ飲んでから行きましょう」


って、きゃーーーーーっ。

楽しみすぎるーーーーーっ。

by madamregina | 2014-06-15 12:13 | Gourme